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涼子の排泄:巨人症外来編1(涼子26歳)

 投稿者:  投稿日:2017年12月 3日(日)00時05分41秒
返信・引用
  健太さん、

ご快諾、ありがとうございました。今回の健太さんのご報告も素晴らしいですね!まさかお姉さんが登場する展開になるとは!ますます楽しみです!

さて、巨人症外来ネタでさっそく書かせて頂きましたので投稿します。

***********************************


涼子は26歳になっても身長の伸びや体の成長が一向に止まる気配がないことにほとほと困り果てていた。

ここ数年の身長や体重の推移は以下のような感じであった。

23歳 207.5cm  143.2kg
24歳 212.7cm  161.8kg
25歳 219.8cm  194.9kg

26歳になった今年の健康診断では、230センチまで計測可能な身長計に乗って測ってもらったのだが、頭を下げて体をかがめて身長計に乗った後、頭を上げて背筋を伸ばそうとしたところ、背筋を伸ばしきる前に頭が計測ヘッドにつかえてしまった。

涼子にとっては何気ない普通の動作であったが、背筋力が350kgを超えているという人並み外れた怪力の涼子が背筋を伸ばそうとしたので、それ以上は上にはいかない作りになっている計測ヘッドは涼子の頭頂部にものすごい力で上へと押しやられ、ミシミシっという音を立てた1秒後、バキッという音を立てて計測ヘッドは破壊されてしまった。


そのため今年の計測結果は以下のような結果になってしまった。

26歳 身長230cm以上 (計測不可能)、体重238.7kg


26歳にもなって身長が年に10センチ以上、体重も年に40キロ以上も増大しているそのあまりの成長ぶりに涼子自身も怖くなり、涼子は「巨人症外来」で診察してもらうことにした。



電話で診察の予約を取ると、当日は採血、検尿に加えて、検便も行うので、なるべく当日や前夜は自宅では排便せず、病院に来てから排便をしてほしいとのことであった。

当日、涼子は便意を我慢しつつ、身長230cm+αの巨体を電車に押し込んで病院に向かった。

病院について巨人症外来に行くと、そこだけ2フロアぶち抜きの作りになっており、身長230センチ超の涼子は建物内としては久々に体をかがめずに立つことができ、体を伸ばせないというストレスを感じることなく、とてもありがたい気持ちであった。


巨人症外来の受付には身長170cmぐらいは比較的長身の看護婦が受付作業を行っていた。涼子が受付をすると、看護婦は涼子に最初に問診票の記入と体温の検温するよう求めた。

しかし肛門が爆発しそうな涼子が「もう限界なので、最初に検便からさせてもらってもいいですよね?」と170cmの看護婦を思いっきり見下ろしながら尋ねると、看護婦は60cm以上も身長差のある涼子の巨体の前では首を縦に振ることしかできなかった。


看護婦は案内係兼掃除夫の若い男性を呼ぶと、涼子を巨人症外来トイレの「個室C」に案内するよう指示した。

165cmぐらいの若い男性は涼子を見上げるなり、驚いた表情を見せ、そして「あのー、もしかしたら涼子先輩ですか?」と尋ねてきた。


涼子が驚きながら「どうして分かったんですか?どこかでお会いしてましたか?」と男性に尋ねると、男性は「哲也です。高校の頃、水泳部で一緒だった哲也です。」と答えた。

「あー哲也君か!思い出した。思い出した!なんかすごく小さくなっちゃったね。昔からそんなに小さかったっけ?」と涼子は悪気もなく言った。

「僕の身長はそのままですよ!中2で身長の伸びが止まって、高校時代も今も165cmのままです。涼子先輩はもともと大きかったですけれど、さらにとてつもなく大きくなってしまわれましたね」と哲也が言うと、

「そうなの。今の身長は230cm以上あるの。会社の身長計では230cmまでしか測れなかったからそれよりも数センチ大きいと思うんだけれど。哲也君と一緒に水泳をやっていたころは確か192cmぐらいだったな。

あれから更に40cmぐらい大きくなっちゃった。哲也君とは60cm以上、下手したら70cmぐらいの身長差になっちゃったね。あの頃は確か30cmも身長差がなかったのにね。


それにしても哲也君、小さいね。うっかり踏みつぶさないように気をつけなきゃ(笑)。体重も哲也君の4倍ぐらいあると思うから、間違えて踏み潰しちゃったら、多分、哲也君、命無いと思うよ(笑)」と涼子はどこまで本気でどこまで冗談なのか分からない表情で答えた。

哲也は身長差は70cm差、体重は4倍にまで拡大してしまった涼子先輩との体格差を目の前で認識し、そして体格差の拡大を恐ろしさと興奮の混じる気持ちを感じていた。


そして涼子は「ごめん。もうお尻限界だから早くトイレに案内して!」と言い、哲也に指定されたトイレへの案内を急がせた。

さらに涼子は哲也に対して、「便意が破裂しそうになって、理性を失ってトイレに駆け込んだりしたら、間違えて駆け込む最中に哲也君を踏み潰したり、あるいはおならで放り殺しちゃったりしちゃったら大変だから。」と恐ろしいことを何気なく言った。
 
 

空港にて

 投稿者:健太  投稿日:2017年11月27日(月)02時37分14秒
返信・引用 編集済
  Kさん、大変ご丁寧なコメントをいただき、有難うございます。「巨人症外来」の設定ですが、どうぞ、ご自由にお使い下さい。ご投稿を、楽しみにお待ちしております。

今回は、前回の投稿の続編を書いてみたいと思います。

飛行機がNYのラガーディア空港に到着すると、彼女は、まっさきに出口へと進み、四つん這いになって降りていきました。彼女のヒップはあまりにも巨大過ぎて、出口の幅を通すのが一苦労でしたが、余程、急いでいるのか、彼女はかなり強引に前進しました。その際、思わず下腹に力が入ったようで、その姿勢のままで途方もなく巨大な屁を放ったのです。

機体を揺るがすほどの巨大な爆音が轟きました。四つん這いになっている彼女の背後に並んでいた乗客は、ひとたまりもありません。たちまち、巻き起こった猛烈な爆風の直撃を受け、5~6人の乗客が吹き飛ばされて、機内に押し戻され、尻餅をついてしまいました。同時に、凄まじい悪臭が機内に充満しました。その猛烈な臭気はほとんど便臭であったことから、彼女が排便のために急いでいることがよくわかりました。

空港の到着ロビーに出ると、彼女は立ち上がり、トイレを探して猛ダッシュをし始めた。僕も、好奇心から彼女を追いかけました。すると、僕の上空で雷鳴のような爆音が轟き、斜め上方のラウンジの2階席が爆風で吹き飛ばされるのが見えました。身長450センチの彼女の股下は、230センチ近くもあります。彼女の象並みの爆尻は、2階席の高さに浮かんでいるのです。巨大な屁の爆風で、2階ラウンジを破壊しながら、彼女はトイレに向かって突進して行きました。

さすがに、僕は、彼女と一緒に女子トイレに入ることはできませんので、女子トイレの前で、トイレから出て来た女性たちの会話に耳を傾けていました。トイレから血相を変えて飛び出してきた彼女たちが言うには、巨人の彼女が飛び込んだトイレ内の個室からは、地鳴りのような屁の爆音が轟き続け、しばらくすると、下品な爆音とともに、個室のドアの下から褐色の大便が湯気を上げながら流出し、女子トイレの床を覆い始めたというのです。あまりの悪臭に、トイレに居合わせた女性たちは悲鳴を上げ、逃げまどっていました。

僕が目の前の女子トイレの阿鼻叫喚の世界に気を取られていると、突如、数百メートル離れた別の女子トイレから、さらに巨大な爆音が轟き、女性たちの悲痛な悲鳴が聞こえてきました。僕の位置からでも、そのトイレ内から、膨大な量の大便が溢れ出て、空港ロビーの広大な床に、土石流のように、もりもりと流出していく地獄の光景が見えました。なんと、トイレ内には収まらないほどの大量の大便が、空港内に溢れ出てきたのでした。その大便の土石流に、足を取られて、大便の海の中に倒れ込む女性が何人もおりました。凄まじい悪臭が空港内に漂ったため、おびただしい数の清掃員や警備員が慌ただしく走り回っていました。

すると、その遠方のトイレから、長い黒髪の、途方もなく巨大な美女が、ぬう~っと姿を現しました。その女性は、途方もなくグラマラスな巨体の持ち主で、トイレから這うようにして出てきた彼女が、背筋を伸ばして立ち上がると、そのあまりの大きさに、周囲の人々が悲鳴や感嘆の声を上げました。遠目にも、その女性が桁違いな大巨人であることはすぐにわかりました。こちら側のトイレに入っている彼女よりも、遥かに巨大に見えました。

「姉さん!」

なんと、こちら側のトイレから出てきた彼女が、向こう側の大巨人女性に向かって、そう呼びかけ、大きく手を振ったのでした。

すると、あちら側の大巨人女性は、トイレ前の床に溢れ出た自分の大便を途方もない大股で、ひょいとまたぎ、無限に長い脚の桁違いなストライドで、のっし、のっしと、瞬く間に、こちらにやってきました。二人の大巨人姉妹が対峙すると、妹は、姉の腹までしかないことがわかりました。姉のスカートのベルトのバックルが妹の目の前に浮かんでいました。姉の方も、妹に負けず劣らず、映画女優のような美女でしたが、背丈は7メートル以上もあるようでした。

「姉さん!また、背が伸びたの!?なんていう大きさなの!見上げると、首が痛くなるわ!」

妹が大声を上げました。

「私たち二人が同じ飛行機の便に乗ったら、機内が私たちのウンコで溢れちゃうから、別の便に乗ったけど、姉さん、成田を出発したときよりも、1メートル近く背が伸びちゃったんじゃない?」

妹は心底驚嘆していました。

「あら、嫌だ!私は、一人で、飛行機のトイレを全部溢れさせてきたわよ。それだけじゃ、全然、便意が収まらないものだから、今、あそこのトイレも溢れさせてきたところよ。それでも便意が収まらないから、別のトイレを探そうと思っていたところなのよ。」

姉は、こともなげにそう言い放ちました。

「私たちって、あまりにも健康過ぎて、世間様に多大なご迷惑をおかけしているのね。」

妹が真剣な表情で言いました。

「このところ、あなたと私の体格差は開く一方じゃないの!健康なアラフォー女の成長は、普通、止まらないものよ!あなたが、どんどん小さくなっていくように見えるんだけど、ちゃんと、ご飯を食べて、ちゃんと、ウンコをしているの?」

あまりにも巨大過ぎる姉が、小さな巨人に過ぎない妹を遥かに見下ろしながら言いました。

「姉さんのところは、旦那や息子が生きた心地がしないと思うわ!妻であり母親である姉さんが、これほどまでに、途方もなく巨大なんだから!」

妹は、そびえ立つ姉を遥かに見上げ、大声で反論しました。

「あっ、いけない!あの二人のことを、すっかり忘れてたわ!最近、二人とも、あまりにも小さ過ぎて、私の視界に入らないのよ。一緒の飛行機で来たんだけど、何処かで踏み潰しちゃったのかしら?」

「それよりも、姉さんのオナラで吹き飛ばしたか、ウンコで生き埋めにしたんじゃないの?」

「そうか!しまった!ちょっと、様子を見てくるわ!」

大巨人の姉は、慌てて、地響きを立てながら走っていきました。空港ビル全体が、まるで、大地震のように揺れ、非常ベルが鳴り響いていました。
 

Re: 機内にて

 投稿者:K  投稿日:2017年11月25日(土)00時52分32秒
返信・引用
  > No.470[元記事へ]

健太さん、

今回のご報告も光景が自然と目に浮かぶ(「黒のパンツをはち切れんばかりに膨らませるほどの驚異的な肉付きの大爆尻で」と言った表現が素晴らしいですね)、すごいというか素晴らしい状況のご報告をありがとうございました!

機内の4つのトイレを満杯にして(トイレの扉や内部の押しつぶしの描写もほんとに素晴らしいですね!)、あまりにものすごいスケールの排泄に心底驚くと同時に大興奮してしまいました。本当にありがとうございました。

トイレ一つを満杯にしただけでも恐ろしいほど膨大な量の大便なのに、まだまだ出るとは。。。本当に圧巻でした!

きっと彼女はこのあと機内食も物凄い量を食べてしまうんだろうなぁと思いながら読みました。

本当にありがとうございました。


ところで話は変わるのですが、以前、健太さんが報告されていた「巨人症外来」という設定というかエピソードがあまりに素晴らしかったものですから、私も「涼子シリーズ」ないし他の子で、この「巨人症外来」という設定を使わせて頂いて創作をさせて頂ければと思っているのですが、これは構いませんでしょうか?

もしお気にされる(問題がある)ようでしたら、お気を害されるような創作はしませんので、その旨をおっしゃって頂けるとありがたいです。

宜しくお願い致します。

 

機内にて

 投稿者:健太  投稿日:2017年11月16日(木)22時26分7秒
返信・引用 編集済
  皆さん、お久しぶりです。仕事で米国出張に行っていたため、間が空いてしまいました。申し訳ありません。

実は、その出張の行きの飛行機の中で、物凄い状況に遭遇しました。その日、僕は飛行機の翼の上の、中央の座席の通路側に座っていたんですが、その通路を挟んで、翼側の2列の座席に、一人の超巨大な女性が座っていたんです。

彼女のお尻が途方もなく巨大なことは、座っている状態でもよくわかりました。黒のパンツをはち切れんばかりに膨らませるほどの驚異的な肉付きの大爆尻で、2つの座席を押し潰すようにして座っていましたが、それでもヒップが収まりきらず、グラマラスな巨体を傾けて通路に尻肉の端を押し出していたため、CAさんたちが通りにくそうにしていました。

その大巨人女性は日本人でしたが、おそらくアラフォーで、既婚であることは、巨大な指にはまった結婚指輪でわかりました。彼女の手はグローブのように巨大で、親指は細身の僕の手首くらいの太さがありました。当然、彼女の図太い薬指にはまった結婚指輪は特注の巨大なものでしたが、一体、何号の指輪なのかと思いました。

普段から、妻やその姉のような巨人女性を見慣れているこの僕でも、こんなに大きな日本人女性がいることに、心底驚愕しました。あの巨大な妻の姉でも、この大巨人女性の前では子供のように小さく見えることでしょう。目の前の大巨人女性は、黒のパンツスーツに包まれた無限に長い脚を、窮屈そうに折り曲げて、飛行機の出口前の空きスペースに投げ出していました。脚を折り曲げて、高々と膝を立てていましたが、その膝の高さは、なんと、通過する子供の背丈ほどもありました。

あまり、じろじろ見ては失礼になりますから、視界の片隅で、彼女の様子を捉えていましたが、彼女はキャリアウーマン風で、眼鏡のよく似合う理知的な美女でした。おそらく、アラフォーの女性だと思いますが、若々しい印象で、テレビのトレンディドラマに出てきそうな女優のような美貌の持ち主でした。ですが、その体格だけが、途方もなく巨大だったのです。

飛行機が離陸して、1時間ほど経ったときでした。その彼女が、急に、そわそわし始めたのです。かなり思い詰めたような、困惑の表情を浮かべていました。彼女は猛烈な便意を催しているの違いないと、僕は瞬時に直感しました。おそらく、久々に便秘が開通するのではないでしょうか。しかし、こんな巨大な女性が、機内で、どうやって排便すればよいのでしょう?二人分の座席にも収まらないほど巨大はヒップが、機内の小さなトイレの個室に入るはずがありません。おそらく、排便する場所がないので、彼女は困り果てていたのだと思います。

すると、急に、彼女は意を決したように、四つん這いになって通路を後方に進んで行きました。まるで、象が通路を進んでいくような光景でした。彼女のあまりの巨大さに、後方の座席から驚嘆の声が上がりました。機内には、飛行に伴う気流の音が低く流れていましたが、しばらくして、その環境音をかき消すほど巨大な爆音が轟き渡りました。彼女が放屁したのであることは、すぐにわかりました。おそらく、トイレの個室に入る前に、うっかり、下腹に溜まった膨大なガスを放出してしまったのでしょう。たちまち、機内に強烈な硫黄臭が充満したため、あまりの悪臭に、あちらこちらから悲鳴が上がりました。

好奇心にかられた僕は、座席から立ち上がり、彼女の様子が見られる位置まで通路を進みました。機内のトイレなど、彼女にとってはオモチャのようなものです。トイレの個室の幅は、彼女の片側の尻肉の幅にさえ及びません。おそらく、彼女の膨大な肉付きの超巨大ヒップを完全に収めるには、個室を全開にして、2つ横に並べなければなりません。なので、彼女の目には、扉を片開きにした1つの個室など、片方の尻肉さえ押し込めないほど、ちっぽけなものだと思います。

彼女は仕方なく、途方もなく巨大な両の尻肉で、開け放ったトイレの扉を外側から一気に押し潰すと、肛門だけをトイレ内に力一杯押し込みました。山のような尻肉に押し潰されて、プラスチック製のドアが砕ける音と、壁にめり込む軋み音が響いてきました。個室の入り口をヒップで完全に封鎖すると、下腹に力を入れ、個室の空間内に、直接、勢いよく排便したのでした。たちまち、沸き上がったあまりの悪臭に、機内からは、悲鳴が絶えませんでした。

しかし、彼女はお構いなしに、怒涛のように吹き出す巨大便で、個室内の便器や化粧台を押し潰していきました。そのまま、猛烈な勢いで膨大な量の大便をトイレ内に注入し、ひと放りが済んだところで、瞬時に扉を閉めて、トイレ内を大便で充満させたのでした。そしてCAを呼んで、閉めたトイレの扉に、「使用中」と書いた紙を貼らせていました。もし、今、その扉を開けたら、個室内に押し込まれた巨大便の壁が崩れて、土石流のように機内の床に流出することでしょう。

驚いたことに、彼女の排便は、それで終わりではなかったのです。まだまだ、ウンコが出る彼女は、通路の反対側のトイレの個室も、同じ要領で大便で充満させました。そんな調子で、彼女は、機内の4つのトイレの個室を大便で満杯にしてしまったのですが、その間中、機内には凄まじい臭気が漂い続け、乗客は皆、悲鳴を上げ続けていました。しかし、身長が450センチ以上もあり、体重も1トンを軽く超える大巨人の彼女に、面と向かって文句を言える人などいませんでした。こんな途方もない大巨人を怒らせたら、ひと足で、踏み潰されてしまうかもしれません。

一方、僕はというと、彼女のような絶世の美女でも、大便やオナラは物凄く臭いのだということが良くわかりました。そして、あれだけの美貌と超グラマラスなボディを維持するためには、膨大な栄養の摂取のために桁違いな内臓パワーが必要で、排泄物のスケールも次元が違う巨大なものになることを知りました。やはり、真の美人というのは、超健康優良体の持ち主なのだということが、嫌というほど良くわかりました。
 

Re: 妻の姉

 投稿者:みどり  投稿日:2017年10月 7日(土)01時26分23秒
返信・引用
  > No.468[元記事へ]

健太さんへのお返事です。

お姉さんの排便の様子を投稿してくださり、ありがとうございました!
すごいです!すごすぎです。しかもあの量が1時間に1回でるなんて。。。

お姉さんと奥さんの「姉さん!健太さんの前だからって、何、恰好付けてるのよ!いつもなら、私に、「風呂場貸してね!ウンコするから!」って言うだけじゃないっていう会話もすっごくよかったです。お姉さんの性格が伝わってくる感じで。

しかし、お姉さん、ほんとうにすごいです。

きっと画像にしたら添付の画像みたいになっちゃうんでしょうね。

 

妻の姉

 投稿者:健太  投稿日:2017年 9月30日(土)02時08分0秒
返信・引用
  % みどりさん、ようやく、時間を見つけて、続報が書けました・・・


数週間前の週末に、妻が僕に向かって言いました。

「明日の日曜日に、姉さんがウチに遊びに来るんだって。」

妻には、27歳になる姉の怜奈さんがいるのですが、海外勤務のため、僕らの結婚式に列席できなかったので、急遽、仕事で帰国することになったこの機会に、是非、会いたいということでした。

翌日の日曜日の午前11時、約束の時刻になると、僕のマンションがリズミカルに揺れ始めました。

ずうううううんんっ!ずううううううんんんっ!

「あれ?地震かな?」

僕がそう言うと、妻が可笑しそうに笑い始めました。

「うふふふっ!姉さんが来たんだと思うわ!あなた、腰を抜かさないでね!」

僕は、妻の言うことの意味がわかりませんでしたが、ベルが鳴ったので玄関ドアを開けました。

すると、僕の目の前には、肌色の柱が2本そびえ立っていました。恐る恐る見上げると、その肌色の肉柱は巨大な太腿で、ドア枠の上端あたりに腰があり、巨大なデニムのホットパンツを履いていることがわかりました。

「ねえ、彩香!こんな小さな入り口から、中に入れっていうの?」

巨人特有の重々しい女性の声が、遥か上空から降ってきました。

「姉さん!また、デカくなったの!?一体、いつまで成長し続けるのよ!?なんとか、中に入れない?」

妻が、僕の背後から大声を出しました。

「ええ、仕方ないから、なんとかやってみるけど、私、オッパイとお尻が超巨大になっちゃったんだよね~。こんな小さな入り口、通れるかなあ?」

そう言うと、怜奈さんは玄関前でしゃがみ、四つん這いになって、玄関のドア枠にその途方もない巨体をねじ込んできました。確かに、まず最初に、ビーチボール大の超巨大乳房がドア枠の両端に、がっちり、つかえてしまいました。仕方なく、怜奈さんは、手で乳房の位置を無理やりずらし、丸々と発達しきった巨大な乳房を一個ずつ、屋内に押し込んできました。

「うわあ~っ!でっかいオッパイねえ~!何を食べると、そんなに巨大なお乳になるの?」

妻が冗談めかして聞きました。

「アメリカは食べ物が良いのよ!止めどなく、バクバク食べてるうちに、ここまで巨大化しちゃったのよ!それより、なんとか、オッパイは通ったけど、ヒップを通すのはかなり大変だわ。思いっきり前進するから、ちょっと下がってなさいよ。」

その言葉で僕が少し後退すると、怜奈さんは、まるで象のように突進し、巨大なヒップを無理やりドア枠に通しました。物凄い振動があり、ドア枠が少しゆがんだように見えたのですが、どうにか、怜奈さんの途方もない巨体が我が家の中へと入りました。ふと気が付くと、玄関の壁や天井に細かな亀裂が入っていました。怜奈さんがこれ以上大きくなったら、我が家は彼女によって破壊されてしまうことでしょう。

到着するなり、怜奈さんは、そわそわし始めました。飛行機を降りて、空港で一度排便したのだけれど、それからすでに2時間ほど経過しているので、猛烈な便意を催していると言うのです。

「姉さんは、1時間に1度、排便する人だから~!内臓が活発過ぎる超健康美人なのよね!」

妻が再び、怜奈さんをからかいました。しかし、怜奈さんの表情は真剣です。妻の言葉など気にせずに言いました。

「健太さん、すみませんけど、バスタブをお借りして、排便してもよろしいですか?私、ご覧の通りの巨体ですので、ヒップがおトイレに入りませんので。」

怜奈さんは、ちょっと恥ずかしそうな表情で、僕に聞きました。

「姉さん!健太さんの前だからって、何、恰好付けてるのよ!いつもなら、私に、「風呂場貸してね!ウンコするから!」って言うだけじゃない!あっはははははははっ!」

妻は、執拗に怜奈さんをからかいます。

「なんとでも言いなさい!こっちは、今、それどころじゃないんだから!」

怜奈さんは、そう吐き捨てると、四つん這いのまま後退し、浴室にヒップから入って行きました。

ぶっ!ぶううううっ!ぶびびびびびびっ!ぶおおおおおおおおおおおおおおううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!!!

たちまち、怜奈さんの地鳴りのような屁の爆音が、うちのマンションのフロア全体を揺さぶりました。ガス爆発と勘違いしたお隣さんが、廊下に出て来られたようでした。

そんな巨大なオナラを3,4発放った後に、いよいよ怜奈さんの排便が始まりました。

ぶりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!みりみりみりみりみりっ!めりめりめりめりめりめりめりめりめりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!

風呂場の方から、延々と排便の下品な爆音が轟いてきました。メガトン級の屁の強烈な硫黄臭に変わって、さらに強烈な便臭がリビングにまで漂ってきました。僕は、慌てて、リビングのサッシを全開にし、台所の換気扇も回しました。

「ふうう~っ!すっきりしたわあ~。有難うございました!」

ほどなくして、怜奈さんの巨体が四つん這いになってリビングに入ってきました。

「あとは、僕が片付けますから。」

入れ替わりで、僕がさっと立ち上がりました。

「あっ、すみませ~ん!優しい旦那さまねえ~。女の巨大なウンコを黙って片付けて下さるなんて!」

怜奈さんが、妻の彩香に向かって言いました。

僕は、風呂場の惨状を見て、言葉を失いました。木の幹ほどの太さがある超巨大な一本糞が、龍のようにその巨体をくねらせ、バスタブの中にチョコソフトのように巨大なトグロを巻いていたのです。バスタブを満杯にし、さらに、うず高く盛り上がった超巨大便を、僕は小分けにしてトイレの便器に流す作業に、半日を要してしまいました。その日は、本当に疲れました。
 

Re: 妻の成長

 投稿者:みどり  投稿日:2017年 8月28日(月)23時32分13秒
返信・引用
  > No.466[元記事へ]

健太さん、

奥様の排便のご様子を教えてくださり、ありがとうございます。
さらなるご成長を遂げてしまった奥様の体躯と排泄はすごいことになってしまいましたね。
洋式便器の上に積み重なるソフトクリームもすごいですが、床にのたうち回る「ペットボトル級」の太さのうんこ、すさまじい大きさですね。いったい僕の何倍の量なのかと思います。
奥様がこれ以上トイレで用を足すのは現実的には無理そうですね。
バスタブの使用が必要になると思いますが、さらなる成長が続いてしまった場合には、バスタブが使用できなくなるのも時間の問題かもしれないと思いました。
それでも奥様のさらなる成長を祈念してます(笑)。
 

妻の成長

 投稿者:健太  投稿日:2017年 8月28日(月)01時55分58秒
返信・引用 編集済
  うらやましい君、みどりさん、

健太です。最近、忙しくて、なかなか書き込めませんでした。すみません。

やはり、皆さん、身近な大柄女性の排泄には、興味津々ですよね。僕も、最近、似たような経験をしましたので、早速、書き込みます。

ご存じかと思いますが、僕は4月2日の書き込みで、以下のような自己紹介をしていました。

「僕は、都内のIT企業に勤務する会社員(23歳)です。同い年の大学の同級生の彼女と、今年、結婚しました。僕は、身長が140センチしかなく非常に華奢で小柄ですが、彼女は身長が190センチもあり、体重も100キロの大台に乗っています。バストもヒップも太腿も、何もかもがけた違いに大きな女性なんです。僕は体重が25キロしかないので、彼女は僕の4倍もの体重があることになります。僕は、そんな途方もなく大柄な女性が大好きなんです。(ここだけの話、彼女も、華奢で小柄な男性が好みみたいです。)」

実は、その妻が、この半年くらいの間に爆発的に成長してしまい、身長223センチ、体重286キロの大巨人になってしまいました。妻は、身長がプロレスラーのアンドレ・ザ・ジャイアントと同じになったと言って、喜んでいましたが、体重は、アンドレよりも50キロも重くなってしまいました。

「私の方が、オッパイとお尻が巨大な分だけ、アンドレよりも重たいのね!あっはははははははははははっ!」

と、妻は自慢げに語ります。僕は、身長が140センチしかないため、今や、妻の象のように巨大なお尻に向かって話しかけなければなりません。妻は、自宅では、パンティとブラだけをつけて過ごすことが多いので、僕は妻の純白の巨大パンティに向かって、いつも話をしています。真上を見上げたところで、遥か上空に妻の巨大な背中が、肌色の壁となってそびえ立っているだけで、彼女の顔など仰ぎ見ることはできず、首が痛くなるだけなんです。

あまりにも健康過ぎる妻は、自宅では、本当に良く屁を放ります。そのため、日に何度も、妻の腸内ガスを顔に浴びてしまいます。妻の屁が異常に臭いときは、腸内環境に異常があるかもしれないので、すぐに、彼女に報告する約束になっています。僕は、妻のオナラ検知器の役目も果たしています。

今や、妻は体が巨大になり過ぎて、我が家のトイレに体が入りきらなくなってしまいました。数日前、強引に巨大なヒップをトイレ内に押し込むと、便器の蓋をあり余る尻肉で押しつぶして、割ってしまいました。便器をオモチャのように押し潰さんばかりの大爆尻を便座に乗せ、大木のように長い脚を窮屈そうに折り曲げて、廊下に巨大な足を投げ出した状態で、妻は排便します。脚があまりにも長過ぎるため、排便中はトイレのドアは閉められません。

排便の直前には、便器を吹き飛ばしそうな巨大な爆音を轟かせながら、ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!と地鳴のような屁を何発も放ちます。トイレのドアは開いたままですので、屁の強烈な硫黄臭が自宅内に充満してしまいます。

屁の爆音が収まると、次に、ぶりぶりぶりっ!という下品な音が廊下に響き渡り、妻の豪快な排便が始まります。50人分の食事を平らげる妻は、当然、50人分の大便を排泄します。トイレのドアが閉まっていないため、排便の下品な爆音が、長々と続きます。毎日、いったい、どこまで、ウンコを放り出すんだと思ってしまいます。家の中には、妻の強烈な便臭が充満していきます。

「あなた!お願い!」

排便の爆音が止み、妻に呼ばれると、いよいよ僕の出番です。

便器に収まりきらなかった妻の巨大便が、トイレの床をのた打ち回っているので、それを僕が片付けます。また、便器に収まっている巨大便も、デカ過ぎて流せないので、やはり、僕が片付けなければなりません。

廊下からトイレの中を覗くと、白い便器の上に、高々と渦巻き状に盛りあがった大盛チョコソフトのような大便にいつも圧倒されます。また、トイレの床には、ペットボトルくらいの太さの大蛇のような大便が、何本もトグロを巻いて横たわっています。凄まじい便臭が、廊下まで漂ってきます。

妻は、ただ単に、トイレを大便で溢れさせているだけに見えるのですが、取りあえず、僕がさっと片付けてしまいます。我が家は都心のマンションなので、屋外に出ても、妻が排便できる場所はありません。ですが、大巨人の妻が、人間用の便器で排便することには何の意味もありませんので、そろそろ、バスタブで排便してもらおうかと考えています。
 

大きな女性はうんこの量がすごい

 投稿者:みどり  投稿日:2017年 8月26日(土)00時44分0秒
返信・引用
  はてな匿名ダイアリーで面白い日記があったので報告します。
バレーをやっていて大食いで体格の良い「義妹」の排便を目撃してしまった話ですが、大柄で大食いの女性はうんこの量がやはりすごいようですね。

https://anond.hatelabo.jp/20170625061906

旦那の実家にいるんだけど、この家というか一家は部屋の鍵を閉める習慣が無い。

トイレの鍵も開けっ放しなのはいかがかと思う。

昨晩、トイレに行ったら灯りがついてて先客が居たんだけど

ドアに鍵を掛けていない上にドアが古く微妙に隙間が空いていた。

引き返そうと思ったんだけどちょろちょろ音が聞こえてきて

私は酔っていた出来心からか、そーっと近づいてその隙間からトイレを覗いてしまった。

用を足していたのは旦那の妹だった。顔が見えたわけじゃなかったけど

髪を結んでるうなじや体格が良くすぐにわかった。ほんの出来心だったんだけど

一段高くなった和式便器にまたがった完璧なウンチングスタイル(笑とお尻に釘付けになってしまった。

ふだんお尻は閉じているけどしゃがんだことで完全に尻たぶが開いている状態。

妹のおしっこが終わったあたりで退散しようとしたら、紙で拭く気配が無いので、まさか大きい方かなと思ったと同時くらいに

妹はお相撲さんが四股を踏むように、しゃがみなおした。

(心のなかでう、うんち?!と言った)私はもうこの試合を最後まで見たいと思い始め生唾を飲んで見ていた。

妹は程なくすると開戦の法螺貝のごとくブーーーっというギャグ漫画みたいな低く長いおならを出した。

今考えると廊下中に響いてたと思う。私は妹が力んで小刻みに揺れかすかに赤くなるお尻が鬼のように見えてもはや圧倒されていた。

妹は少し苦しそうにかすかにうーっう~っと呻くとでかい桃のようなお尻の真ん中、

さっきまでただの皺の集まりのようだったお尻の穴が万華鏡のように開き、

富士山を逆さにしたみたい?になってて、こげ茶色の塊がみえてきたと思ったときには

トイレットペーパーの芯よりちょっと太いくらいのうんちが手品みたいにするするとちぎれることなく生まれてきて

先が便器に消えたと思うとさらに、30センチくらいのを一本、更に長いのを一本出していた、

妹はバレー部でかなりの大食い(農家なので繊維質の食べ物ばかり)の上体格もでかいせいか、とんでもない快便だった。(羨ましい)ボットンじゃなったら絶対詰まってる(笑)

妹は戦いが終わったとと同時に背中で大きく息をはいてトイレットペーパーを取り出したけど、トイレットペーパーがカラカラする音で私はハッとして

自室に逃げてきた。そういえば何しに行ったんだっけとおもうくらい妹のトイレを覗いてるうち尿意なんて完全になくなってしまった。

私は夫と歳が離れていて妹とは更に歳が離れているせいかあまり仲が良くないんだけど、

あんな色っぽい妹を見た私はちょっとだけ勝った気分になっている。

誰にも言えるような話じゃないけど個人的に面白かったので書いておく。
 

Re: 僕の彼女の排泄

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 6月18日(日)18時08分4秒
返信・引用
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写真の添付を忘れました。

彼女が計3個を余裕で食べた「餃子100個を使った2.5kgのジャンボ餃子」の写真はこちらです。
 

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