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第167弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 6月15日(金)08時12分25秒
返信・引用
  餃子バトルの一翼です。

店名:大阪王将 子安店
ジャンル: 中華
住所: 横浜市神奈川区子安通1-5-3
価格: 餃子260円~
営業:11:00~23:00
定休:無休

よく餃子の王将と比較される同店ですが、実際行ってみてもそう大した差がない、
というのが正直な感想。
そもそも親類が暖簾分けして出来たんだから、そりゃ大きくは変わらないわな。

でも、そこはかとなく違うのが店の雰囲気。
餃子の王将はあくまで場末の餃子屋感が残っており、えもいえぬ活気があります。
一方大阪王将はチェーン店然としており、小奇麗なんだけどマニュアルっぽくて活気なし。
お店自体の味わいとしては、個人的には餃子の王将に軍配が。

さて肝心の餃子ですが、お味も価格(260円)もほぼ同じ。
お店自体の調理具合にもよるのでしょうが、今回子安店で食した大阪王将の餃子は、
脂っこくて・・・お好きです。

今年初めての冷やし中華は、大阪王将と相成りました。
餃子セットで940円(単品なら690円)。
お店によってはお酢が効き過ぎてむせるのですが、お酢感はほぼゼロ。
マヨネーズも入っているので、私的には食べやすかったです。

大樹が頼んだ炒飯ラーメンセット(830円)は、ラーメンも炒飯もノーマルタイプ。
可もなく不可もなく、でしょうか。

全体としては、同じくラーメン、炒飯、餃子を食べるなら、来来亭か魅力屋のほうが
好みに合っているかな。


 
 

コラム その168

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 6月 8日(金)08時09分59秒
返信・引用
  一生頭から離れないメロディってあるものです。

お題:ママの手は魔法の手

私にとってはこれもそのひとつ。
ヤマサ味噌のCMソングです。
私が小学生の頃だから、かれこれ40年以上前のものですね。

このCMは、土曜のお昼過ぎ、学校から帰ってテレビをつけるとよく流れていました。
ケンちゃんシリーズや「笑って笑って60分」などで流れていたと記憶します。

『ママの手は魔法の手、何でも出来ちゃう不思議な手・・・』と続いていくのですが、
私の母は不器用を絵に描いたような人なので、土曜の午後も仕事でいない母を想って
心に染み入った・・・
なぁ~んてわけではなく、土曜の午後のウキウキ気分と相まって、ただ単に耳に
こびりついていただけなのであります。

それにしても「笑って笑って60分」は好きでありました。
伊藤四朗と小松政夫の名コンビはここで生まれたのかな?
それと、ずうとるびやザ・ハンダースなどもいったけ。

それとなぜか忘れられないのが、サザンオールスターズ。
私の記憶が確かならば、この番組の新人歌手コーナーでサザンオールスターズ、
というか桑田佳祐がランニング姿で『勝手にシンドバッド』を踊り歌っていた
という記憶があります。
(最初にテレビに出たのは「ぎんざNOW」だということらしいのですが・・・)
このおかげで、私にとってのサザンオールスターズは、どんなに素敵な歌を
世に送り出そうが、あくまで「コミックバンド」なのであります。
良くも悪くもね。


 

第166弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 6月 1日(金)08時10分19秒
返信・引用
  いつまでたっても吉野家は中途半端やなあ~

店名:吉野家 イセザキモール店
ジャンル: 牛丼
住所: 横浜市中区伊勢佐木町1-2-5
価格: 牛丼380円~
営業:8:00~22:00
定休:無休?

一般の吉野家をリニューアルしたお店です。
牛丼だけではなく、鳥のから揚げなど揚げ物もあり、定食類が多くあります。
なかにはパクチー丼なるものも供しているようです。

外観は黒系、内観は白系で統一されており、ちょいとしゃれ系です。
席にはスマホ用の電源があったりします。
オーダーは、まず入口のカウンターでおこないます。
まずメニューがカウンターにしかないので、注文しづらいです。

オーダーが済むと呼び出しベルを渡され、お好きな席に座って待つことになります。
私、この呼び出しベルが嫌い、っていうか怖いのです。
大声で呼ばれるよりはよっぽどいいんだけど、突然ブブッ!!と鳴るもんだから、
警戒していても、必ず飛び上がるほど驚くこととなります。
なんせ、相当なビビリなもんで・・・

まあ、それはいいとしてお味のほうですが、まあどうということはありません。
私は、鳥のから揚げと牛の定食(並:680円)、大樹がそれの丼版(580円)を
頼んだのですが、まさしくから揚げと牛皿がチロッとある代物です。

全体的に、吉野家の女性社員が、こんな感じのお店にしたらもっと女の人も来て
ウケルと思いま~す!とかいった口車に乗って、思わず作っちゃったお店、って
感じです。
平日夜7時過ぎの夕食時に伺ったにもかかわらず、食べ終わるまで居たのは、我々
親子3人だけでありました。
吉野家さんよ、もうちょっと真剣に考えなさい!


 

コラム その167

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 5月25日(金)08時07分49秒
返信・引用
  北原さんのことではありません。

お題:白秋

中国の五行説によれば、四季を「青春」「朱夏」「白秋」「玄冬」とし、転じて人の一生を
時代区分するのに用いられるようになったようです。

「青春」は10~30歳代、「朱夏」は30~50歳代、「白秋」は50~60歳代、
そして「玄冬」は60歳以降といった感じです。
となると、私は白秋に足を踏み入れたってぇことになるわけであります。

『五十にして天命を知る』などとも言いますが、さてどうでしょう。
少なくとも『四十にして惑わず』でなかったことは明白です。
それは『三十にして身を立てる』ことができなかったからなのでしょうや。

思い返せば小学生だった頃、50歳過ぎのおっさんのイメージといえば、
空き地で野球をしてて、打った球が近所の家の盆栽を割ってしまったとき、
「こらー!!」と怒鳴る着流し姿の頑固親父、てな感じでありました。

ちなみに磯野波平の年齢は54歳とのこと。
ワオッ! ほぼ同世代じゃあ~りませんか!!
また、同世代だと思っていたアナゴさんは27歳ですって!
おいおい、みんな老けすぎです。人のこと言えんけど・・・

五十を過ぎて改めて思うことは、せいぜい三十過ぎあたりから『精神年齢』は
全く止まった状態であるということ。はっきり言って幼さが抜け切れておりません。
果たして、いいんだかわるいんだか・・・


 

第165弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 5月18日(金)08時07分58秒
返信・引用
  先日たまたま通りかかって、行列してたので気になっておりました。

店名:焼肉きんぐ 横浜港南店
ジャンル: 焼肉
住所: 横浜市港南区日野5-29-25
価格: ランチバイキング 1,980円(税抜)
営業:17:00~24:00(土日祝:11:30~)
定休:無休

かすかに名前だけは知っていたのですが、焼肉食べ放題のお店とは露知らず。
早速挑戦して参りました。

店内は広々としており、思った以上にすっきりしていて好感持てます。
しゃぶしゃぶの「しゃぶ葉」みたいな感じ。

祝日のお昼2時ごろ行ったのですが、ギリギリ並ばずに済みました。

ここは、スタミナ太郎なんかとは違って、セルフではなくオーダー方式。
大丈夫かいな、と思ったのですが、まずオーダーはタッチパネルでおこないます。
従業員も割合テキパキしているので、変なストレスを感じることもありません。

お肉の質は、まあそれなり。期待してはいけません。
ドリンクやサラダなども食べ放題なので、私的には合格。
コーンバターもあったし・・・

欲を言えば、ユッケジャンスープとか冷麺があれば言うことないんですけどね。
でも、〆でソフトクリームを食べれたので良しとするか。

今年のGW初日に行ったのですが、その後もあれやこれやと食べ続け、おかげでGW期間中、
ずぅ~っとお腹一杯の状態が続きましたとさ。


 

コラム その166

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 5月11日(金)08時10分23秒
返信・引用
  ふとした時に疑問に思うことが多々あります。

お題:猫灰だらけ

寅さんお得意の口上に、
『結構毛だらけ、猫灰だらけ、○○の周りは××だらけ・・・』
とありますが、このなかの「猫灰だらけ」ってなんだ?

猫が灰にまみれている状況って。
我々からすると、そんなシチュエーションは見たことも聞いたこともないので、
何のことやらさっぱりわかりません。

でも、これが調べてみると納得。
猫は暖かいところを好んで寝ていますが、
昔の家では「かまど」が暖かいところの代表だったようですね。
そして、火を消したあとのかまどの、まだ暖かさの残っている灰のなかに
猫は好んでもぐりこんでいたそうです。
そう、これで『猫灰だらけ』の出来上がり!

時の経過と共に、当たり前だったことも当たり前ではなくなるのですね。
私の年代でも、ハンガーのことをつい「えもんかけ(衣紋掛け)」なんて言っちゃう事がありますが、
若い人には「???」なようです。

今の猫といえば、暖を求めて車のボンネットの中をねぐらにすることがあるようですので、
車に乗るときは要注意です。『猫傷だらけ』になっちゃいますので・・・


 

第164弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 4月27日(金)08時06分58秒
返信・引用
  まじめな一品です。

店名:自家製麺KANARI(かなり)
ジャンル: ラーメン
住所: 横浜市保土ヶ谷区和田1-11-26
価格: ラーメン680円~
営業:11:00~4:00
定休:無休?

横浜では珍しく小田原系ラーメンというので、一度は行ってみようと思いつつ
開店後1年以上経ってやっとご訪問です。

私が中華そば(醤油)680円、大樹が広島風汁なし坦々麺(2玉)700円、
嫁さんが半チャーハン350円+焼き餃子390円、
サイドオーダーでネギまみれチャーシューめし180円といったオーダー。

中華そばは、玉ねぎのみじん切りが入ったりして小田原系というよりは八王子系
といった感じ。たまに食べたくなる一品ですね。ナルトが浮かんだラーメンも久しぶり。
もうちょっと深みがあったら最高なんですけど、自家製だという細麺は好印象でした。

汁なしは、氷水で〆た細めんが辛い出汁に絡まっていい感じ。お好きです。
ネギチャーシュー丼は、茗荷がアクセントとなり爽やかさのあるなかなかの一品。
半チャーハンは食べてないけど、あっさり系で量も一人前近くはありました。
餃子も食べ損ねたのでノーコメント。

全体的には軽く及第点を超えております。
接客態度もグッドでございます。
そして何より、専用駐車場が3台分あるので、我が家からならパッと行ってパッと
帰ってこれるので、これポイント高いです。

どこ行こうかって迷ったときに便利なお店として、我が家では活躍しそうな予感がします。


 

Re: 特別寄稿

 投稿者:ぁべ  投稿日:2018年 4月24日(火)20時39分34秒
返信・引用
  とみたけーすけさんへのお返事です。

ご無沙汰してます。
ほんとそうですね。。魅力的な方でした。
叶うことなら、もう一度だけでいいから、飲みにいきたいものです。。。

素敵な投稿ありがとうございました。


> もう三回忌となるのですね。
>
> お題:長尾さん
>
> 月日が経つのは早いものでございます。
> 我らが平沼MAXの創設者の一人であり、その発展を中心となって牽引された人物が
> 旅立たれてから、はや2年となりました。
>
> このおじちゃん、パワフルでありました。
> 私が初めて出会った時には、すでに四十歳半ばだったかと思いますが、バレーに対する
> 情熱もさることながら、何に対してもいちいち熱い人でした。
> (特にお酒が入るとしつこいしつこい・・・ハハッ!)
>
> ただ改めて思い返すと、なんというんでしょう、こういう昭和のおやじっぽい人って
> 最近では貴重な存在となりましたね。
> 私自身も含め、最近のおっさんはしたり顔して妙におとなし過ぎるようです。
>
> そういった意味では、憧れるところが多々ありました。
> 人をグイグイ惹きつけるパワーがありながら、意外にシャイなところもあったりして、
> 妙に魅力的なおっちゃんでありました。
> ブルースウィルスを彷彿させる、なかなかの『男前』であったと私は断言します。
> (お酒が回ると、かわゆいおじちゃんに変身したりして・・・これも魅力のひとつ。)
>
> 今日も今日とて、九州男児の「長尾パパ」に生前紹介された井土ヶ谷の長浜家で、
> ビシッと替え玉をコールしつつとんこつラーメンを堪能しております。
> もし、あの世なるものがあってこの世に遊びに来られるならば、どうか我々のとこにも
> 寄ってくださいまし。エビスビール一杯おごるから!
>
> そして、私がそちらに行くことになったときには、まぼろしの長城飯店で昔のように
> ひと騒ぎしましょう!
> (でも、まだ早いから、もうちょっとそっちで待っててね!)
>
>
>
 

特別寄稿

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 4月20日(金)08時09分26秒
返信・引用
  もう三回忌となるのですね。

お題:長尾さん

月日が経つのは早いものでございます。
我らが平沼MAXの創設者の一人であり、その発展を中心となって牽引された人物が
旅立たれてから、はや2年となりました。

このおじちゃん、パワフルでありました。
私が初めて出会った時には、すでに四十歳半ばだったかと思いますが、バレーに対する
情熱もさることながら、何に対してもいちいち熱い人でした。
(特にお酒が入るとしつこいしつこい・・・ハハッ!)

ただ改めて思い返すと、なんというんでしょう、こういう昭和のおやじっぽい人って
最近では貴重な存在となりましたね。
私自身も含め、最近のおっさんはしたり顔して妙におとなし過ぎるようです。

そういった意味では、憧れるところが多々ありました。
人をグイグイ惹きつけるパワーがありながら、意外にシャイなところもあったりして、
妙に魅力的なおっちゃんでありました。
ブルースウィルスを彷彿させる、なかなかの『男前』であったと私は断言します。
(お酒が回ると、かわゆいおじちゃんに変身したりして・・・これも魅力のひとつ。)

今日も今日とて、九州男児の「長尾パパ」に生前紹介された井土ヶ谷の長浜家で、
ビシッと替え玉をコールしつつとんこつラーメンを堪能しております。
もし、あの世なるものがあってこの世に遊びに来られるならば、どうか我々のとこにも
寄ってくださいまし。エビスビール一杯おごるから!

そして、私がそちらに行くことになったときには、まぼろしの長城飯店で昔のように
ひと騒ぎしましょう!
(でも、まだ早いから、もうちょっとそっちで待っててね!)


 

その165

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 4月13日(金)08時15分5秒
返信・引用
  はてさてどうなんでしょう。どうも判断がつかないというのが正直なところでして・・・

お題:半分、青い

満を持して(?)始まりましたが、いいんだかわるいんだか、な~んかどっちつかずの印象が。
連続テレビ小説お決まりの幼少期からスタートするのではなく、なんと「胎児」から始めるあたり
なかなかアグレッシブなのですが、それにしちゃ、それほど弾けているわけでもなく。

1980年前後という時代も個人的になじみ深いので良いのですが、こちらもこれといった
印象的な場面があるわけでもなく、どうも乗り切れないところがあります。
全体的にリズム感がないんですよね。演出のせいもあるようです。

そもそも、聴覚障害という枷を設定すること自体が、個人的には著しくマイナス。
でも、主演の永野芽郁は大好きなので、頑張ってもらいたいものです。
(ちなみに『UQモバイル』のCMに出てくる深田恭子、多部未華子と共に3人とも大好き)
しばらくはお付き合いさせていただきます。

一方、最近のドラマで印象深かったのは『anone』。
全くと言っていいほど期待はしてなかったのですが、なかなかいい出来でした。
設定に無理があったり、ちょいと暗い印象は拭えなかったですが、脚本、演出とも
いい出来栄えだったと思います。
私は、あまりドラマの台詞が凝っているのが好きではないのですが、このドラマは心に響く
台詞が随所にちりばめられていて、いつの間にか惹きこまれる何かがありました。
(『生きるのではなく、暮らしていく。』なんて、なかなか響きました。)

あと、現在視聴中なのが『西郷どん』。
こちらは幕末ものなので、毎週欠かさず観ております。
主演の鈴木亮平が頑張ってますね。今一歩俳優然とした演技力がないのが、かえっていい塩梅です。

ついでに言うと、現在youtubeで『YAWARA!』、テレ東で『キャプテン翼』を観ております。
どちらのアニメも面白い。こういうのは、小学生のときに観ておきたかったなあ。


 

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