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その165

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 4月13日(金)08時15分5秒
返信・引用
  はてさてどうなんでしょう。どうも判断がつかないというのが正直なところでして・・・

お題:半分、青い

満を持して(?)始まりましたが、いいんだかわるいんだか、な~んかどっちつかずの印象が。
連続テレビ小説お決まりの幼少期からスタートするのではなく、なんと「胎児」から始めるあたり
なかなかアグレッシブなのですが、それにしちゃ、それほど弾けているわけでもなく。

1980年前後という時代も個人的になじみ深いので良いのですが、こちらもこれといった
印象的な場面があるわけでもなく、どうも乗り切れないところがあります。
全体的にリズム感がないんですよね。演出のせいもあるようです。

そもそも、聴覚障害という枷を設定すること自体が、個人的には著しくマイナス。
でも、主演の永野芽郁は大好きなので、頑張ってもらいたいものです。
(ちなみに『UQモバイル』のCMに出てくる深田恭子、多部未華子と共に3人とも大好き)
しばらくはお付き合いさせていただきます。

一方、最近のドラマで印象深かったのは『anone』。
全くと言っていいほど期待はしてなかったのですが、なかなかいい出来でした。
設定に無理があったり、ちょいと暗い印象は拭えなかったですが、脚本、演出とも
いい出来栄えだったと思います。
私は、あまりドラマの台詞が凝っているのが好きではないのですが、このドラマは心に響く
台詞が随所にちりばめられていて、いつの間にか惹きこまれる何かがありました。
(『生きるのではなく、暮らしていく。』なんて、なかなか響きました。)

あと、現在視聴中なのが『西郷どん』。
こちらは幕末ものなので、毎週欠かさず観ております。
主演の鈴木亮平が頑張ってますね。今一歩俳優然とした演技力がないのが、かえっていい塩梅です。

ついでに言うと、現在youtubeで『YAWARA!』、テレ東で『キャプテン翼』を観ております。
どちらのアニメも面白い。こういうのは、小学生のときに観ておきたかったなあ。


 
 

第163弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 4月 6日(金)08時31分38秒
返信・引用
  近くて遠かったお店です。

店名:極味家(きわみや)
ジャンル: 家系ラーメン
住所: 横浜市保土ヶ谷区天王町2-46-1
価格: 690円~
営業:11:00~1:00
定休:無休

家からプラプラ歩いて行けるお店なんだけど、同じ家系を食すなら光家に行ってしまうので、
なかなか行かないお店なのです。

それでも久々に行きましたが、そこそこいいですね。
ラーメン(690円)は相変わらずスープ少な目ですが、しっかりした味わいです。
ちょっとしょっぱ過ぎるのが玉に瑕ですけど。
おろしニンニクはもちろん、玉ねぎのみじん切りも卓上にあるのがポイント高いです。

サイドメニューとしてキャベチャー丼(290円)なる、キャベツとチャーシューの丼を
オーダーしたのですが、その量はしっかり丼一杯分ありました。
2人で食べるなら、ラーメンを大盛にする必要はありません。
味もまあまあです。

退店時には、いつもの通り「トッピングパスポート」がもらえます。
これ、何度でも何人でも、これを見せれば好きなトッピングが一品無料となる代物。
平日のランチ時には、ビジネスパーク辺りのサラリーマンで賑わっているのかな?


 

その164

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 3月30日(金)08時12分39秒
返信・引用
  なんとも“ドラマチック”な『職業』です。

お題:後妻業

最近で言うと、筧死刑囚に代表される後妻業ですが、結構身近にもいたりして・・・

余命幾ばくもない独り身の男性の傍らに、いつの間にやらすぅ~っと現われ、男性が亡くなると
これまたいつの間にやらすぅ~っといなくなります。
すべての資産を抱えて・・・

総じて伏し目がちでおとなしく、一見献身的な印象さえあります。
小説やドラマに出てくるような、派手派手しさはありません。
周りの人間には、その存在を一度知らしめて以降、あまり余計な接触は持ちません。

よく出来た『職業』です。
かの男性にとって彼女は、唯一無二の存在なのでしょう。
死にゆく彼にとっては、彼女に看取ってもらえて幸せなのかもしれません。
そういう意味では、とても良心的といえます。

でも、ひどいのになると、女が現われてから男の寿命が劇的に縮まります。
殺人、とまでは言わないまでも、確実に余命が短くなるよう“操作”されます。
資産も根こそぎ掻っ攫って行きます。あとには何も残りません。

真偽のほどはわかりませんが、私もそれらしきケースを垣間見たことが何度かあります。
彼女たちに会えることが出来たのは一度きりで、そのときの印象も余りに薄く、どんな人だったのか
ほとんど記憶に残っていません。
今思うと見事、と言える存在の消し方です。

こんなケースは、結構そこかしこに存在しているのかもしれませんね。
お~こわっ!


 

第162弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 3月23日(金)08時12分17秒
返信・引用
  全くもって紹介する気がなかったお店を敢えてご紹介

店名:壱角家 京急川崎店
ジャンル: 家系ラーメン
住所: 川崎市川崎区砂子1-2-20
価格: ラーメン695円~
営業:10:00~3:00(日祝~23:00)
定休:無休

この日は川﨑まで繰り出して、つけめんの有名店に行ったんだけど、案の定行列が。
仕方がないので彷徨った末にたどり着いたのが、今回のお店でありました。

定期的に新規開拓のため、色々なお店に挑戦するのですが、このコーナーで紹介できるのが
そのうちの半分程度。あとの半分は折角新規開拓で伺っても紹介するに値しないお店なのです。

このお店は、フランチャイズ店を多く抱えた多ブランドのうちのひとつ。
まあ、店構えからして「さもありなむ」という感じでしたが、サイドメニューの
「すた丼」に惹かれてご入店。

全く気合が入らない取材となったので、何を頼んだのかいくらだったのか、はっきりとは覚えておりません。
確か、大樹が辛いラーメンで800円くらい、私が油麺大盛で800円くらい、
そしてサイドオーダーとしてミニすた丼が400円くらい、といったところでしょうか。

まあ、どれもこれも平均点を少し下回る程度の出来栄え。
さして美味しくもなく、安くもなく、量が多いわけでもない、どうと言うところのないお店。
クラスに必ずいる、俺がんばってる感を出してるんだけど、まったく成績の振るわないヤツって感じ。

我々親子も、ここのところB級グルメ店に対する臭覚がだんだん研ぎ澄まされてきて、
何でもかんでも有難がるほど甘くはないのであります。


 

コラム その163

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 3月16日(金)08時02分33秒
返信・引用
  高校時代、友人と激しい論争を繰り広げましたとさ。

お題:ふっくらとぽっちゃり

この落研の友人とは、いわゆる女性の好みがほぼシンクロしておりまして、
当時、彗星のごとく現れた宮崎美子に、二人ともゾッコンだったのであります。

あるとき、女性の好みについて話しが及び、
私は、ふっくらした人が好き、と言うと
友人は、いやいやぽっちゃりした人がいい、と言います。

私は、え~!ぽっちゃりはやだなぁ、と言うと
友人は、ふっくらこそやだよ、と言います。

ん~、決定的に好みが合わないなあ、なんて言ってると、
あれ!?
二人ともピカピカに光ってる宮崎美子が好きだったよなあ。

それから『ふっくらぽっちゃり論争』で喧々諤々。
私が言うふっくらは、健康的に肉付きがよいハリのある状態で、
ぽっちゃりとなると、なんかダブついたイメージがするのであります。

一方、友人が言うぽっちゃりは、ちょっぴり太めの可愛らしい状態で、
ふっくらは、パンパンに腫れ上がったイメージがするとのことでした。

結局は表現の違いだけで、好みは全く一緒だったのであります。
語彙力のない、アホ高校生丸出しであります。

その後二人は、血眼になってミノルタのポスターを探し、
見事2枚ゲットできたときは、抱き合って健闘を称え合ったんだとさ。
めでたしめでたし。


 

第161弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 3月 9日(金)08時10分27秒
返信・引用
  「帰れま10」を観て、久々に行って参りました。

店名:安楽亭 横浜吉野町店
ジャンル: 焼肉
住所: 横浜市南区睦町1-3-3
価格: ランチ500円~
営業:11:30~3:20
定休:無休

日曜の午後1時過ぎに伺ったのですが、「帰れま10」のおかげで大盛況のご様子。
5組待ちでやっとご着席です。

今回は、「帰れま10」で最後まで正解が出なかった、ランキング8位の
「特盛りダブルカルビ250ランチ」(1150円)を大樹がご注文。
ご飯大盛、キムチ、スープ、ドリンクバー、デザート付きです。

私は、スペシャルランチのファミリーカルビSPランチを200g(1150円)で。
こちらは具だくさんのユッケジャンスープが付きます。
もちろんご飯大盛、キムチ、ドリンクバー、デザート付き。

まあ、どちらも肉質はどうということなく「牛バラ肉かい!」てな感じなんですが、
色々ついて1150円ならば許せます。
お腹一杯になります。

家の近くのアリラン亭で焼肉ランチ、という手もあるんですが、ここ安楽亭で
ドリンクバーでも飲みながら、気軽に焼肉っていうのもアリかと思います。

ちなみにランチは、土日でもしっかりやってますのでご安心を。


 

コラム その162

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 3月 2日(金)08時23分31秒
返信・引用
  「オー・マイ・ジャンプ」なんていうドラマを、なんとなく観ています。

お題:週刊少年ジャンプ

このドラマは、テレ東の金曜深夜「ドラマ24」枠で放映しているものです。
なんでも、週刊少年ジャンプ創刊50周年記念番組だそうです。
それにしちゃ~ちょいとチャチいけど・・・

私が、ジャンプを始めて手に取った時のことは、何故だか今でもハッキリクッキリ覚えています。
私がまだ小学生だった頃、はじめて家族でハゼ釣りに金沢八景に行った帰り、駅前の喫茶店に入りました。
そのときに、兄から「これ面白いぞ」と渡されたのがジャンプだったのです。

その中で衝撃を受けたのが『トイレット博士』。
まー、子供心にも「なんてお下劣な!」と思ったものです。
でもこれが、漫画という未知の世界との出会いでありました。
そのときには『ど根性ガエル』もありましたっけ。

その後は、毎週必ずジャンプを買い続けることとなり、それは高校生くらいまで続いたのであります。
がきデカのチャンピオンや、おれは鉄兵のマガジン、がんばれ元気のサンデーなどには目もくれず
ジャンプ一筋だったのであります。

好きだったジャンプの漫画は、
プレイボール、包丁人味平、すすめパイレーツ、Dr.スランプといったところでしょうか。
こち亀やキン肉マンはそれほど好きではありませんでした。
キャプテン翼や北斗の拳、ドラゴンボールが出てきた頃には、すでに漫画からは卒業しておりました。

今となっては、週刊漫画雑誌を買うことなんてなくなりましたが、
気になる漫画はコミックでチェックしております。
ただし買うのはブックオフのみ・・・
今狙っているのは、「プレイボール2」なのであります。


 

第160弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 2月23日(金)08時15分19秒
返信・引用
  先週は、健診でバリウム飲んでノックダウン。二週間のご無沙汰です。

店名:杜記
ジャンル:中華
住所:横浜市中区伊勢佐木町3-107-32
価格:700円~
営業:11:30~27:00
定休:月曜日

ここは、いつ行っても中華系の人がたくさんいます。
店員もしかりで、お店の中は中国語が飛び交っています。
じゃによって、丁寧な接客態度は期待してはいけませんので念のため。

今回は平日の夜、一家でご来店。
今日もしっかり客が入っています。伊勢佐木モールの端っこなのにたいしたもんです。

大樹は四川風豚バラ炒め定食(700円)、嫁さんがチャーシューカレー炒飯+ワンタンスープ(700円)、
そして私が牛肉焼き刀削麺(800円)というオーダー。
どれも一定以上のクオリティを保っています。

メニューは下の写真にもあるとおり、700円均一でたくさんのなかから選べます。
なにもランチタイムだけでなく、夜中だってオーダー可能。良心的です。
他にもグランドメニューからよりどりみどり。

四川料理がメインなので、注文は辛いものがお勧め。
卓上のラー油が、これまたいいのであります。これだけで白めし一杯いけちゃいます。
また、麺類はなんといっても刀削麺。モチモチしてて、他店ではなかなか味わえない食感です。
ご飯おかわり自由だし、全体的に盛りもいいので大満足なのであります。
ん、間違いない!


 

コラム その161

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 2月 9日(金)08時04分52秒
返信・引用
  これほど面白いドラマは滅多にありません。

お題:王様のレストラン

三谷幸喜のドラマで、たしか古畑任三郎シリーズの次ぎあたりに始まったドラマかと思います。
彼の演劇仲間を中心に、中村幸四郎(当時)や山口智子などもキャスティングされ、
地味になりがちなシチュエーションを華麗に変身させた、まるで手品のような作品です。

フランス料理店という、限られた舞台でいろんな人がぐちゃぐちゃと動き回る、いわゆる
シチュエーションコメディというジャンルのドラマなのですが、正統派映画を観て育った
私にとっては、この展開だけを取っても新鮮でありました。

このドラマ、とにかく面白い。
ホンが良いんだろうけど、演出も演者も音楽もすべて洒落てます。
演者ではやはり西村雅彦が出色。笑かしてくれます。
また、服部隆之の音楽も最高です。鳥肌が立ちます。

私が今まで見てきたテレビドラマの中でも、確実にベスト10に入る出来です。
ただこの三谷幸喜。その後は私的にはパッとしませんね。このドラマが彼のピークだったような気がします。
古畑から王様のレストランときて、こいつはすごい!と、その後に出される彼のドラマは注意して
ほとんど観て来たんだけど、なんかダメダメなものが多すぎます。映画も含めてね。

ただ、この王様のレストランだけは別格です。
これを生み出しただけでも良しとしなきゃいけないんだけど、それはまた別の話し・・・


 

第159弾

 投稿者:とみたけーすけ  投稿日:2018年 2月 2日(金)08時20分1秒
返信・引用
  まぜそばを食べに行ったら二郎さんでしたとさ。

店名:麺屋臥竜(めんやがりょう)
ジャンル: 二郎系ラーメン
住所: 横浜市中区日ノ出町1-101
価格: ラーメン700円~
営業:11:00~25:00(日祝~22:00)
定休:無休

新規開拓で伺ったら、お店に貼ってある写真が見るからに二郎系。
ま、乗りかかった船だ、仕方がない。

大樹がラーメン(700円)を中盛(無料)で、私がえび汁なしそば(800円)を中盛(無料)でご注文。
ラーメンのほうはいたってノーマルな二郎。よく言えば食べやすく、悪く言うとパンチなし。
えび汁なしそばのほうは、私的にNG。というのも私、干しえびが嫌いなのであります。
あの味わいといい、口のなかに突き刺さるあの食感といい、どうも昔から苦手なのです。
注文時も、普通の汁なしが欲しかったんだけどなかったため、仕方なく注文したのでありました。

今回も無料だとのことなので中盛にしたんだけど、注文時に二郎系であることをすっかり忘れていました。
いかん、食べ切れん!あと3口を大樹に助けてもらいました。

全体的には可もなく不可もなく、といったところでしょうか。
まあ、余程のことがない限り再訪はしないだろうなあ。
チーズそば(750円)ってのだけは気になるんだけどね。


 

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