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高橋ツトム狩り

 投稿者:高橋ツトム狩り  投稿日:2009年 8月 9日(日)19時53分8秒
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  会津(福島)の非国民どもによる国民洗脳工作は創価雑誌集英社を通じていよいよ加速されてきている。今回取り上げるのは(武)士道とかいう幕末敗残兵を盲目的に賛美した
非国民漫画家の高橋チュトムとかいう部落民である。近年南朝鮮の陽動工作(韓流)によって歴史的事実を自信を持って認識できなくなってきた日本の人々を対象に洗脳を図り、
部落系軍国主義革命(小泉チョン一浪などの靖国上げ潮派)の扇動を補完するべく、今も尚大衆紙を通して事実無根を汚物代わりに撒き散らしているのである。所謂東北県内におけるこうした反日軍国主義(実は韓国人ども)は最も規模が大きいのは五稜郭の敗残兵が今も尚部落として犇く函館ではあるが、ここはもともと土佐藩によって追い立てられた会津(福島)の部落民が数多く住んでいることで有名だ。この歴史的背景を知ってか九州人などの韓国人の手先は東北近辺を訪ねる際、函館、福島、小樽の順に上陸する個体が多いことからも、売国ネットワークの形成がおおよそ確認できるだろう。早い話、似たもの同士の寄り合いである。考古学上、東北圏域の部落民は蝦夷、熊襲などが多い為、所謂韓国人系とは無縁であるという話は割かしよく聞くことだろうが、事実は全く異なっていたのだ。
 会津も九州同様、元は南朝鮮系の集落だった所であり、戦闘の過程で併合されただけに過ぎず、それは会津野郎の方言よりも儒教的気質(寄生宗教)から読み取らなければならない。会津野郎が東京の南朝鮮部落多摩の劣等人種(ニダー野郎)と思考の馬が合うのは生まれついての寄生体質の現れであり、それはむしろ韓国人、福岡、佐賀野郎が最も得意とする甘える力、寄生能力である。その手段として忠君だの愛国だの誠だの靖国だの極めて観念的な思考を発生させた汚物とは間違いなく会津人どもを含めた南朝鮮系の部落民どもであり、これは現在における南朝鮮の宗教と軍国主義を融合させた腐敗政治体制と系統を全く同じにすることからも明らかなのだ。ただ、この会津野郎が少しばかり九州人に比べて口先が器用な為、見かけ上方言とハングルの差が顕在化していないだけに過ぎない。しかしながら、このゲスどもの目的は非常に単純である。政治と宗教を結びつけた洗脳国家を作り出し、かの時代を懐かしんだ官僚主義的な鎖国国家の形成を行いたいという、儒教社会への回帰、すなわち明治維新の逆“恨”みに他ならない。
 自分の郷土の為なら日本の未来がどうなっても知ったことではないという、この会津野郎の身の毛もよだつ腐敗精神は似非右翼高橋チュトムなど創価学会の手先によって積極的に汚物として垂れ流されているが、この汚物野郎と精神を共にする福岡部落民や佐賀部落民どもはそのまま2次大戦の敗戦の原因としても見ることができるのだ。即ち、こいつらが重んじる汚物、所謂極めて非合理的な忠君、愛国、誠などのスローガンはそのまま権力者へのおべっかに過ぎず、その目的は日本が列強によって過酷な外圧にさらされていた状況を改善しようとする精神を全く無視した抽象思考に他ならないのである。潰れかけの船(幕府)を合理的に修繕(維新)しようとは考えず、修理することは船長に対する忠君(左幕)に反するなどとほざくこの自殺主義の汚物どもは、現代の人々から見れば所謂無駄な勢力、似非保守だと考えられるだろうが、現実にはそう考えない人間が存在するというわけなのである。
 小泉、竹中、秀直(中川)、小池、阿部など売国奴として名高い政治家は、いずれも南朝鮮で顕著な宗教を利用した政治基盤の構築とそれによる軍国主義化推進を、風を吹かせるなどと吹聴して国家を解体に追い込む豚やシロアリのような部落民どもではあるが、学の差こそあれ、低学歴の小林チョシノリ、高橋チュトムなどの南朝鮮系寄生虫どもは、汚物情報に弱い大衆から順に洗脳工作を継続させようと仕向けている劣等人種に過ぎないのだ。
 しかしながら、残念なことに昭和の動乱の際、明治に逆恨みを抱くこうした会津エッタどもや九州人など韓国人系軍国主義革命者(日蓮狂等)によって、戦略無視の腐敗宗教国家が形成されてしまい、予想されたとおりの自滅が待ち受けていた事実は多くの人々が憤りを感じていることだろう。そして、その原因となった腐れ戦犯(韓国人系)どもに対する怒りの矛先と責任を他所に向けさせ、現代の経済不況を利用してまたも日本を腐敗宗教国家にトランスフォームさせようとしている、全く身の毛もよだつ堕落した汚物分子どもの一つが会津部落民どもなのである。
 また、会津部落民どもは、幕末で失敗したことを根に持っているコンプレックス人種であることは彼奴等自信が最も理解していることでもあるので、別段今回高橋チュトムとかいう南朝鮮系が、会津が幕末で革命を起こして日蓮宗をテコに宗教王国を建設する内容の汚物情報を大衆に向けて垂れ流したとしても、奴ら自信は愛狂心のおかげで全く気にも留めることはないのである。しかしながら、その会津野郎という日本の小さな部落の言うことを人々が盲目的に受け入れてしまうと、創価学会や韓国人どもが吹聴する(韓国人)人権擁護法案、外国人(韓国人)参政権で完全に言論統制された、中曽根が大喜びしそうな秘密警察国家と全く同じ腐敗政治が出来上がる危険を人々は感じ取らなければならない。もっとも今回の場合は、韓国人の代りに会津人が、カルト軍事宗教の下僕として秘密警察を担当し、日本の人々を弾圧しようとする架空の幕末自慰漫画(高橋チュトム作)を汚物代わりにばら撒いているわけではあるが。全く糞便、精液などの汚物散布などは秀晴(2:50)、チョシノリ、靖国辺りが極めて顕著だが、この高橋チュトムとかいう非国民もそれに負けず劣らずの汚物と言ったところであろう。互いに互いの汚物の悪臭でその内息が詰まるに違いない。
結局かつての左幕部落どもは、こうしたよりマルクシズム的な閉鎖体制の形成を目指す汚物に過ぎないのである。東条が靖国に逆らうものは憲兵を使って拷問させ、国民を殺害していった事実を思い出してみるが良い、そしてそれは、江戸時代における上士に逆らったら真っ二つにされる精神(士道)と非常に酷似していることが理解できるだろう。即ち、高橋チュトムのいう(武)士道とは極左の軍事態勢と全く変わることのない、腐敗した警察宗教管理国家の形成に過ぎないということになるのだ。そしてそうした連中が自分達は右派だ!国の為だ!などと喚いている偽善者と是非比較してほしい。自称右派の極左の部落民ども、即ち現代版マルクシズムが韓国人の内政干渉の下、兼ねてより思想が近かった左幕部落と連携して日本を極右か極左のどちらかに追い込もうとしている現状がだんだんと理解できるはずである。そしてその極左の扇動は高橋チュトムや自称右翼の小林チョシノリなどの汚物情報物を確認するだけでも明らかなのだ。日本を意図的に混乱させ、政治体制が右だろうが左だろうが関係なしに警察国家、宗教支配、憲兵体制を実現させ、無謀な戦争を仕掛けさせた後国民を自滅に追い込ませることこそ、愛国非国民(靖国)の真なる目的であることを決して忘れてはならない。
現状ではこうした軍事腐敗分子による工作活動は今や創価雑誌集英社を初め、ほとんどのマスコミが韓国人どもに則られているため、多くの人々は正しい実態を把握することさえままならない状況ではあるが、ほんの少しでも新聞や雑誌、テレビやラジオを離れ、自分自身による情報収集を行うだけでも、こうした寄生虫どものペテンが面白いくらいに理解できるようになるのだ。愛国、忠君、誠という言葉を聞いて、それが寄生虫の乗っかりであることを人々は看破しなければならない。高橋チュトムの先祖の会津野郎は幕末で日本中の人々が苦しい時期、自分達だけは幕府に媚売って出世しよう、そのために忠君愛国をスローガンにしよう、などと喚いていた国益無視の非国民に他ならないのである。そうしたクズどもを例え1匹でも収容所に放り込み、ガスで殺すだけで2次大戦の死んだ兵士が100人近くが無駄死にを免れたことを考えれば、尚一層創価、統一、九州人、兵庫人、千葉人、多摩人、福島人、函館人、在日(韓朝)どもを絶滅させることが重要であることが理解できるだろう。その結果日本の人口が1億3千万から9千万くらいに目減りしたとしても、それだけより健全な民族主義に近づき、マルクシズムを排撃し、より日本的な民主主義に到達し得るのである。昭和のクズによって東条をはじめとした極左軍事態勢(腐敗宗教警察国家)の形成を止められず、結果多くの“日本の”犠牲者を出したことを決して忘れてはならない。我々のリベンジの相手は間違いなく、そうした破滅主義者ども、会津人や創価学会のような腐りきった韓国人の手先、劣等人種でなくてはならないのだ。
 
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