投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  中古車買取 新潟の求人・転職 seo 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全73件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

「オペラ座の怪人」で・・・

 投稿者:有沢翔治  投稿日:2006年 4月20日(木)21時23分16秒
  こんばんは
>ガストン・ルルー
ステキな先生ですな(笑)しかもモロ僕の守備範囲ですね。
著者の認知度はともかくとして「オペラ座の怪人」の作者って言えば解ってもらえるんじゃないですか?
『黄色い部屋の謎』は流石に知らないにしても。
というかあれは反則技じゃないのかと小一時間(ry
「モルグ街」は仕方ないにしてもミステリがある程度、成熟してきたあの時期にあの落ちはどうかと思いますね〜。
バカミスとして読めばそれなりに面白いとは思いますけどね。いきなり濃い話をできるのが大学です(笑)
では
 

ありがとうございます

 投稿者:Kei  投稿日:2006年 4月20日(木)20時22分54秒
  管理人よりも先に書き込まれているとは(笑)。ありがとうございます。
サイトのパスワードを紛失していたりと何かといろいろやってました(笑)。

>それから企業説明会行ってまいりました。

もう就活ですか…何せ、こっちは大学に入ったばっかしで(笑)。名古屋だと結構好景気なのでそれなりにありそうな気がしますが…。
そういえば大学に入って初授業でシャーロックホームズだのガストン・ルルーだの語っていた先生がいましたよ…、普通の人は知らんないよなあ、ガストン・ルルーなんて…。

>講談社

出版社は募集人数が少ないので入るのは難しいような…その中でもノベルス編集部に行くのは至難の業(笑)。

またよろしくお願いします
 

祝!復帰!

 投稿者:有沢翔治  投稿日:2006年 4月20日(木)18時13分42秒
  復帰おめでとうございます。
ゼミで自由な作品を論じていいといわれましたので、綾辻行人、「フリークス」から読み取れるアイデンティティの確立(ただし歪んだアイデンティティですが)を論じようと思ってます。
それから企業説明会行ってまいりました。
昨日のは主に東芝、三菱重工など工学系が参加してましたが、インフォメーションブースで「小説に興味を持ってるんですが、編集社はありますか?」と訊いたら講談社を紹介されました。
新本格ミステリの大御所キタコレ!
うーん、でもなぁ、大御所すぎて集中しそうな気がするOTL
それに一般書籍(特に『空の境界』は講談社だけじゃなく笠井潔の評判も落としたような・・・)の評判は芳しくないし…、どうしようか迷い中。
では
 

どうもすみません

 投稿者:Kei  投稿日:2006年 4月13日(木)12時44分7秒
  管理人のKeiです。ネット接続環境の関係で復帰が遅れています。すいません。  

Re:祝!復活!

 投稿者:有沢翔治  投稿日:2006年 3月 9日(木)14時34分10秒
  おめでとうございます!
東京でのキャンパスライフを満喫なさって下さいね。
まずは祝辞のみ。
 

祝!復活!

 投稿者:Kei  投稿日:2006年 3月 9日(木)14時16分58秒
  えー、相当沈んでおりました管理人のKeiです。えー、ようやく復活すると思います。

まあ、受験のためという名目(パソコンが壊れたということもあるんですが)でサイトの更新を停止しておりましたが、そろそろ復活できると思います。

三月中はいろいろと忙しいと思いますが、四月あたりからは完全復活できると思います
 

はじめまして。

 投稿者:常俣疾馬  投稿日:2005年 5月23日(月)21時43分31秒
  Keiさん、はじめまして。
「創作ミステリ展示室+アルファ」というサイトの管理人を務めております、常俣疾馬と申します。

実はつい1週間ほど前、Keiさんの主催する「国内現代ミステリーリング」に仮登録をしました。
しかしそれ以来返信がなかったので、ホームページのほうにお邪魔させていただきました。
すると、Keiさんは受験生だったのですね。
自分も●年前の、机にかじりつきだったころを思い出しました……。

更新活動ができないジレンマとも戦わなければならないでしょうが、まずは目のまえの敵ですね。
受験、がんばってください。
そしてまた落ち着きましたら、リングへの登録も検討していただくよう、よろしくお願いします。

P.S.創作もなされているのですね。また今度お邪魔して読ませていただきます。
 

おしらせ

 投稿者:Kei  投稿日:2005年 4月13日(水)17時24分11秒
  すいません。久しぶりに登場しましたKeiです。

最近、ネット上に出没していませんでしたが、それは受験勉強のためではなく(笑)、パソコンが壊れたせいでして…。実はこの文も駅のインターネットカフェから打っております。

まあ、パソコンが直ったとしても、(一応進学校の)高校三年ということもあり、来年度まではあまり出没しないつもりです(予定)。

相当、レスが遅れて申し訳ありません。来年度以降は(浪人していなければ・笑)ネットに復帰するつもりですので、そのときはまたよろしくお願いします。
 

お久し振りです&感想

 投稿者:双城真也(元、澄沢清人)  投稿日:2005年 2月18日(金)20時27分57秒
  お久し振りです、Keiさん。
澄沢清人からハンドルネームを変更して『双城真也(そうじょうしんや)』と名乗る事にした者です。私が誰だが、覚えてますよねぇ?(ぉ
そういえば有瀬さんのサイトでのチャット以来でしたっけ。自分がチャットに参加していたことを今の今まですっかり忘れていました。
そういえば、新作……ではありませんが、Keiさんの処女作である『北川伝説』を読ませていただきました。皆さんが新作を読んで感想を書かれている中、一人だけ違う作品について書くのもちょっと気が引けますが、以下にちょっとばかし、感想を書かせていただこうかと思います。

『北川伝説』感想
いやぁ、これが処女作ですか。処女作にしては上手いほうに入ると思いますよ。
長さも構成も内容も、私の処女作などとは比べ物にならないです。って言いつつ比べちゃてますが(ぉ
読んでいくにしたがって、だんだんと謎が解けていく感じが爽快でした。
描写力っていうんですかねぇ。なんというのか……、地の文の描写が中々良かったです。
後味の良い、すっきりする作品でした。
悪い部分は……「まぁ、処女作ですから」といった程度ですかね。
処女作、という要素を考え合わせれば、全体的にも良かったと思います。
 

テーマ性の強いミステリ

 投稿者:じーじょ  投稿日:2005年 1月22日(土)00時27分37秒
  どもども、レポートの季節がやってまいりました。お邪魔できなくって申し訳ない。
韓国語を一応、取っているわけでして・・・、今回、メッチャ範囲が多いんですよね。
教科書一冊ですから(苦笑)

ということで、簡単なレスポンスをばw

>個人的に論理がないミステリなんて、ミステリとは認めないという凄まじい新年を持っておりまして…(笑)。
僕もそういう節がありますよ(笑)ただブラックボックスが用意されていて、それを解き明かすのが楽しいんです。
ブラックボックスは古典ミステリに於いては犯人が通例でしたが、最近では探偵役がブラックボックスだったり、
赤ちゃんの父親がブラックボックスだったり・・・

>西京や内田康夫
あれってミステリーなんですか?てっきり観光ガイドかと・・・。
うーむ、個人的にはNHKの圧力問題よか、JRが西京に圧力を掛けてるんじゃないのかとw

ではでは〜
 

以上は、新着順51番目から60番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR]