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Re: 妻の姉

 投稿者:みどり  投稿日:2017年10月 7日(土)01時26分23秒
返信・引用
  > No.468[元記事へ]

健太さんへのお返事です。

お姉さんの排便の様子を投稿してくださり、ありがとうございました!
すごいです!すごすぎです。しかもあの量が1時間に1回でるなんて。。。

お姉さんと奥さんの「姉さん!健太さんの前だからって、何、恰好付けてるのよ!いつもなら、私に、「風呂場貸してね!ウンコするから!」って言うだけじゃないっていう会話もすっごくよかったです。お姉さんの性格が伝わってくる感じで。

しかし、お姉さん、ほんとうにすごいです。

きっと画像にしたら添付の画像みたいになっちゃうんでしょうね。

 
 

妻の姉

 投稿者:健太  投稿日:2017年 9月30日(土)02時08分0秒
返信・引用
  % みどりさん、ようやく、時間を見つけて、続報が書けました・・・


数週間前の週末に、妻が僕に向かって言いました。

「明日の日曜日に、姉さんがウチに遊びに来るんだって。」

妻には、27歳になる姉の怜奈さんがいるのですが、海外勤務のため、僕らの結婚式に列席できなかったので、急遽、仕事で帰国することになったこの機会に、是非、会いたいということでした。

翌日の日曜日の午前11時、約束の時刻になると、僕のマンションがリズミカルに揺れ始めました。

ずうううううんんっ!ずううううううんんんっ!

「あれ?地震かな?」

僕がそう言うと、妻が可笑しそうに笑い始めました。

「うふふふっ!姉さんが来たんだと思うわ!あなた、腰を抜かさないでね!」

僕は、妻の言うことの意味がわかりませんでしたが、ベルが鳴ったので玄関ドアを開けました。

すると、僕の目の前には、肌色の柱が2本そびえ立っていました。恐る恐る見上げると、その肌色の肉柱は巨大な太腿で、ドア枠の上端あたりに腰があり、巨大なデニムのホットパンツを履いていることがわかりました。

「ねえ、彩香!こんな小さな入り口から、中に入れっていうの?」

巨人特有の重々しい女性の声が、遥か上空から降ってきました。

「姉さん!また、デカくなったの!?一体、いつまで成長し続けるのよ!?なんとか、中に入れない?」

妻が、僕の背後から大声を出しました。

「ええ、仕方ないから、なんとかやってみるけど、私、オッパイとお尻が超巨大になっちゃったんだよね~。こんな小さな入り口、通れるかなあ?」

そう言うと、怜奈さんは玄関前でしゃがみ、四つん這いになって、玄関のドア枠にその途方もない巨体をねじ込んできました。確かに、まず最初に、ビーチボール大の超巨大乳房がドア枠の両端に、がっちり、つかえてしまいました。仕方なく、怜奈さんは、手で乳房の位置を無理やりずらし、丸々と発達しきった巨大な乳房を一個ずつ、屋内に押し込んできました。

「うわあ~っ!でっかいオッパイねえ~!何を食べると、そんなに巨大なお乳になるの?」

妻が冗談めかして聞きました。

「アメリカは食べ物が良いのよ!止めどなく、バクバク食べてるうちに、ここまで巨大化しちゃったのよ!それより、なんとか、オッパイは通ったけど、ヒップを通すのはかなり大変だわ。思いっきり前進するから、ちょっと下がってなさいよ。」

その言葉で僕が少し後退すると、怜奈さんは、まるで象のように突進し、巨大なヒップを無理やりドア枠に通しました。物凄い振動があり、ドア枠が少しゆがんだように見えたのですが、どうにか、怜奈さんの途方もない巨体が我が家の中へと入りました。ふと気が付くと、玄関の壁や天井に細かな亀裂が入っていました。怜奈さんがこれ以上大きくなったら、我が家は彼女によって破壊されてしまうことでしょう。

到着するなり、怜奈さんは、そわそわし始めました。飛行機を降りて、空港で一度排便したのだけれど、それからすでに2時間ほど経過しているので、猛烈な便意を催していると言うのです。

「姉さんは、1時間に1度、排便する人だから~!内臓が活発過ぎる超健康美人なのよね!」

妻が再び、怜奈さんをからかいました。しかし、怜奈さんの表情は真剣です。妻の言葉など気にせずに言いました。

「健太さん、すみませんけど、バスタブをお借りして、排便してもよろしいですか?私、ご覧の通りの巨体ですので、ヒップがおトイレに入りませんので。」

怜奈さんは、ちょっと恥ずかしそうな表情で、僕に聞きました。

「姉さん!健太さんの前だからって、何、恰好付けてるのよ!いつもなら、私に、「風呂場貸してね!ウンコするから!」って言うだけじゃない!あっはははははははっ!」

妻は、執拗に怜奈さんをからかいます。

「なんとでも言いなさい!こっちは、今、それどころじゃないんだから!」

怜奈さんは、そう吐き捨てると、四つん這いのまま後退し、浴室にヒップから入って行きました。

ぶっ!ぶううううっ!ぶびびびびびびっ!ぶおおおおおおおおおおおおおおううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!!!

たちまち、怜奈さんの地鳴りのような屁の爆音が、うちのマンションのフロア全体を揺さぶりました。ガス爆発と勘違いしたお隣さんが、廊下に出て来られたようでした。

そんな巨大なオナラを3,4発放った後に、いよいよ怜奈さんの排便が始まりました。

ぶりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!みりみりみりみりみりっ!めりめりめりめりめりめりめりめりめりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!

風呂場の方から、延々と排便の下品な爆音が轟いてきました。メガトン級の屁の強烈な硫黄臭に変わって、さらに強烈な便臭がリビングにまで漂ってきました。僕は、慌てて、リビングのサッシを全開にし、台所の換気扇も回しました。

「ふうう~っ!すっきりしたわあ~。有難うございました!」

ほどなくして、怜奈さんの巨体が四つん這いになってリビングに入ってきました。

「あとは、僕が片付けますから。」

入れ替わりで、僕がさっと立ち上がりました。

「あっ、すみませ~ん!優しい旦那さまねえ~。女の巨大なウンコを黙って片付けて下さるなんて!」

怜奈さんが、妻の彩香に向かって言いました。

僕は、風呂場の惨状を見て、言葉を失いました。木の幹ほどの太さがある超巨大な一本糞が、龍のようにその巨体をくねらせ、バスタブの中にチョコソフトのように巨大なトグロを巻いていたのです。バスタブを満杯にし、さらに、うず高く盛り上がった超巨大便を、僕は小分けにしてトイレの便器に流す作業に、半日を要してしまいました。その日は、本当に疲れました。
 

Re: 妻の成長

 投稿者:みどり  投稿日:2017年 8月28日(月)23時32分13秒
返信・引用
  > No.466[元記事へ]

健太さん、

奥様の排便のご様子を教えてくださり、ありがとうございます。
さらなるご成長を遂げてしまった奥様の体躯と排泄はすごいことになってしまいましたね。
洋式便器の上に積み重なるソフトクリームもすごいですが、床にのたうち回る「ペットボトル級」の太さのうんこ、すさまじい大きさですね。いったい僕の何倍の量なのかと思います。
奥様がこれ以上トイレで用を足すのは現実的には無理そうですね。
バスタブの使用が必要になると思いますが、さらなる成長が続いてしまった場合には、バスタブが使用できなくなるのも時間の問題かもしれないと思いました。
それでも奥様のさらなる成長を祈念してます(笑)。
 

妻の成長

 投稿者:健太  投稿日:2017年 8月28日(月)01時55分58秒
返信・引用 編集済
  うらやましい君、みどりさん、

健太です。最近、忙しくて、なかなか書き込めませんでした。すみません。

やはり、皆さん、身近な大柄女性の排泄には、興味津々ですよね。僕も、最近、似たような経験をしましたので、早速、書き込みます。

ご存じかと思いますが、僕は4月2日の書き込みで、以下のような自己紹介をしていました。

「僕は、都内のIT企業に勤務する会社員(23歳)です。同い年の大学の同級生の彼女と、今年、結婚しました。僕は、身長が140センチしかなく非常に華奢で小柄ですが、彼女は身長が190センチもあり、体重も100キロの大台に乗っています。バストもヒップも太腿も、何もかもがけた違いに大きな女性なんです。僕は体重が25キロしかないので、彼女は僕の4倍もの体重があることになります。僕は、そんな途方もなく大柄な女性が大好きなんです。(ここだけの話、彼女も、華奢で小柄な男性が好みみたいです。)」

実は、その妻が、この半年くらいの間に爆発的に成長してしまい、身長223センチ、体重286キロの大巨人になってしまいました。妻は、身長がプロレスラーのアンドレ・ザ・ジャイアントと同じになったと言って、喜んでいましたが、体重は、アンドレよりも50キロも重くなってしまいました。

「私の方が、オッパイとお尻が巨大な分だけ、アンドレよりも重たいのね!あっはははははははははははっ!」

と、妻は自慢げに語ります。僕は、身長が140センチしかないため、今や、妻の象のように巨大なお尻に向かって話しかけなければなりません。妻は、自宅では、パンティとブラだけをつけて過ごすことが多いので、僕は妻の純白の巨大パンティに向かって、いつも話をしています。真上を見上げたところで、遥か上空に妻の巨大な背中が、肌色の壁となってそびえ立っているだけで、彼女の顔など仰ぎ見ることはできず、首が痛くなるだけなんです。

あまりにも健康過ぎる妻は、自宅では、本当に良く屁を放ります。そのため、日に何度も、妻の腸内ガスを顔に浴びてしまいます。妻の屁が異常に臭いときは、腸内環境に異常があるかもしれないので、すぐに、彼女に報告する約束になっています。僕は、妻のオナラ検知器の役目も果たしています。

今や、妻は体が巨大になり過ぎて、我が家のトイレに体が入りきらなくなってしまいました。数日前、強引に巨大なヒップをトイレ内に押し込むと、便器の蓋をあり余る尻肉で押しつぶして、割ってしまいました。便器をオモチャのように押し潰さんばかりの大爆尻を便座に乗せ、大木のように長い脚を窮屈そうに折り曲げて、廊下に巨大な足を投げ出した状態で、妻は排便します。脚があまりにも長過ぎるため、排便中はトイレのドアは閉められません。

排便の直前には、便器を吹き飛ばしそうな巨大な爆音を轟かせながら、ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!と地鳴のような屁を何発も放ちます。トイレのドアは開いたままですので、屁の強烈な硫黄臭が自宅内に充満してしまいます。

屁の爆音が収まると、次に、ぶりぶりぶりっ!という下品な音が廊下に響き渡り、妻の豪快な排便が始まります。50人分の食事を平らげる妻は、当然、50人分の大便を排泄します。トイレのドアが閉まっていないため、排便の下品な爆音が、長々と続きます。毎日、いったい、どこまで、ウンコを放り出すんだと思ってしまいます。家の中には、妻の強烈な便臭が充満していきます。

「あなた!お願い!」

排便の爆音が止み、妻に呼ばれると、いよいよ僕の出番です。

便器に収まりきらなかった妻の巨大便が、トイレの床をのた打ち回っているので、それを僕が片付けます。また、便器に収まっている巨大便も、デカ過ぎて流せないので、やはり、僕が片付けなければなりません。

廊下からトイレの中を覗くと、白い便器の上に、高々と渦巻き状に盛りあがった大盛チョコソフトのような大便にいつも圧倒されます。また、トイレの床には、ペットボトルくらいの太さの大蛇のような大便が、何本もトグロを巻いて横たわっています。凄まじい便臭が、廊下まで漂ってきます。

妻は、ただ単に、トイレを大便で溢れさせているだけに見えるのですが、取りあえず、僕がさっと片付けてしまいます。我が家は都心のマンションなので、屋外に出ても、妻が排便できる場所はありません。ですが、大巨人の妻が、人間用の便器で排便することには何の意味もありませんので、そろそろ、バスタブで排便してもらおうかと考えています。
 

大きな女性はうんこの量がすごい

 投稿者:みどり  投稿日:2017年 8月26日(土)00時44分0秒
返信・引用
  はてな匿名ダイアリーで面白い日記があったので報告します。
バレーをやっていて大食いで体格の良い「義妹」の排便を目撃してしまった話ですが、大柄で大食いの女性はうんこの量がやはりすごいようですね。

https://anond.hatelabo.jp/20170625061906

旦那の実家にいるんだけど、この家というか一家は部屋の鍵を閉める習慣が無い。

トイレの鍵も開けっ放しなのはいかがかと思う。

昨晩、トイレに行ったら灯りがついてて先客が居たんだけど

ドアに鍵を掛けていない上にドアが古く微妙に隙間が空いていた。

引き返そうと思ったんだけどちょろちょろ音が聞こえてきて

私は酔っていた出来心からか、そーっと近づいてその隙間からトイレを覗いてしまった。

用を足していたのは旦那の妹だった。顔が見えたわけじゃなかったけど

髪を結んでるうなじや体格が良くすぐにわかった。ほんの出来心だったんだけど

一段高くなった和式便器にまたがった完璧なウンチングスタイル(笑とお尻に釘付けになってしまった。

ふだんお尻は閉じているけどしゃがんだことで完全に尻たぶが開いている状態。

妹のおしっこが終わったあたりで退散しようとしたら、紙で拭く気配が無いので、まさか大きい方かなと思ったと同時くらいに

妹はお相撲さんが四股を踏むように、しゃがみなおした。

(心のなかでう、うんち?!と言った)私はもうこの試合を最後まで見たいと思い始め生唾を飲んで見ていた。

妹は程なくすると開戦の法螺貝のごとくブーーーっというギャグ漫画みたいな低く長いおならを出した。

今考えると廊下中に響いてたと思う。私は妹が力んで小刻みに揺れかすかに赤くなるお尻が鬼のように見えてもはや圧倒されていた。

妹は少し苦しそうにかすかにうーっう~っと呻くとでかい桃のようなお尻の真ん中、

さっきまでただの皺の集まりのようだったお尻の穴が万華鏡のように開き、

富士山を逆さにしたみたい?になってて、こげ茶色の塊がみえてきたと思ったときには

トイレットペーパーの芯よりちょっと太いくらいのうんちが手品みたいにするするとちぎれることなく生まれてきて

先が便器に消えたと思うとさらに、30センチくらいのを一本、更に長いのを一本出していた、

妹はバレー部でかなりの大食い(農家なので繊維質の食べ物ばかり)の上体格もでかいせいか、とんでもない快便だった。(羨ましい)ボットンじゃなったら絶対詰まってる(笑)

妹は戦いが終わったとと同時に背中で大きく息をはいてトイレットペーパーを取り出したけど、トイレットペーパーがカラカラする音で私はハッとして

自室に逃げてきた。そういえば何しに行ったんだっけとおもうくらい妹のトイレを覗いてるうち尿意なんて完全になくなってしまった。

私は夫と歳が離れていて妹とは更に歳が離れているせいかあまり仲が良くないんだけど、

あんな色っぽい妹を見た私はちょっとだけ勝った気分になっている。

誰にも言えるような話じゃないけど個人的に面白かったので書いておく。
 

Re: 僕の彼女の排泄

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 6月18日(日)18時08分4秒
返信・引用
  > No.463[元記事へ]

写真の添付を忘れました。

彼女が計3個を余裕で食べた「餃子100個を使った2.5kgのジャンボ餃子」の写真はこちらです。
 

僕の彼女の排泄

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 6月18日(日)16時52分40秒
返信・引用
  健太さん、お忙しい中、またまた素晴らしい作品を投稿してくださり、ありがとうございました!

いやー、遅い成長、来ましたねー!もう続きが気になって心臓バクバクです。身長4メートルになった秀美ちゃんの排泄、とてつもないことになりそうですね!

さて、いつも読ませてもらうばかりだったので、僕も書いてみました。健太さんや皆さんみたいに、うまく書けてないかもしれませんが、ごかんべんを。

******************************

はじめまして。21歳のつよしといいます。

最近、身長が189センチある彼女と付き合い始めました。僕自身は身長166なんですが、何もかもでかいですね。

彼女は同い年なんですが、ふとしたことから身長の伸び方を比べてみたんです。

そしたらびっくりしたんですが、中1から中3ぐらいまでは彼女と僕ってかなりデットヒートで身長を争っていた状況だったんです。

でも、僕は身長の伸びが中3でほぼストップ、高1で完全にストップしました。

一方の彼女は高校や高校卒業後も伸び続けて、まだ年に3センチは伸びているそうで、「このままじゃ来年絶対190突破しちゃう」って言って悩んでいます。僕からみたらほんとに羨ましいです。


   僕 彼女
中1 151 152
中2  158 160
中3  165 166
高1  166 171
高2  166 175
高3  166 179
19歳  166 183
20歳  166 186
21歳  166 189

189センチの彼女は何もかもでかくて、足は30.5センチ、ヒップは128センチあるって言ってました。体重は明らかに3桁あるはずですが教えてくれません。

足がすごく大きいから身長がまだまだ大きくなるんじゃないかって不安みたいです。

あと食事量が半端ないです。毎食、僕の5倍から10倍は食べてる感じです。

昨日の夜は彼女の希望で大食いチャレンジメニューに挑んできたんですが、餃子100個を使った2.5kgのジャンボ餃子(写真)を余裕であっという間に完食し、まだ食べたりないって言って結局さらにもう2個ジャンボ餃子を頼んで、2個ともあっという間に完食してました。結局、餃子300個分、重量にして7.5kgを1食で食べたことになります。

昨日の夜は彼女はそのまま僕のアパートにお泊りしました。あれだけすごい量を食べたら翌朝のトイレの量がすごいことになっちゃうんじゃないかなと僕は思っていたんですが、案の定、今朝大変なことになっちゃいました。

僕は今朝は、トイレからの「ごめーん。トイレが流れないんだけれど。。。」っていう彼女の低い声で目を覚ましました。

寝ぼけ眼でアパートのトイレに行ってみると、和式トイレの上に彼女がウンチングスタイルから少し腰を上げて中腰にした格好で仁王立ちならぬ仁王座りしていました。彼女は恥ずかしげもなく、巨大な白いパンティを下ろしていたためあらわなっていた巨大な桃尻をこちらに向けたまま、こちらを振り返って、「途中で流そうと思ったんだけれど、最初の1本の段階ですでにこのトイレのキャパシティをオーバーしちゃったみたいで。。。」とばつが悪そうに口に手を当てて笑って言いました。

僕が目を便器に落とすと、そこには一瞬巨大なヘチマかと思うほど巨大なうんこが3本ほどが横たわって積み重なっており、和式便器を溢れんばかりにして、いや溢れされていました。彼女が腰を持ち上げて中腰にしていたのは和式便器をうずたかく溢れさせているうんこの山にお尻をつけてしまわないためだと分かりました。

しかし次の一言で僕はさらに驚愕させられました。

「ごめん。まだまだ出そうなんだけれど、どーしよう。」

僕はそんな彼女に驚愕しながら、「バケツを持ってくるからバケツでして」と言うと、彼女は溢れるかもだけれどバケツでするというので僕はバケツを持ってきました。

彼女がトイレから出て台所の床に置いたバケツの上にまたがると、僕がその場にいるのも気にせず、ううっと言って気張りはじめ、その巨大なヒップから直径8センチはありそうな巨大なうんこをムリムリと出し始めました。

恐ろしく長いうんこで実測させてもらいたいというとあっさりOKだたんで、実測すると直径は最大直径9.2センチ、平均直径6.8センチ、長さは52.2センチという人間が出したものとはおもえないサイズでした。

結局彼女はその後も更に3本ほど巨大なうんこをひりだし、台所の床に巨大なうんこの山を作り、何事もなかったかのように「あーすっきりした」と言い放ちました。
 

僕の妄想(8)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 6月12日(月)02時00分21秒
返信・引用
  % うらやましい君、お久しぶりです。相変わらす多忙のため、執筆が
% 遅れました。申し訳ありません、下記の大食いの方、僕も存じ上げ
% ております。身長が2メートルを越えて巨人症を懸念されている方
% ですね。通常の昼食だけだと、夕方に食欲が爆発して、コンビニを
% 一軒丸ごと、食い潰してしまいそうだとおっしゃっていました。
% 素敵過ぎますね!僕の憧れの方です。


結局、秀美ちゃんは、14歳の中学3年生時点で、197cmまで背が伸びましたが、205センチの恵美子先生には追い付けませんでした。

一方、雅代ちゃんは、262センチまで背が伸びました。なんと、秀美ちゃんよりも65センチも背が高くなってしまったのです。巨人の恵美子先生をも、遥かに見下ろすほどの大巨人になったのでした。

僕は、身長が155センチしかありませんでしたから、雅代ちゃんのスカ―トに覆われた健康的で巨大なお尻に向かって話す羽目になってしまいました。脚長の雅代ちゃんは、股下が140センチもありました。いつだったか体育の時間に、濃紺のブルマーを履いた雅代ちゃんの背後に立ったのですが、目の前に浮かんだ雅代ちゃんの丸々とした巨大なお尻が、突如、唸りを上げたんです。

ぶっ!ぶおおおおおおうううううううううううううううううううううううううっ!!

僕は、雅代ちゃんの巨大なオナラの直撃を受けてしまいました。僕は小さ過ぎて彼女の視界に入らなかったようで、雅代ちゃんは、小さな僕が彼女の大爆尻と対面しているとは知らずに、思いっきり放屁したのでした。生暖かい腸内ガスの爆風を顔面に受けた僕は、あまりの悪臭に気が遠くなり、その場に尻餅を付いてしまいました。

「嫌だあ~!健太君、そんなところに居たのお~!?臭かったあ~?ご免ねえ~!あっはははははははははははっ!」

その場に居合わせた秀美ちゃんまで、大笑いをしていました。親友の僕を巨大なオナラで吹き飛ばしておいて、それはないだろうと、僕は、内心、怒っていたのを、20歳になった今でも、はっきりと覚えています。

早いもので、それから5年の歳月が経過したあの日に、偶然にも、僕の母の入院先の病院で、身長215センチまで成長を遂げた秀美ちゃんと再会できたのです。そう、秀美ちゃんは、恵美子先生よりも、10センチも背が高くなっていたのでした。

そして、秀美ちゃんと病院で再会したあの日に、身長445センチの彼女のお母さんの超巨大便を二人で片付け、意気投合したのでした。というか、僕が巨女好きであることが秀美ちゃんにバレてしまったことで、急に、彼女が好意を持ってくれたようでした。巨女の巨大便が大好きな男なんて、希少価値なのかもしれませんね(笑)。

そう言えば、秀美ちゃんが中学3年で、身長が197センチだった頃、秀美ちゃんのお母さんは39歳で身長が397センチもあり、体重は1トン近くもあるという話を、秀美ちゃん自身から聞きました。さらに、お母さんの爆発的な成長は、20歳を過ぎてからだったということで、

「私が、恵美子先生や雅代ちゃんよりも大きくなるのは、きっと、20歳を過ぎてからよ!」

と言って、目を輝かせていたことも思い出しました。

秀美ちゃんと意気投合したとはいうものの、普段は、遠く離れた大学に通っていたこともあり、再会できたのは、病院での一件から3か月後の8月の夏休み期間中でした。普段、彼女が暮らしている長野県にある大学寮に、僕が出かけて行きました。

3か月ぶりに秀美ちゃんと再会した僕は、言葉を失いました。彼女の予想通りというのか、彼女が恐れていた通りというのか、秀美ちゃんは、3か月の間に、爆発的な成長を遂げていたのです。

大巨人へと成長を遂げた秀美ちゃんと対面した僕の顔の前には、彼女の巨木のような肌色の太腿が、大木のようにそびえ立っていました。彼女のマンモスのようなヒップは、僕の遥か頭上に浮かんでいます。僕は、彼女の正面に立っていましたので、真上を見上げると、白のホットパンツに覆われた巨大な股間が、頭上に浮かんでいました。

さらに、その上空に巨大な下腹が浮び、そのまた遥か上空に、山のような乳房が2つ、山脈のようにそびえ立っていました。ロケットのように勢いよくせり出した、その乳肉の山によって、上空は完全に覆い尽くされていて、僕の視点からでは、彼女の顔を見ることすらできませんでした。

「健太く~ん、怖がらないでね~。私、身長4メートルの大巨人になってしまったの~!」

秀美ちゃんの深みのある重々しい声が、遥か上空から、雷鳴のように轟いてきました。

彼女は、精一杯、身を屈め、巨大な乳肉を掻き分けるようにして、足元の僕を見下し、微笑んでいました。僕は、彼女の大人の女の美貌に、はっとしましたが、それより、何より、彼女の圧倒的な巨大さに身も心も押し潰されそうでした。

彼女は、ちょうど便意を催してきたということで、裏山で排便するところを、僕に見せてくれると言い出しました。彼女なりの心遣いなのだと思いましたが、完全に、心の内を見透かされているなと感じ、少し恥ずかしい気持ちになりました。
 

Re: 僕の妄想(7)

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 5月18日(木)00時13分50秒
返信・引用
  > No.460[元記事へ]

健太さん

健太さんもでしたか!私も「遅い成長期」が実は一番と言えるツボなんですよ!

しかも長身女性のスレッドとかmixiとか見てると、背の高い女性って遅い成長期というか二十歳過ぎても延々と伸び続ける方がリアルに結構いるようで、そうした成長の話を見ているだけで興奮してしまいます。長身女性ってリアルでも結構大食いみたいですし。

さて、今回も予想外の展開の素晴らしい妄想をありがとうございました!
雅代ちゃんの成長はもう止まってしまってこれ以上伸びはしないと思っていたら、それをいい意味で裏切られる展開ですね!

しかも雅代ちゃんの成長も半端ないけれど、出す方も期待通り半端ない(笑)!美恵子先生の10倍ぐらいのウンコとは。。。きっと美恵子先生がみたら悔しがるでしょうね。

また、ここから先は秀美ちゃんの独り舞台になるかと思いきや、「この夏休み中に、私、先生の身長に追い付きますから!あははははははっ!」っていう発言は裏切られてしまう展開も意外感があってとてもよかったです。

いつもいつも本当にありがとうございます!


追記:
いつも健太さんにばかり創作して頂いて全然僕の方から出せるものがなく申し訳ないです。
せめてもとして、最近知ったサガミというチェーン店のそば屋さんで、ざるそばのとてつもない大食い記録を出し続けている女性の情報をお知らせします。

リンク先とか画像とか見てもらえば分かるんですが、Kカズミさんという女性がもえあずの3倍以上も食べ、男性記録を圧倒的な差で引き離し、しかも記録を更新し続けているんです。

http://www.sagami.co.jp/miso-chanp/

毎回のざるそばの大食いの後、このKカズミさんはトイレでいったいどんな量のうんこをしているのかと思うと気になって眠れません(笑)。
 

僕の妄想(7)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 5月11日(木)22時27分51秒
返信・引用 編集済
  % うらやましい君、熱烈な応援メッセージを有難うございます!ですが、僕は、
% 先生などではありません(笑)。僕のツボは女性の「遅い成長期」なんです。
% ご要望も少し取り入れて、熟女の成長物語を書いていきたいと思っています。


前にも書きましたが、中学2年(13)の5月には、秀美ちゃんと雅代ちゃんの身長は、ともに177cmに達しました。一方、僕も少しだけ身長が伸びて155センチになりましたが、そこで成長が止まってしまい、現在に至っています。

身長205センチの恵美子先生に追いつきたい一心で、秀美ちゃんは、猛烈に食べ続ける日々でした。下校時に寄る中華屋では、大盛チャーシューメンの量を、3杯から5杯に、5杯から7杯にと、徐々に増やして行きました。

「私、最近、食欲が爆発する日があるの!そんな日は、いくらでも食べられるわ!胃腸が、どんどん大きくなってることが自分でもわかるの!」

秀美ちゃんは、目を爛々と輝かせながら、熱く語っていました。

「あんまり、無理はしない方が良いぞ。」

中華屋の大将が、秀美ちゃんのあまりの暴食ぶりを気使って、声をかけるようになりました。

「おたくの学校の羽田先生っていう人は、2メートルを越える巨人なんだろう?そこまで、デカい人なら、うちの大盛チャーシュー麺を10杯食べたうえに、さらに、チャーハン10皿、餃子10皿、シューマイ50個、野菜炒め10皿を一気に食っちまうのもわかるけど、そりゃあ、化け物並みの食欲だよ。とても、普通の人間に太刀打ちできるもんじゃないよ。」

大将は、にやにやしながら、そんなことを言っていました。

「おじさん!私、羽田先生みたいな巨人になりたくて食べてるんだから、余計なことを言わないでよ!明日は、もっとたくさん食べるんだから!おじさんに、化け物って言われるくらいの大食いになりたいの!」

そんな威勢の良いことを言いながら、食べ終わった秀美ちゃんが勢いよく席から立ち上がりました。すると、すでに立ち上がっていた雅代ちゃんが声を上げました。

「ウソ!秀美ちゃん、物凄く背が伸びてるわよ!」

「えっ!」

そう言って秀美ちゃんが雅代ちゃんの方を振り返ると、雅代ちゃんの顔を少し見下ろすような恰好になりました。

「本当だ!雅代ちゃんが小さく見えるわ!」

身長155センチの僕は、目の前にそびえ立った秀美ちゃんの、大きく張った、いかつい肩を見上げる形になりました。

「うわっ!お嬢ちゃん、でっかいねえ~!あの巨人先生に、もうすぐに追いつくんじゃないのかい?」

驚いた大将が大声を上げました。その時点で、秀美ちゃんの身長は187センチに達していました。わずか数週間のうちに、秀美ちゃんの身長は10センチも伸びていたのです。

ですが、秀美ちゃんのそんな凄まじい成長も、実は、そろそろ収束に向かいつつあったのです。

ほどなくして中2の夏休みがやって来ました。7月末の一学期の終業式の日には、秀美ちゃんの身長は189センチ、雅代ちゃんの身長は179センチにまで伸びていましたが、相変わらず10センチの差が開いていました。

「この夏休み中に、私、先生の身長に追い付きますから!あははははははっ!」

秀美ちゃんは、終業式の日に、恵美子先生に笑いながらそんなことを言っていました。ですが、結論から先に言いますと、秀美ちゃんの成長は、その頃には小康状態になっていて、夏休み中もほとんど背が伸びなかったのです。

一方、雅代ちゃんはバレー部の夏の長期合宿で、信州の山奥に出かける予定でいました。雅代ちゃんから、バレーボールをやると背が伸びると誘われて、うちの中学の女子学生の中で最長身になった秀美ちゃんも、急遽、バレー部に加入し夏合宿に参加することになりました。

二人が合宿に行ってからも、数日に1回は、秀美ちゃんがメイルで2人の近況を知らせてくれました。それによると、雅代ちゃんが、凄まじい空腹に襲われるようになり、合宿所で狂ったように食べ始めたというのです。さらに、雅代ちゃんは毎日9時には寝床に入り、大いびきをかいて爆睡してしまう日々だったそうです。どうやら、雅代ちゃんは、再び、成長期に突入し、爆発的な成長を再開らしいということでした。

僕は、雅美ちゃんの成長が気になって、8月下旬に、バレー部の合宿所を訪ねてみることにしました。午後2時頃に信州の合宿所に着きましたが、合宿所の玄関前で、ちょうど出てきた秀美ちゃんと鉢合わせになりました。

「あらっ!健太君、どうして来たの!?」

「いやあ、二人がどうしているかと思って・・・」

「ははあ~ん、雅代ちゃんが何処まで大きくなったのか、見に来たんでしょう?」

秀美ちゃんは、ちょっと意地悪そうな表情で、僕の顔を見下していました。秀美ちゃんは、さほど、身長は伸びていないようでしたが、それでも、192センチくらいはありそうでした。身長が155センチしかない僕が秀美ちゃんの顔を見上げていると、首が痛くなりました。

ぶっ!ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!!!

突如、合宿所の中から、地鳴のような爆音が轟いてきました。

「うわっ!今のは何の爆音!?」

驚いた僕は、思わず大声を上げてしまいました。

「うふふふふふふふふっ。何だと思う~?」

秀美ちゃんは、さらに意地悪そうな目付になって聞いてきました。

「えっ!もしかして、雅代ちゃんのオナラなの?」

「そうよ~。凄い爆音でしょう?爆発的な成長を遂げた、彼女の途方もない巨体から放り出されるガスよ~。うふふふふふふふふふっ!健太君、それがお目当てで、東京からはるばるやって来たんじゃないの~?」

「いや、僕は、その、ただ、秀美ちゃんの元気な顔が見たくて・・・」

僕がそこまで言いかけたときでした、玄関の奥から、途方もなく巨大な生物が姿を現わしたのです。いえ、それは、紛れもなく人間の若い女性でした。特大の赤いジャージを身に纏った女性の大巨人だったのです。

その大巨人は、玄関の叩きでしゃがむと、さらに頭を下げて出入り口を窮屈そうにくぐり、屋外に出てきました。そして、全身が外に出ると、今度は、ゆっくりと立ち上がりました。セミロングの黒髪が、風に揺れながら上空に向かってぐんぐんと上昇していきました。

玄関前にそびえ立った大巨人は、間違いなく雅代ちゃんでした。雅代ちゃんは、ひと夏で、正真正銘の大巨人になってしまったのです。

「うわああ~っ!雅代ちゃん、でっかああ~いっ!一体、身長はどのくらいあるの!?」

「あらっ!健太君、来てたの!驚いた?私、身長255センチになっちゃったのよ!うふふふふふふふっ!」

「えっ!に、255センチだって!?僕よりも、1メートルも背が高の!?」

僕は、目の前に壁のようにそびえ立った大巨人の雅代ちゃんを、ただただ、驚愕の表情で見上げていました。僕の顔の前には、赤いジャージに覆われた雅代ちゃんの下腹が、そそり立っていました。つまり、僕は、雅代ちゃんの壁面のようなお腹を見上げなければならなかったのです。こんな巨大な人間がこの世に居ることが、にわかには信じられませんでした。

玄関前で、3人で話し込んでいるうちに、雅代ちゃんが、合宿所の食料を食い潰すほどの大食漢になったことを知りました。さらに、先ほどの巨大なオナラのあとの排便で、合宿所のトイレを溢れさせてしまったこともわかりました。さすがに、この話をしたときは、雅代ちゃんは顔を赤らめていましたが。

「わかったわ!今から、食材の買い出しに行くところだったんだけど、予定変更で、まず、トイレ掃除をしましょう!」

秀美ちゃんはそう言うと、速足で宿舎内に入って行きました。その後を、僕も小走りに付いて行きました。

「うわああっ。凄お~いっ!恵美子先生の10倍くらいのウンコだわ!健太君、これ、どうやって片付けようか?」

秀美ちゃんは、トイレの個室の床を埋め尽くした褐色の超巨大便を目の当たりにして、腕組みをしたまま、しばらく考え込んでいました。僕は、宿舎の裏手の納屋に行き、スコップ2本を借りてきました。それから、二人で、床に溢れた大便をスコップですくっては、隣の個室の便器に放り込み、水で流す作業を続けました。30分ほどかけて、ようやく、雅代ちゃんの巨大便で埋まったトイレを修復することができました
 

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