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意見書「非核三原則の法制化を求める意見書について」

 投稿者:一賛同者  投稿日:2006年11月 4日(土)15時27分17秒
返信・引用
  市のHomePage議会報告に
意見書「非核三原則の法制化を求める意見書について」原案可決
とありますが、どのような内容であったか。
また、どのような反対意見が出されたかのか無かったのか。
知りたいです。膨張された方、ご存じの方、お知らせ下さい。
 
 

『非武装パンフ』

 投稿者:九条ウォッチ  投稿日:2006年10月18日(水)09時24分42秒
返信・引用
  ■ 頒価と入手・送金の方法
    ▼頒価 1冊・300円(送料別)。
    ただし10冊以上ご注文の場合、1冊・250円(送料別)、
       100冊以上の場合は1冊・200円(送料別)
       になります。
    ▼入手法 下記に葉書、FAX、メールでご連絡下さい。
       必要な冊数とともに、お名前、ご住所、電話・FAX、メール・アドレスを正確にお知らせ下さい。
    ▼お支払いの方法 ご送金は冊子送付の際同封する振替用紙でお願いします。
    ■連絡先
        市民意見広告運動   〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12-305
               Tel&Fax:03-3423-0266  03-3423-0185(ともに共用)
               E-Mail:info@ikenkoukoku.jp



『武力で平和は創れない━改憲必要論についての私たちの見解━』
(略称『非武装パンフ』)

                    編集・発行 市民意見広告運動

 今年5月3日の憲法記念日、『読売新聞』全国版に掲載された私たち(市民意見広
告運動)の意見広告【非武装・不戦の9条実現】に寄せられた改憲派の人びとの意見
(異論あるいは批判)への反論、あるいは改憲問題について態度を決めかねている人
びとの疑問への回答を丁寧に記したものがこの『非武装パンフ』です。とりわけ改憲
派の人びとの主張にはステレオタイプが多く範疇化が可能なので、以下の10項目に
分類して答えました。
冊子はA4版・54頁。
    ● 非武装で侵略されたらどうするのか?
    ● 「北朝鮮のテポドン」や中国の軍拡に備えるのは当然ではないのか?
    ● 戦後日本の平和は九条ではなく、安保体制のおかげではないのか?
    ● テロが頻発しているのだからテロ対策は必要ではないのか?
    ● 押しつけられた憲法を変えるのはあたりまえではないのか?
    ● 家庭同様、国家も戸締りが必要ではないのか?
    ● 非武装を言うなら、自衛隊をどうするのか?
    ● 米軍再編は沖縄の負担を軽減するのではないか?
    ● 憲法第96条(改正手続き)に基づいて衆議院に提出された国民投票法     案になぜ反対するのか?
    ● 専守防衛を堅持するために海外派兵しないことを憲法に明記すべきで       はないのか?

 ◎上記の設問への回答以外に、以下の2編の論文を加えました。
   ● 「北方領土」・「尖閣諸島」・「竹島」―「領土」問題をどう考えるべきか
      国富建治
      ●  拉致とミサイル  太田昌国

 10項目の問いは、改憲派の人びとや反改憲派の意見に懐疑的な人びとから、全国
のどこででも発せられるものであると思います。その意味で、この冊子は反改憲運動
の現場、改憲をめぐる討論・学習会などで非常に役立つと思います。また9条改憲に
反対している一人ひとりがその思いをいっそう打ち固めることに役立つでしょう。
本冊子をどうか全国でご活用下さい。

■  本冊子の編集について
 市民意見広告運動・事務局は集中した討論を重ね、項目への回答を何度も何度も修
正して文面を確定しました。本冊子の編集主体は市民意見広告運動です。事務局ス
タッフのうち、井上澄夫、北原博子、佐橋弥生、野津 功、橋本保彦が編集を担当し
ました。そして本冊子の内容を充実させるため、ともに意見広告運動を進めてきた天
野恵一さん(『反改憲」運動通信』編集部)、本野義雄さん(『市民の意見30の会
・東京ニュース』編集委員)にも編集に加わっていただきました。
 また編集にあたって、以下のみなさんにご協力いただきました。
(50音順)
   笠原 光さん(ピープルズ・プラン研究所)、茅刈 拓(『「反改憲」運動通信』編集 部)、木元茂夫さん(『派兵チェック』編集委員会)、高橋武智さん(『市民の意見3 0の会・東京ニュース』編集委員)、細井明美さん(同)。
◎表紙のデザインは、この間ずっと市民意見広告運動の広告を創って下さっている鈴
木一誌さんにお願いしました。

■ 頒価と入手・送金の方法
    ▼頒価 1冊・300円(送料別)。
    ただし10冊以上ご注文の場合、1冊・250円(送料別)、
       100冊以上の場合は1冊・200円(送料別)
       になります。
    ▼入手法 下記に葉書、FAX、メールでご連絡下さい。
       必要な冊数とともに、お名前、ご住所、電話・FAX、メール・アドレスを正確にお知らせ下さい。
    ▼お支払いの方法 ご送金は冊子送付の際同封する振替用紙でお願いします。
    ■連絡先
        市民意見広告運動   〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12-305
               Tel&Fax:03-3423-0266  03-3423-0185(ともに共用)
               E-Mail:info@ikenkoukoku.jp
 

改憲論への有力な反論パンフ刊行のお知らせ

 投稿者:九条ウォッチ  投稿日:2006年10月18日(水)09時05分56秒
返信・引用
  改憲論への有力な反論パンフ刊行をお知らせします。

**************************

【反改憲運動の発展のために】

全国各地で改憲反対運動を進めておられるみなさん!

 「5年以内の改憲」を掲げる安倍晋三政権が登場しました。改憲の足音が急速
に近づく、非常に危険な情勢を前にして、私たち市民意見広告運動が発行した冊子『
武力で平和は創れない―改憲必要論についての私たちの反論―』(略称『非武装パン
フ』)を、みなさんにご紹介します。
 私たちはこれまで、2003年春から今年5月3日の憲法記念日まで5回にわ
たり、全国紙の全国版と地方紙に「改憲とイラク派兵に反対する市民の意見広告」
を掲載しました。
私たちの運動は「九条の会」の呼びかけを支持し、同会の小田実さん、加藤周一
さん、澤地久枝さん、鶴見俊輔さんから強い支持とご賛同をいただいています。
 5回にわたり意見広告を掲載するなかで、昨年と今年の意見広告には「九条実
現」を大書し、全国で大きな共感の渦を巻き起こしました。そして今年の憲法記念日
、『読売新聞』全国版に「非武装・不戦の9条実現」を訴える意見広告を掲載した
ことがきっかけとなって生まれたのが、以下にご紹介する冊子です。
  この略称『非武装パンフ』は、《改憲論への強力で有効な反論》として非常に
好評です。「反改憲運動の現場で役立つテキスト」として、各地の「九条の会」をは
じめ、すでに全国で活用され始めています。今年8月6日に発行されたのですが、
たちまち増刷に増刷を重ね、初版刊行以来1カ月半で、1万冊も売れました。
しかもなお、連日注文が寄せられています。
 

品川正治氏 紹介

 投稿者:九条ウォッチ  投稿日:2006年10月11日(水)05時50分42秒
返信・引用
  「元経済同友会副代表幹事、品川正治氏に聞く 改憲推進の財界トップに異議あり」
http://www.kokuminrengo.net/2005/200504-sngw.htm
 

品川正治 講演会

 投稿者:九条ウォッチ  投稿日:2006年10月11日(水)05時44分41秒
返信・引用
  経済同友会就寝幹事 品川正治氏 の
講演会が、
12/6(水)18:30(18:00開場)~
奈良県文化会館小ホール
(共催 非核の政府を求める会、「九条の会」奈良)
で開催されます。参加費\700
 

国民投票法=改憲手続法案 のカラクリ

 投稿者:九条ウォッチ  投稿日:2006年10月10日(火)00時51分41秒
返信・引用
   国費を使い、NHKはじめマスコミを活用し、改憲(壊憲:壊滅憲法)をねらう、法案:「国民投票法=改憲手続法案」
の紹介

危険なカラクリ・「改憲手続法」の阻止を
弁護士  坂本 修
http://www.kyodo-center.jp/shirou/kouen/kouen13.htm


自由法曹団編【国民投票法=改憲手続法の「カラクリ」】 学習の友社(\600)
 

自衛隊イラク派遣に反対する訴訟  本多立太郎氏の意見陳述

 投稿者:九条ウォッチ  投稿日:2006年10月 9日(月)09時05分12秒
返信・引用
  ◆2006年4月20日の最終弁論での意見陳述書
     →原告・本多立太郎さんの意見陳述
           「戦争体験出前噺:特別番外編」と題して、92歳の本多さんが、元兵士としての加害体験を語りました

http://www15.ocn.ne.jp/~j-stop/MyPage/honda0420.htm
 

【九条噺】

 投稿者:九条ウォッチ  投稿日:2006年10月 9日(月)08時49分37秒
返信・引用
  「九条の会・わかやま」 7号を発行(2006年9月30日)
http://home.384.jp/kashi/9jowaka/kikansi/kikansi7.htm
より

【九条噺】
映画「出口のない海」を観た。人間魚雷「回天」で海の特攻兵となった学徒を描いたものである。▼「回天」は潜水艦から発進すると、スクリューを逆転させることも、止まることも、操縦室から抜け出すこともできないという。発進してしまえば、あとは死ぬだけである。▼特攻兵は志願したことになっている。志願する者は紙片に自分の名前と丸印を書いて箱に入れる。本心は志願したくなくても、書かざるを得ない状況に追い込まれる。選択の余地など何もない。▼主人公の父は「敵兵の姿を見たことがあるか」と問う。見たこともない「敵」、個人的な恨みもない「敵」と闘う不条理を、家族のため、恋人のため、友人のためと押し殺し 死に向かっていった彼等の思いは如何ばかりか。▼「自らの夢を捨て、愛しい人と別れ、死ぬことを宿命づけられた主人公は、何を思い、散っていったのだろう。平和の中に生きる私達は彼等の思いを受け止めなければならない」。これは、この映画の新聞広告に出た安倍晋三自民党新総裁(当時、官房長官)の推薦の辞である。▼「彼等の思いを受け止めなければならない」のなら、どうして「憲法9条を変えて戦争する国にする」ことになるのか。これを「恥知らず」と言わずして、何と言えばいいのか。▼「彼等の思い」は、家族や恋人、友人と楽しく暮らせ、野球も大いにできる平和で豊かな日本を作ることではないのか。「憲法9条」は、まさに「彼等の思い」なのである。(M)


一面には

みなさん、ご存知ですか?地球から確実に戦争をなくす「妙案」
「戦争絶滅請合法案」

の紹介があります。

http://home.384.jp/kashi/9jowaka/kikansi/kikansi7.htm
 

戦前の発想持つ「闘う政治家」 安倍自民総裁

 投稿者:もーちゃんの部屋 紹介  投稿日:2006年10月 8日(日)02時03分35秒
返信・引用
  もーちゃんの部屋
http://shalomochan.jugem.jp/?eid=243
に、安倍晋三自民総裁の人物評があります。
紹介します。


信条
戦前の発想持つ「闘う政治家」

 安倍氏は、政治姿勢について、「つねに『闘う政治家』でありたい」(『美しい国へ』)とのべています。「『闘う政治家』とは、ここ一番、国家のため、国民のためとあれば、批判を恐れず行動する政治家のことである」(同)といいます。

 安倍氏は「祖父には確固たる自信があった」「『百万人といえども我ゆかん』の自負と覚悟で、政治生命をかけての歩みでした」(『この国を守る決意』)とのべています。「闘う政治家」像とは、祖父・岸信介元首相が、国民的な反対闘争がわきおこった安保改定を強行した際の姿勢と重なります。

 国民の圧倒的な批判をさえ無視して強行するのが、「闘う政治家」だとすれば、危険な姿勢です。

 安倍氏は、A級戦犯容疑者で、戦前、商工相などを務めた岸氏について、「皆が『とんでもないものだ』と思っているその戦前の時代に、強烈な自信を持つというのは、一体その背景にあるものは何なんだろう」(『「保守革命」宣言』)とのべています。

 そして、「天皇中心の日本」として「一体感」をもった「国のありよう」を「断固として信じていた」ことに、「強い感銘」を覚えたといいます。「日本国民は、天皇とともに歴史と自然を紡いできたんです」「その中心に一本通っている糸はやはり天皇だと思うのです」(『安倍晋三対論集』)とものべています。

 戦前の発想に強い親近感を抱き、国家主義的な考え方が政治信条の根底に流れていることがわかります。
http://shalomochan.jugem.jp/?eid=243 より
 

自由法曹団 講演会 憲法改正を考える

 投稿者:ご案内  投稿日:2006年10月 8日(日)01時10分23秒
返信・引用
   自由法曹団奈良支部は
11月9日(木) なら100年会館(18:30開場)にて、
憲法改正を考える講演会を開催します。

講師:森英樹 龍谷大学法科大学院教授

(入場無料)
 

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