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Re: 返信をありがとうございます!

 投稿者:MASA☆  投稿日:2019年12月 1日(日)01時14分29秒
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  > No.217[元記事へ]

きなこさんへのお返事です。

その辺りを文章だけで確認しアドバイスするのは非常に困難です。
今までのアドバイスも過去の経験から(症状を)推測して行っているので、正しいアドバイスか判断が難しい状態です。

簡単なアドバイスでは中々解決しなかったり、解決しても次々に疑問点が出る場合は実際にレッスンを受けて頂くのが一番良いと思います。

検討してみて下さい。
 
 

MASA Musicグッズ発売のお知らせ!

 投稿者:MASA☆  投稿日:2019年12月 1日(日)01時02分23秒
返信・引用
  KIDレコードからMASA Musicのロゴが入ったキーホルダーとトートバッグが発売になりました。

キーホルダーは楽器ケースにピッタリなサイズとデザインです。
トートバッグはA4サイズの楽譜等が余裕で入る大きさです。

キーホルダー:500円
トートバッグ:800円
 

Re: お久し振りです。

 投稿者:MASA☆  投稿日:2019年12月 1日(日)00時59分22秒
返信・引用
  > No.218[元記事へ]

櫻井真央さんへのお返事です。

コメントありがとう!

希望してくれているコンサートが一つでも多く実現する様応援して下さい。
私も頑張ります!
 

Re: クラリネットポルカの楽譜

 投稿者:MASA☆  投稿日:2019年12月 1日(日)00時57分0秒
返信・引用
  けんとママさんへのお返事です。

お返事大変遅くなりました。

元にした楽譜はありますが楽譜通り演奏していない(即興で演奏している)のであの演奏の楽譜はありません。
元にした楽譜はDOREMI Musicの「POP Clarinet Solo Album」ですが、これも現在は入手が難しいかもしれません。

あの演奏を参考に(楽譜から離れ)自由に演奏してみては如何でしょう?
 

クラリネットポルカの楽譜

 投稿者:けんとママ  投稿日:2019年 7月21日(日)22時18分23秒
返信・引用
  藤原先生
この春、You Tubeで先生のクラリネットポルカの演奏を拝見致しました。その後何度も拝見させて頂いております。とても素晴らしい演奏で、5年前にクラリネットを始めた息子が是非練習してみたいと申しますので、楽譜を探しておりますが、先生がYou Tubeで吹かれているバージョンの楽譜がなかなか見つかりません。アマゾンで注文した楽譜も、楽器店に出向いたり電話で問い合わせたりして購入した楽譜も、残念ながら途中までしかなく、先生がYou Tubeで吹かれていたバージョンには今のところ出会えておりません。
もし先生が持っていらっしゃるクラリネットポルカに楽譜の出版元がお分かりでしたら、教えて頂くことは出来ますでしょうか?
お忙しいところ申し訳ありません。宜しくお願い致します。
 

お久し振りです。

 投稿者:櫻井真央  投稿日:2019年 5月18日(土)12時31分4秒
返信・引用 編集済
  CD の発売おめでとうございます
足立特別支援学校時代から3~4年が経っていますがお元気ですか?
足立区で先生のクラリネットが聞けたらいいと思います。
足立区ギャラクシティ西新井文化ホールでコンサートがあったらいいと思います。
クラリネットの演奏で宮川彬良さんとのコラボがあったらいいです。

クラリネットの演奏に合わせて横山だいすけお兄さんが歌ったらいいと思います
足立区がきんちょファミリーで演奏して頂けたら嬉しいです。
Google か Yahoo で足立区がきんちょファミリーで検索してください詳しくは大山光子まで
毎週第4第3日曜日の活動です足立区保塚地域学習センターで行っております。
きっとレコードの CD はどこで購入できますか越谷恋語り越谷葱音頭大好きですプロモーションビデオの坂本りえ可愛いです

YouTube にある藤原先生の上を向いて歩こうが大好きです。お返事待っております越谷市上間久里大好きです越谷市ましばやし大好きです越谷レイクタウンで藤原先生のコンサートがあったらいいんだなあ
 

返信をありがとうございます!

 投稿者:きなこ  投稿日:2019年 3月31日(日)13時54分58秒
返信・引用
  お忙しい中、返信をありがとうございました!
参考になりました。
新たに質問があります。
①上の歯と下の歯を噛み合せた時に、1mm程だけ歯が合っていない(上顎と下顎が1mm程ずれている)ことが分かりました…。しかし、見た目は合っているように見えるぐらい小さなズレです。このような場合でも、正しい位置に直した方がいいのでしょうか?
②アンブシュアの矯正に取り組む際、HPレッスンのアンブシュア1の内容をマスターしてから、アンブシュア2の内容に取り組んだ方がいいのでしょうか?
お時間ある時に返信をお願い致します。
 

Re: ダブルリップアンブシュアのことで質問があります!

 投稿者:MASA☆  投稿日:2019年 3月 3日(日)00時16分45秒
返信・引用 編集済
  > No.215[元記事へ]

きなこさんへのお返事です。

お返事大変遅くなりました。

○力が必要な部分とは具体的にどの辺りですか?
場所としてはリードが触れる周囲になるのですが筋肉の使い方や力を加える向きが違うと逆効果になってしまいます。
ただ、この辺を言葉で正確にお伝えするのは少し難しいです。

○とりあえずダブルリップアンブシュアでロングトーン出来るようにして…
ロングトーンだけでなくタンギングや指の動きもセットで練習した方が実践的で良いと思います。


○下顎を延ばす(引く)というように教わっていたので…
クラシックの音色を作るときに顎をその様に使うことがありますが基本はリラックスさせた状態と考えた方が間違いが少ないと思います。

○口の力に頼らずに吹くと音色が汚くなるのは当然なのでしょうか?
音色は口の力(アンブシュア)やリードの厚さだけでは決まりません。舌の位置や息の流れなど様々な事が影響します。

パイプの端を手で塞ぐ様に叩くと「ポンポン」と音がしますよね。それと同じ事がリードとマウスピースの開口部(ウィンドウ&テーブル)で起こっていると考えてみて下さい。
リードがしっかりと振動して開口部を叩く様に塞いでいればリードの厚さや口の力関係なく良い音がするはずです。

ペーペーと開いた(広がった)音になる原因も人によって違います。柔らかなリードを使うと“その原因”の影響が顕著に出易く改善にも有効なのでダブルリップ等のアンブシュアの矯正には柔らかいリードをお勧めしています。
この辺りも実際にレッスンしてみないと正確なことは言えません。

○いつかそれは直りますか?
いつか直る(自然に直る)と言う事は無いと思います。良い音を出そうと工夫しながら練習する事で良くなって行きます。
その際“目標の良い音”のイメージをしっかりと持つことも大切だと思います。

http://masamusic.com/

 

Re: ダブルリップアンブシュアのことで質問があります!

 投稿者:きなこ  投稿日:2019年 2月11日(月)18時03分52秒
返信・引用
  MASA☆さんへのお返事です。

忙しい中、返信をありがとうございます!

> 噛みながら吹くとリードは自由に振動しなくなりますしマウスピース本来の性能を使えなくなってしまいます。
> また自転車に例えるとブレーキを握りながらペダルを漕ぐ様に力を無駄にしてしまいます。
> 健康面でも唇を切ってしまったり顎関節症等の心配も増えてきます。
> 必要な部分にはしっかりと力を入れそれ以外の力は極力抜く事が大切だと思います。
なぜ力を入れてはいけないのかということを再認識出来ました。
特に「必要な部分にはしっかりと力を入れそれ以外の力は極力抜くことが大切」という言葉には、はっと気付かされました!
今まででは、必要な部分までも脱力しようと頑張っていましたが、力が必要なところもあるのですね。
質問なのですが、1,力が必要な部分とは具体的にどの辺りですか?教えて下さると嬉しいです。

> ①に関しては個人差が多いのでなんとも言えません。また仮に習得してもアンブシュアは日々変化してしまいます。
> 毎日ウォームアップをしながら理想のアンブシュアを作る様にしてみては如何でしょう!
確かに、MASAさんの言う通りですね!
では、とりあえずダブルリップアンブシュアでロングトーン出来るようにして、それ以降も毎日続けていこうと思います。

> ②下顎を延ばすと言う意味が分からないのですが、シングルリップでもダブルリップでも下顎はリラックスさせるのが基本です。
> 音色を作るときに支えとして使うことはありますが最初は自然な状態で良いと思います。
そうなのですね。下顎を延ばす(引く)というように教わっていたので、初耳でした!いい情報をありがとうございます!

> ③これは実際にレッスンしてみないと正確なことは言えませんが体に力が入った状態では良い演奏はできません。
> 力を抜く為には奏法の改善と同時に体力や筋力を付ける必要があります。
> それまでは楽に吹ける柔らかな(薄い)リードを使った方が良いと思います。
> 柔らかなリードはコントロールがし易く演奏者の奏法の良し悪しもダイレクトに反映されます。
> つまり奏法が悪ければ音色や音程も悪くなります。
> 柔らかなリードを使うと音色や音程が悪くなるとしたらリードが悪いのではなく奏法に問題があると考えた方が良いと思います。柔らかなリードでリードコントロールを覚えるのも一つの方法です。
力を抜くためには「奏法の改善」と「体力や筋肉」が大切なんですね。
やはり奏法がきちんとしていないと、薄いリードの時に謙虚にそれが浮き彫りになりますよね。
今では厚いリードで思いっきり噛み付いて吹いて、なんとか綺麗な音を出そうとしていましたが、ただ誤った奏法を誤魔化していただけだったなと思います。
その証拠に、今使用している薄いリードだと音がペーペーと開いた(広がった)音になっています。
そこで質問なのですが、2,口の力に頼らずに吹くと音色が汚くなるのは当然なのでしょうか?
また、いつかそれは直りますか?

サイトに書いてあることをいつも参考にさせていただいています!
ダブルリップアンブシュアは、毎日根気強く続けていこうと思います(*´ω`*)
お時間ある時に、返信をお願い致しますm(_ _)m


 

Re: ダブルリップアンブシュアのことで質問があります!

 投稿者:MASA☆  投稿日:2019年 1月 8日(火)00時13分28秒
返信・引用
  > No.213[元記事へ]

きなこさんへのお返事です。

お返事遅くなりました。

噛みながら吹くとリードは自由に振動しなくなりますしマウスピース本来の性能を使えなくなってしまいます。
また自転車に例えるとブレーキを握りながらペダルを漕ぐ様に力を無駄にしてしまいます。
健康面でも唇を切ってしまったり顎関節症等の心配も増えてきます。

必要な部分にはしっかりと力を入れそれ以外の力は極力抜く事が大切だと思います。

①に関しては個人差が多いのでなんとも言えません。また仮に習得してもアンブシュアは日々変化してしまいます。
毎日ウォームアップをしながら理想のアンブシュアを作る様にしてみては如何でしょう!

②下顎を延ばすと言う意味が分からないのですが、シングルリップでもダブルリップでも下顎はリラックスさせるのが基本です。
音色を作るときに支えとして使うことはありますが最初は自然な状態で良いと思います。

③これは実際にレッスンしてみないと正確なことは言えませんが体に力が入った状態では良い演奏はできません。
力を抜く為には奏法の改善と同時に体力や筋力を付ける必要があります。
それまでは楽に吹ける柔らかな(薄い)リードを使った方が良いと思います。

柔らかなリードはコントロールがし易く演奏者の奏法の良し悪しもダイレクトに反映されます。
つまり奏法が悪ければ音色や音程も悪くなります。

柔らかなリードを使うと音色や音程が悪くなるとしたらリードが悪いのではなく奏法に問題があると考えた方が良いと思います。柔らかなリードでリードコントロールを覚えるのも一つの方法です。

http://masamusic.com/

 

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