teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 必要です!(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


Re: 僕の妄想(7)

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 5月18日(木)00時13分50秒
返信・引用
  > No.460[元記事へ]

健太さん

健太さんもでしたか!私も「遅い成長期」が実は一番と言えるツボなんですよ!

しかも長身女性のスレッドとかmixiとか見てると、背の高い女性って遅い成長期というか二十歳過ぎても延々と伸び続ける方がリアルに結構いるようで、そうした成長の話を見ているだけで興奮してしまいます。長身女性ってリアルでも結構大食いみたいですし。

さて、今回も予想外の展開の素晴らしい妄想をありがとうございました!
雅代ちゃんの成長はもう止まってしまってこれ以上伸びはしないと思っていたら、それをいい意味で裏切られる展開ですね!

しかも雅代ちゃんの成長も半端ないけれど、出す方も期待通り半端ない(笑)!美恵子先生の10倍ぐらいのウンコとは。。。きっと美恵子先生がみたら悔しがるでしょうね。

また、ここから先は秀美ちゃんの独り舞台になるかと思いきや、「この夏休み中に、私、先生の身長に追い付きますから!あははははははっ!」っていう発言は裏切られてしまう展開も意外感があってとてもよかったです。

いつもいつも本当にありがとうございます!


追記:
いつも健太さんにばかり創作して頂いて全然僕の方から出せるものがなく申し訳ないです。
せめてもとして、最近知ったサガミというチェーン店のそば屋さんで、ざるそばのとてつもない大食い記録を出し続けている女性の情報をお知らせします。

リンク先とか画像とか見てもらえば分かるんですが、Kカズミさんという女性がもえあずの3倍以上も食べ、男性記録を圧倒的な差で引き離し、しかも記録を更新し続けているんです。

http://www.sagami.co.jp/miso-chanp/

毎回のざるそばの大食いの後、このKカズミさんはトイレでいったいどんな量のうんこをしているのかと思うと気になって眠れません(笑)。
 
 

僕の妄想(7)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 5月11日(木)22時27分51秒
返信・引用 編集済
  % うらやましい君、熱烈な応援メッセージを有難うございます!ですが、僕は、
% 先生などではありません(笑)。僕のツボは女性の「遅い成長期」なんです。
% ご要望も少し取り入れて、熟女の成長物語を書いていきたいと思っています。


前にも書きましたが、中学2年(13)の5月には、秀美ちゃんと雅代ちゃんの身長は、ともに177cmに達しました。一方、僕も少しだけ身長が伸びて155センチになりましたが、そこで成長が止まってしまい、現在に至っています。

身長205センチの恵美子先生に追いつきたい一心で、秀美ちゃんは、猛烈に食べ続ける日々でした。下校時に寄る中華屋では、大盛チャーシューメンの量を、3杯から5杯に、5杯から7杯にと、徐々に増やして行きました。

「私、最近、食欲が爆発する日があるの!そんな日は、いくらでも食べられるわ!胃腸が、どんどん大きくなってることが自分でもわかるの!」

秀美ちゃんは、目を爛々と輝かせながら、熱く語っていました。

「あんまり、無理はしない方が良いぞ。」

中華屋の大将が、秀美ちゃんのあまりの暴食ぶりを気使って、声をかけるようになりました。

「おたくの学校の羽田先生っていう人は、2メートルを越える巨人なんだろう?そこまで、デカい人なら、うちの大盛チャーシュー麺を10杯食べたうえに、さらに、チャーハン10皿、餃子10皿、シューマイ50個、野菜炒め10皿を一気に食っちまうのもわかるけど、そりゃあ、化け物並みの食欲だよ。とても、普通の人間に太刀打ちできるもんじゃないよ。」

大将は、にやにやしながら、そんなことを言っていました。

「おじさん!私、羽田先生みたいな巨人になりたくて食べてるんだから、余計なことを言わないでよ!明日は、もっとたくさん食べるんだから!おじさんに、化け物って言われるくらいの大食いになりたいの!」

そんな威勢の良いことを言いながら、食べ終わった秀美ちゃんが勢いよく席から立ち上がりました。すると、すでに立ち上がっていた雅代ちゃんが声を上げました。

「ウソ!秀美ちゃん、物凄く背が伸びてるわよ!」

「えっ!」

そう言って秀美ちゃんが雅代ちゃんの方を振り返ると、雅代ちゃんの顔を少し見下ろすような恰好になりました。

「本当だ!雅代ちゃんが小さく見えるわ!」

身長155センチの僕は、目の前にそびえ立った秀美ちゃんの、大きく張った、いかつい肩を見上げる形になりました。

「うわっ!お嬢ちゃん、でっかいねえ~!あの巨人先生に、もうすぐに追いつくんじゃないのかい?」

驚いた大将が大声を上げました。その時点で、秀美ちゃんの身長は187センチに達していました。わずか数週間のうちに、秀美ちゃんの身長は10センチも伸びていたのです。

ですが、秀美ちゃんのそんな凄まじい成長も、実は、そろそろ収束に向かいつつあったのです。

ほどなくして中2の夏休みがやって来ました。7月末の一学期の終業式の日には、秀美ちゃんの身長は189センチ、雅代ちゃんの身長は179センチにまで伸びていましたが、相変わらず10センチの差が開いていました。

「この夏休み中に、私、先生の身長に追い付きますから!あははははははっ!」

秀美ちゃんは、終業式の日に、恵美子先生に笑いながらそんなことを言っていました。ですが、結論から先に言いますと、秀美ちゃんの成長は、その頃には小康状態になっていて、夏休み中もほとんど背が伸びなかったのです。

一方、雅代ちゃんはバレー部の夏の長期合宿で、信州の山奥に出かける予定でいました。雅代ちゃんから、バレーボールをやると背が伸びると誘われて、うちの中学の女子学生の中で最長身になった秀美ちゃんも、急遽、バレー部に加入し夏合宿に参加することになりました。

二人が合宿に行ってからも、数日に1回は、秀美ちゃんがメイルで2人の近況を知らせてくれました。それによると、雅代ちゃんが、凄まじい空腹に襲われるようになり、合宿所で狂ったように食べ始めたというのです。さらに、雅代ちゃんは毎日9時には寝床に入り、大いびきをかいて爆睡してしまう日々だったそうです。どうやら、雅代ちゃんは、再び、成長期に突入し、爆発的な成長を再開らしいということでした。

僕は、雅美ちゃんの成長が気になって、8月下旬に、バレー部の合宿所を訪ねてみることにしました。午後2時頃に信州の合宿所に着きましたが、合宿所の玄関前で、ちょうど出てきた秀美ちゃんと鉢合わせになりました。

「あらっ!健太君、どうして来たの!?」

「いやあ、二人がどうしているかと思って・・・」

「ははあ~ん、雅代ちゃんが何処まで大きくなったのか、見に来たんでしょう?」

秀美ちゃんは、ちょっと意地悪そうな表情で、僕の顔を見下していました。秀美ちゃんは、さほど、身長は伸びていないようでしたが、それでも、192センチくらいはありそうでした。身長が155センチしかない僕が秀美ちゃんの顔を見上げていると、首が痛くなりました。

ぶっ!ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!!!

突如、合宿所の中から、地鳴のような爆音が轟いてきました。

「うわっ!今のは何の爆音!?」

驚いた僕は、思わず大声を上げてしまいました。

「うふふふふふふふふっ。何だと思う~?」

秀美ちゃんは、さらに意地悪そうな目付になって聞いてきました。

「えっ!もしかして、雅代ちゃんのオナラなの?」

「そうよ~。凄い爆音でしょう?爆発的な成長を遂げた、彼女の途方もない巨体から放り出されるガスよ~。うふふふふふふふふふっ!健太君、それがお目当てで、東京からはるばるやって来たんじゃないの~?」

「いや、僕は、その、ただ、秀美ちゃんの元気な顔が見たくて・・・」

僕がそこまで言いかけたときでした、玄関の奥から、途方もなく巨大な生物が姿を現わしたのです。いえ、それは、紛れもなく人間の若い女性でした。特大の赤いジャージを身に纏った女性の大巨人だったのです。

その大巨人は、玄関の叩きでしゃがむと、さらに頭を下げて出入り口を窮屈そうにくぐり、屋外に出てきました。そして、全身が外に出ると、今度は、ゆっくりと立ち上がりました。セミロングの黒髪が、風に揺れながら上空に向かってぐんぐんと上昇していきました。

玄関前にそびえ立った大巨人は、間違いなく雅代ちゃんでした。雅代ちゃんは、ひと夏で、正真正銘の大巨人になってしまったのです。

「うわああ~っ!雅代ちゃん、でっかああ~いっ!一体、身長はどのくらいあるの!?」

「あらっ!健太君、来てたの!驚いた?私、身長255センチになっちゃったのよ!うふふふふふふふっ!」

「えっ!に、255センチだって!?僕よりも、1メートルも背が高の!?」

僕は、目の前に壁のようにそびえ立った大巨人の雅代ちゃんを、ただただ、驚愕の表情で見上げていました。僕の顔の前には、赤いジャージに覆われた雅代ちゃんの下腹が、そそり立っていました。つまり、僕は、雅代ちゃんの壁面のようなお腹を見上げなければならなかったのです。こんな巨大な人間がこの世に居ることが、にわかには信じられませんでした。

玄関前で、3人で話し込んでいるうちに、雅代ちゃんが、合宿所の食料を食い潰すほどの大食漢になったことを知りました。さらに、先ほどの巨大なオナラのあとの排便で、合宿所のトイレを溢れさせてしまったこともわかりました。さすがに、この話をしたときは、雅代ちゃんは顔を赤らめていましたが。

「わかったわ!今から、食材の買い出しに行くところだったんだけど、予定変更で、まず、トイレ掃除をしましょう!」

秀美ちゃんはそう言うと、速足で宿舎内に入って行きました。その後を、僕も小走りに付いて行きました。

「うわああっ。凄お~いっ!恵美子先生の10倍くらいのウンコだわ!健太君、これ、どうやって片付けようか?」

秀美ちゃんは、トイレの個室の床を埋め尽くした褐色の超巨大便を目の当たりにして、腕組みをしたまま、しばらく考え込んでいました。僕は、宿舎の裏手の納屋に行き、スコップ2本を借りてきました。それから、二人で、床に溢れた大便をスコップですくっては、隣の個室の便器に放り込み、水で流す作業を続けました。30分ほどかけて、ようやく、雅代ちゃんの巨大便で埋まったトイレを修復することができました
 

Re: 僕の妄想(6)

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 5月 8日(月)23時57分29秒
返信・引用
  > No.458[元記事へ]

健太先生!

またしても本当に素晴らしい妄想のご投稿をほんとにありがとうございます!

語彙が足らず、感謝と称賛の言葉がうまく思い浮かばないのですが、今回の秀美さんらの中学時代のお話は、本当に私の興奮神経&フェチツボに超ドストライクで、その見事なご描写とともにとても興奮してしまいました。

実は自分は長身女性&巨大女性の成長フェチなところがありまして、今回投稿いただいた秀美ちゃんの成長の様子のお話には大変に興奮してしまいました。

しかも、それまで背が高かった女性はもう成長が止まってしまって、もう一人の女性が食欲の増大とともに身長を追い抜いていくというシチュエーションが大大大好きでして、今回のご投稿は本当にドストライクにツボに入ってしまいました。

ですので、「学校帰りの中華屋では、秀美ちゃんは、毎日、大盛チャーシュー麺3杯に、肉まん5個を平らげていました。雅代ちゃんは、とても、そこまでは食べられないと言って驚いていました。」という記載にとてつもなく興奮してしまった次第です。

今後の展開についても、想像をめぐらして心臓がドキドキしてしまっています。秀美ちゃんが今後いったいどんな食欲になって、どんな成長をして、そしてどんな排泄をするようになるかを想像して。

健太先生に決してプレッシャーを与えてしまうことがないように気を付けながら、楽しみに期待してしまっています。

暑くなってまいりましたので、ご自愛くださいませ。
 

僕の妄想(6)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時14分32秒
返信・引用 編集済
  % うらやましい君、いつも、激励メッセージを有難うございます。
% ご要望も盛り込みながら、妄想をさらに広げていこうと思います。


僕と秀美ちゃんは自宅が近所だったので、地元の同じ公立中学校に3年間一緒に通いました。僕と秀美ちゃんは、3年間同じクラスでした。中学1年(12歳)のときは、僕と秀美ちゃんは、ともに身長が152センチでした。

僕らが仲良しだったクラスメイトに、バレー部所属の浜野雅代ちゃんがいましたが、彼女は中学1年なのに身長が177センチもありました。腕も太腿もむっちりと太くて、体重は85キロもあるという噂でした。僕は、体重が43キロしかなかったので、2倍も体重がある雅代ちゃんの重量感のある巨体に、いつも圧倒されていました。ちょうど中1の平均身長くらいの僕と秀美ちゃんは、雅代ちゃんの胸までしか届きませんでした。

僕と秀美ちゃん、雅代ちゃんの3人は大の仲良しだったので、いつも3人で一緒に帰っていました。育ち盛りの女子二人は、いつも、小腹が空いたと言っては、帰り道に中華料理屋に寄っていました。二人の定番は、大盛りチャーシューメン1杯に、肉まん3個でした。これが、健康な女子二人のおやつなのです。雅代ちゃんがこれくらい食べるのは当然だとしても、秀美ちゃんがここまで食べたのは、やはり、彼女が育ち盛りだったからなのでしょう。一方、小食な僕は、いつも肉まん1個で十分でした。

実際、秀美ちゃんは成長期に突入していたようで、中1の夏休みに、一気に15センチも背が伸びてしまいました。9月に学校で再開したときに、身長が167センチになっていたのには、本当に驚きました。その後も、秀美ちゃんはしきりに関節が痛いと言っていました。成長痛に悩まされ続けていたのです。そして、中学2年の5月には、とうとう、秀美ちゃんの身長は177センチに達し、雅代ちゃんと同じ背丈になってしまいました。(雅代ちゃんの成長は、すでに止まっているようでした。)育ち盛りの秀美ちゃんの食欲は、雅代ちゃんを遥かに上回り、まさに底なし胃袋状態でした。学校帰りの中華屋では、秀美ちゃんは、毎日、大盛チャーシュー麺3杯に、肉まん5個を平らげていました。雅代ちゃんは、とても、そこまでは食べられないと言って驚いていました。

実は、僕らの中2のクラスで一番背が高かったのは、秀美ちゃんたちではなく、担任の羽田恵美子先生でした。25歳、独身の恵美子先生は、身長がなんと205センチもあったのです。恵美子先生のあだ名は、「ガリバー先生」とか、「巨人先生」でした。恵美子先生は、高さ2メートルの教室の出入り口を、いつも、優雅な仕草で身を屈めてくぐります。セミロングの黒髪がとても綺麗な美人先生で、いつも、お洒落な花柄のブラウスに、ピンクやライトブルーのフレアスカートを履いていました。

「先生って、本当に大きいですね!」

雅代ちゃんは、教室で恵美子先生の超グラマラスな巨体を見上げるたびに、そう言いました。

「浜野さんは長身女性の範疇だけど、先生は、それを通り越した巨人なのよ。レベルがまったく違うのよ。あなたも巨人を目指してみない?」

「はい、私も、先生みたいな巨人になりたいです!どうずれば良いのですか?」

「そうねえ。とにかく、たくさん食べることよ!」

恵美子先生に感化されて、雅代ちゃんは巨人になりたいと思っていたようですが、雅子ちゃんの成長はすでに止まっていたようでした。

恵美子先生は、毎日、昼食に膨大な量の出前を取っていました。大盛チャーシューメン10杯に、チャーハン10皿、餃子10皿に、シューマイ50個、さらに、野菜炒め10皿を一食でペロリと平らげていました。秀美ちゃんとは、内臓のスケールの次元が違っている感じでした。

僕らから見たら巨人の秀美ちゃんや雅代ちゃんよりも、さらに頭ひとつも背が高い恵美子先生は、僕から見たら、山のような巨人でした。僕は、いつも、恵美子先生のお腹に向かって話さなければなりませんでした。さらに、丸々と肥大化した恵美子先生のバストとヒップの豪快な肉付きは、大人の女の迫力に溢れていました。恵美子先生の体重は、軽く100キロを超えていると誰もが思っていました。

恵美子先生は、昼休みには、必ず、女子トイレで排便しているという噂でした。ある日、秀美ちゃんが昼休みにトイレに行くと、一番奥の個室の便器内に、巨大な一本糞が流されずに放置されていたそうです。秀美ちゃんが強烈な悪臭に耐えながら水洗のボタンを押しても、1リットルのペットボトルを3本つなげたような褐色の巨大便はびくともしなかったそうです。こんな巨大なウンコは、恵美子先生のものに違いないと思い、秀美ちゃんは、比較のために、その大木のようなウンコの脇に、わざと排便してみたそうです。そうしたら、大きさには自信があった自分のウンコが、象の巨大便に乗っかったネズミのフンのように小さく見えたと言って、大層落ち込んでいました。

「私、絶対に巨人になりたいっ!」

その日から、それが秀美ちゃんの口癖になりました。そして、この頃から、秀美ちゃんの食欲が急激に増してきました。

「あと、30センチ、背が伸びれば、恵美子先生に追いつけるのよ!」

僕は、その言葉に、秀美ちゃんの闘志が、めらめらと燃え上がっているのを感じ取っていました。
 

巨人症外来、超ツボです!

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 5月 6日(土)00時14分41秒
返信・引用
  健太さんの妄想(4)と(5)の投稿、ありがとうございました。

巨人症外来、超ドストライクでツボでした!

秀美さんの巨大な容姿と排便エピソードに大興奮したあと、さらにお母さんのもっとすごいエピソードが待っているとは思いませんでした!

「練馬大根のように太くて長い巨大便が、3本もトグロ巻いていました。」っていう秀美さんの大便の具体的な描写にしびれてしまい、とても興奮してしまいました。

もし可能であれば、本当にもし可能であればでいいのですが、秀美さんの中学時代の頃の身長やその後のいまに至るまでの身長伸び方とかについて教えてくれるととても嬉しいです。(「リクエストは無し」という方針は理解してますので、あくまでもし可能であればです。)
 

僕の妄想(5)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 5月 4日(木)22時19分15秒
返信・引用 編集済
  僕が見舞いに行くと、お袋は病室のベッドの上で横になってテレビを見ていました。お袋は、妙に体がだるくて疲れやすく、すぐに、うたた寝をしてしまうとのことでしたが、まだ、体調不良の原因はわかっていないとのことでした。明日、巨人症の世界的権威で、この病院の院長でもある清田淑子先生の診察があるとのことだったので、取りあえず、また明日、診察結果を聞きに病院に来ることにして、その日は30分ほど世間話をしただけで、帰ることにしました。

お袋の病室からの帰り道に、再び、巨人症外来の待合を通ることになりましたが、広い待合を狭く感じさせるほど、途方もなく大きな女性が、待合中央にどっかと座っていたのを発見し、僕は度肝を抜かれました。その巨人女性は後ろ姿しか見えなかったのですが、黒のパンツスーツを身にまとった、セミロングの黒髪の豊満でグラマラスな体格のミセスのようでした。しかし、普通サイズの女性とはスケールがまるで違っていました。3人掛けのソファが、象のように巨大な彼女のヒップによって完全に押し潰されていたのです。

さらに、彼女は脚があまりにも長過ぎるため、黒いスラックスに覆われた大木のような脚を、窮屈そうに折り曲げて床に鋭角に立てていました。ソファに座っているというよりは、床に巨大なヒップを下し、3人掛けのソファを座布団代わりに押し潰して座っているというのが正しい形容でした。女性脂肪がのりきった豊満な巨体が、床から壁のようにそびえ立っていました。

すると、そこへ、奥の診察室から出て来た秀美ちゃんが、廊下を歩いて待合にやってきました。

「あら、秀美、もう終わったの?」

座っていた巨人が発した巨大な声が、フロア中に重々しく響き渡りました。なんと、その大巨人おばさんは、秀美ちゃんのお母さんなのでした。

「あら、母さんも今日が診察だったの?」

秀美ちゃんがちょっと驚いたように言いました。

「そうなんですよ。今日は、たまたま、お嬢さんの後が、お母様の診察なんです。」

受付の奥から、先ほどの看護婦さんの明るい声が響いてきました。

「それでは、鈴木裕美様、診察室の方へどうぞ。」

看護婦さんのその言葉に促されて、秀美ちゃんのお母さんの裕美さんが掛け声とともに立ち上がりました。

「よいしょおお~~っ!」

僕は、天井に向かって、ぐんぐんとそびえ立っていく裕美さんのあまりの巨大さに仰天しました。目測ですが、身長445センチの裕美さんが、高さ60センチものハイヒールを履いていたため、身の丈はなんと505センチに達し、高さが5メートルもある待合の天井にも頭がつかえてしまったのでした。

その日の裕美さんの股下は、ヒール込みで285センチに達していました。その昔、ギネスブックに世界一の巨人としてその名が載っていた米国人男性のロバート・ワドローは、身長が272センチだったと言いますから、そのワドローでさえ、裕美さんの股の下に入り込んでしまうことになります。ましてや、身長215センチの秀美ちゃんなど、裕美さんの巨木のような太腿の中ほどまでしか届きません。裕美さんの巨象並みのヒップは。秀美ちゃんの遥か頭上に山脈のように浮かび上がっていました。そんな裕美さんの、あまりにも桁違いな巨大さを目の当たりにして、僕は軽いめまいを覚えていました。

「ここの天井、もう少し高くならないのかしら?私、いつも、立ち上がった拍子に頭をぶつけてしまうのよ。」

天井付近から、身を屈めている裕美さんの声が響いてきました。

「母さんが、ハイヒールなんか履いてくるからいけないのよ!」

秀美ちゃんが不機嫌そうに言いました。

「あら、だって、母さん、勤め帰りなんですもの。仕方ないでしょう?職場では、脚長に見せたいじゃないの。」

「母さんの股下は、ヒールなしでも225センチもあるんでしょ!ドア枠の高さよりも遥かに長い脚なんだから、それでもう十分じゃないの!私の身長よりも10センチも長い脚の人が、脚の長さを気にしているなんて、どう考えてもおかしいわよ!」

秀美ちゃんは、ちょっとイラついているようでしたが、その言葉を遮るように、突如、裕美さんは大きく身を屈め、秀美ちゃんに小声で囁きました。

「ねえ、秀美。母さん、診察前にウンコがしたいんだけど、何処かに適当なトイレはないかしら?」

「えっ!急に、そんなこと言ったって、母さんみたいな大巨人が用を足せるトイレなんて、そうそう無いわよ!私は、さっき、あそこの多目的トイレを使ったけど、この私のウンコでさえ、詰まっちゃうくらい小さい便器だったし。」

「え~っ!あんたの小鳥のフンみたいな、ちっちゃなウンコで詰まっちゃうなんて!そんなちっぽけな便器じゃ、母さんの巨大な大便を受け止められるはずがないわよ。」

「母さんの巨木みたいなウンコだったら、間違いなく、便器を押し潰しちゃうわ!」

「このフロアには、巨人症の女性が来るんでしょう?なんで、そんなちっぽけなトイレを設置しておくのよ!明らかに設計ミスだわ!」

裕美さんは、ぷんぷん怒っていました。ですが、強烈な便意を催していたらしく、そそくさと四つん這いになり、待合の隅に設置された多目的トイレに入って行きました。

その様子を見届けてから、僕は素知らぬ顔で出ていって、秀美ちゃんに話しかけました。

「あれ、秀美ちゃん、また会ったね。今の方、君のお母さん?物凄く大きい方なんだね。」

僕は、平然とそう言いました。すると、ほどなくして、トイレの中から水を流す音が聞こえてきました。

やはり、自分の音が恥ずかしいのか、裕美さんも、最初に水を流したのですが、そんなことは何の意味もありませんでした。続いて、フロア全体を揺さぶるような凄まじい重低音の爆音が轟き渡り、建物全体が大きく揺れました。裕美さんが途方もなく巨大な屁をこいたのです。

「健太君、驚いた?母のオナラって、物凄いでしょう?」

秀美ちゃんは微笑みながら僕の方を遥かに見下ろして言いました。すると、今度は排泄の下品な轟音が響き渡りました。フロア全体に強烈な悪臭が立ち込めはじめました。

「絶対に、トイレ内にウンコが溢れちゃってるわ。」

秀美ちゃんは心配そうに言いました。

ようやく5分後くらいに、裕美さんは、四つん這いになってトイレから出てきました。

「秀美、母さん、診察に行ってくるから、後はお願いね。」

裕美さんは精一杯身を屈め、足元にいる秀美ちゃんに手を合わせ、小声で頼んでいました。僕の存在は小さ過ぎて、裕美さんの視界には入らなかったようです。裕美さんは、僕には気付かぬまま、診察室へと向かっていきました。

「健太君、実はね、母さんの巨大便の後始末は、私の仕事なのよ。大巨人の母親を持つと、娘は大変なのよ。」

そう言うと、秀美ちゃんは、病院の事務職員に頼んで、園芸用のシャベルを借りてきました。

「秀美ちゃん、良かったら、僕も手伝うよ。一人じゃ大変でしょ。」

何故か、シャベルが2つ借りられたので、僕は何気ない表情でそう言いました。

「うふふふふっ。健太君って、大女の巨大なウンコに興味があるんじゃないの?」

秀美ちゃんは不敵な笑みを浮かべながら、僕の方とじっと見下していました。

「えっ、な、何を言ってるの。僕は、秀実ちゃんが大変だろうと思うから・・・」

僕がそこまで言いかけたときでした。

「さっきは、私のウンコを片付けてくれて有難う。うふふふふふふっ。」

なんと、秀美ちゃんは、先ほどの僕の行為の一部始終を見ていたのでした。
 

僕の妄想(4)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 4月29日(土)02時53分21秒
返信・引用 編集済
  僕が本家に行っている間に、お袋が、突然、体調を崩して入院してしまいました。そこで、本家から帰ると、お袋を見舞いに、入院先の総合病院に直行しました。普段、風邪などの際には近所の開業医に通っているので、その総合病院に行くのは今回が初めてでした。

病院の入り口付近の案内板でお袋が入院している部屋への道順を確認していると、とても興味深い診察科目を発見しました。婦人科の中に、「巨人症外来」というのがあるのを見つけたのです。最近は、女性の巨人症患者が増えているということなのでしょうか?

巨女好きの僕は、高鳴る胸の鼓動を押さえきれず、お袋を見舞う前に、ちょっと、巨人症外来を覗いてみることにしました。巨人症外来があるエリアは、天井が床から5メートルの高さにありました。そこのエリアだけ、2フロアぶち抜きで作られているようでした。巨人女性が来院したときに、窮屈に感じないように配慮したのでしょう。

巨人症外来の待合には、若い女性が一人だけソファに座って診察を待っていました。その女性の後姿しか見えなかったのですが、確かに、彼女の体は非常に大きかったです。3人がけのソファに一人でどっかと腰かけていましたが、ヒップの横幅は、標準的な成人女性の2倍はありそうでした。また、ジーンズに覆われた長すぎる脚は、鋭角に折り曲げられ、膝がソファの座面よりも遥かに高くそそり立っていました。頭部も上半身もがっちりしていて、巨大で、白いブラウスに覆われた背中は壁のようにそびえ立っていました。

急に、その巨人女性が立ち上がりました。僕は、彼女の途方もない背丈に驚愕しました。予想通り、彼女の背丈はけた違いに高かったのです。僕の目測では、彼女の身長は215センチはありそうでした。さらに、彼女は爆乳・爆尻の超グラマラスな堂々たる巨体の持ち主で、体重は150キロ以上ありそうでした。

「鈴木さん、どうされましたか?」

彼女の動きに反応して、受付から看護婦さんが出てきました。その看護婦さんの身長は155センチほどで、僕と同じくらいだったのですが、彼女は巨人女性のお腹に向かって話をしている感じでした。

「あの、おトイレに行きたいんですけど。」

巨人女性は自分のお腹の辺りを見下ろし、深みのある重々しい声でそう言いました。その瞬間、僕は、その声に聞き覚えがあると感じました。その巨人女性の苗字は鈴木です。あっ、そうです!この声は、僕の中学時代の友人の鈴木秀美さんのものに間違いありません。彼女は巨人へと成長を遂げ、声帯が長くなったせいで、深みのある声になっていましたが、その声は、間違いなく、仲良しだった秀美ちゃんのものです。

そう思って、巨大な彼女の顔を良く見ると、確かに、アイドル系の可愛らしい秀美ちゃんが大きくなった姿であることが確認できました。彼女が、巨人症を発症していたことを、僕は、そのとき、初めて知りました。

秀美ちゃんは、凄まじい大股で、のっし、のっし、とトイレの方に向かって歩いて行きます。近くのトイレは、車椅子でも入れる大きなトイレでしたが、秀美ちゃんはスライド式のドアを全開にすると、身を屈め、さらに頭を下げて、窮屈そうにトイレ内に入って行きました。僕は、気付かれないように、トイレ近くの柱の陰に移動しました。

ほどなくして、トイレ内から水を流す音が聞こえてきました。おそらく、秀美ちゃんが、自分の恥ずかしい音を消すために、最初に水を流したのでしょう。しかし、そんなことは何の役にも立ちませんでした。水の流れる音をかき消すほど巨大なオナラの爆音が、廊下まで轟いてきたのです。幸い、周囲には僕以外の人は居なかったので、彼女の巨大なオナラを聞いたのは、僕だけでした。

さらに、水を流す音が、何度も、何度も、聞こえてきました。排便の音が恥ずかしくて、水を流し続けていたのでしょう。5分ほどして、ようやく、秀美ちゃんがトイレから出てきました。そこで、僕は、何食わぬ顔で、柱の陰から彼女の方に向かって歩いていきました。

「あれ、秀美ちゃん?」

僕は、そびえ立つ彼女に向かって声をかけました。

「あらっ、健太君なの!」

遥か上空に浮かぶ、秀美ちゃんの美しい顔に驚愕の表情が浮びました。

「お久ぶり!元気そうだね。というか、物凄く背が伸びたんだね。」

と僕は言ってみました。

「背が伸びたとかいうレベルじゃなくて、私、巨人症なのよ。この病院に、定期的に通っているの。」

彼女は、自分のお腹の辺りにある僕の顔を見下し、微笑みながら、深みのある声でそう言いました。秀美ちゃんは、バストがあまりにも巨大過ぎるために、その下にもぐり込んでいる僕の顔を見下ろすのが、一苦労のようでした。

「鈴木さ~ん!」

彼女の背後で、看護婦さんが呼ぶ声が聞こえました。

「あっ、私、診察があるから、健太君、またね!」

そう言うと、彼女は上空からグローブのように大きな手を振りながら、凄まじい大股で、のっし、のっし、と廊下を歩いて行ってしまいました。僕は、彼女の巨大な顔を見上げて喋っていたので、首が痛くなってしまいました。

彼女と別れると、僕は、すかさず、彼女が入っていた男女共用トイレに向かいました。スライド式ドアを開けてみると、案の定、巨大便が流されずに、便器内に充満していました。トイレ内は凄まじい悪臭がしたので、慌てて、換気扇のスイッチを入れました。便器内には、褐色の、練馬大根のように太くて長い巨大便が、3本もトグロ巻いていました。ここまで巨大なウンコが便器内の空間を埋め尽くしてしまうと。どんなに水を流しても、巨大便はびくともしません。おそらく、秀美ちゃんは、この巨大なウンコを流そうと、何度も水を流したのだと思いますが、どうにもならず、時間切れでトイレを後にしたのでしょう。

そこで、僕は、トイレのドアに中から鍵をかけると、先ほど、コンビニで買った弁当に付いていた割りばしを、背負っていたデイパックから取り出し、秀美ちゃんの巨大便を小さく切っては、何回にも分けて、少しずつ流して行きました。巨人の彼女の桁違いに巨大なウンコを全部流すのには、かなりの時間がかかりましたし、換気扇が回っているとはいえ、凄まじい悪臭でしたので、かなり体力を消耗しました。

ですが、巨人へと爆発的な成長を遂げた秀美ちゃんの、桁違いな内臓パワーを実感できた瞬間でしたので、なんだか、とても満たされた気持ちになれたのでした。
 

すごすぎです。素晴らしすぎです!

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 4月27日(木)12時47分1秒
返信・引用
  健太さん

期待通りの、いえ、期待以上の展開の妄想を記してくださり、ありがとうございました!

食欲の描写もそしてその後の排便の描写もすごすき&素晴らしすぎな作品ですね。

食べている間の成長もすごすぎですし、翌朝の成長後の描写もとても興奮しました。

それでいて、「巨大過ぎるウンコで、恥ずかしいわあ~」と恥ずかしがっていたり、「あまりに健康過ぎるのも、困りものね~!」と叔母さんが言っているのがまた萌えました。

ほんとにありがとうございました。
 

僕の妄想(3)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 4月23日(日)22時45分42秒
返信・引用 編集済
  % うらやましい君、いつも、有難うございます。いよいよ、
% 巨大熟女妄想の本番です。ちょっと特殊な趣味ですが、
% よろしければ、お付き合い下さい(笑)。


その日は、夕方5時頃から、空腹に耐えかねた叔母さんが猛然と夕食を食べ始めました。叔母さんは、本家の広大な庭一面にゴザを敷き詰めると、地面にどっかと巨大なヒップを下し、携帯電話で、村中の蕎麦屋、中華料理屋、寿司屋、定食屋、焼き肉屋、和菓子屋、洋菓子屋から、ありったけの食事や菓子を運ばせました。

「健太君、良く見ておきなさい!健康な大人の女が、本気で腹一杯食べると、大変なことになるのよ!おっほほほほほほほっ!」

叔母さんの笑顔は、映画女優のように綺麗でした。ただ、叔母さんのサイズは、何もかもが映画女優の数倍も巨大なのでした。

本家の広大な庭には、次々に、軽自動車がやって来ては、何人もの店員が、店にあったすべての食材を使った料理を、地面の上に敷かれたゴザの上に並べていきました。

その膨大な量の料理を、叔母さんは、凄まじい勢いで平らげていきます。天ぷら蕎麦、ラーメン、天丼、かつ丼、牛丼など、どんぶり物は、基本的にひと口で平らげます。目の前に、山と積まれた料理が、あっという間に、叔母さんの胃袋の中へと消えていく光景に、僕は完全に圧倒されてしまいました。

「叔母さんの食べっぷりは豪快だとは聞いていましたけど、本当に、凄まじいですね。象よりも遥かに良く食べるんじゃないですか?」

僕は横にそびえ立っていた美樹ちゃんを見上げて話しかけましたが、彼女は、口をポカンと開けたまま、叔母さんのあまりにも豪快な食べっぷりを、無言で見つめていました。

「年に何回か、母の食欲が爆発するんだけど、今日の食べっぷりは、今までに無いくらい、けた違いなものだわ。きっと、大変なことになるわよ!」

「えっ!大変なことって?」

「この村の食料は間違いなく底をつくでしょうけど、それだけじゃ足りなくて、近隣の町の食料も、すべて母の胃袋の中に消えてなくなると思うわ。」

美樹ちゃんの予感は的中したのでした。村中の飲食店が、叔母さんに食い潰されてしまったことが判明したのは、夕方の6時30頃だったのですが、その時点では、叔母さんの胃袋はまったく満たされていなかったのです。

ぐるるるるるるるるううううううううううううううううううう~~~~~~~っ!!

ぎゅるるるるるるるるるうううううううううううううううう~~~~~~~~っ!!!

地響きのような轟音が、周辺に轟き渡りました。

「えっ!まさか、叔母さんのお腹が鳴ってるんですか!?村中の飲食店を食い潰しておいて、まだ空腹だなんていうことが、あり得るんですか!?」

僕は思わず大声を上げてしまいました。

「こんな中途半端な量の食事じゃ、逆に、食欲が刺激されちゃって、益々、お腹が空いてきたわよ!ああっ!もうっ、腹ペコで死にそうよ!こうなったら、隣町の飲食店も一軒残らず食い潰すわよ!」

叔母さんは、余程、空腹なのか、かなり苛立った様子でした。すぐさま、叔母さんは電話をかけまくり、隣町の飲食店から、ありったけの出前を取り寄せました。再び、夜の本家の庭には、軽自動車がどんどんやって来ては、大量の食事を置いて行きました。叔母さんの食べる速度は、益々、早くなっていきました。どんぶり物は、3杯を一口で平らげていきます。

夜の10時頃に、ようやく叔母さんの夕食が終わりましたが、結局、叔母さんは、一人で、3000人分の食事を平らげてしまいました。

「ああっ!食った!食ったあ~!ようやく、お腹一杯になったわあ~!満腹になったら、急に眠くなってきたわね。今日は、もう寝るわよ~!よっこらしょおお~っ!」

お腹が丸々と膨らんだ叔母さんが、掛け声とともに、庭にそびえ立ちました。

ずうううううううんんっ!ずううううううんんんっ!

地響きとともに、叔母さんの巨体が山のようにそびえ立っていきます。

そのとき気が付いたのですが、叔母さんは食事中に、爆発的に成長していたのです。お尻が巨大になり過ぎたため、スカートがズタズタに張り裂けていました。オッパイはビーチボールよりも巨大になり、ブラウスも、ブラも、巨大な乳肉に無残に引きちぎられていました。そして、何よりも驚いたのは、叔母さんの驚異的な背丈でした。夕方の5時から夜の10時頃まで、5時間、食事をしている間に、叔母さんの背丈は30センチも伸びていたのです。なんと、美樹ちゃんの身長にちょうど匹敵するくらいまで、背が伸びてしまったのです。

叔母さんと同じ目線の高さになってしまった美樹ちゃんは、目をまん丸に見開いて驚いていました。

「夕食中に30センチも背が伸びることなんて、あり得るのっ!?」

「おっほほほほほほっ!育ち盛りの熟女は、食費と衣料費がかさんで大変ね!あまりに健康過ぎるのも、困りものね~!おおおお~~っほほほほほほほっ!」

叔母さんは勝ち誇ったように豪快に高笑いしながら、四つん這いになって家の中に入ると、大広間にどっかと仰向けになりました。そして、あっという間に、地鳴りのような、いびきを轟かせながら、爆睡してしまいました。

翌朝、早めに目が覚めた僕は、あまりの光景に言葉を失いました。寝る子は育つと言いますが、一晩のうちに、さらに爆発的に成長した叔母さんの巨大な生足が、大広間から雨戸を蹴破って縁側を突き抜け、大木のように庭に飛び出していたのです。最初、僕は、庭に肌色の巨木が倒れているのかと思ったほどでした。

ほどなくして、目覚めた叔母さんが、地響きとともに庭にそびえ立ちました。地震のような振動に驚いて、美樹ちゃんも庭に飛び出してきました。起き抜けのボサボサの髪の叔母さんの頭部は、なんと、家の屋根よりも高く持ち上がっていたのです。

「あら、嫌だ!私、ガリバーになっちゃったのかしら?なんで、家がこんなに小さいの?」

叔母さんの巨大な声が、上空から響いてきました。なんと、叔母さんは寝ている間に、身長が125センチも伸びていたのです。昨日の夕食時に30センチ、背が伸びていましたので、合計で、以前よりも155センチも背が伸びてしまったのです。たった1日で、僕の身長分も、叔母さんは背が伸びてしまったのです。

身長445センチの超大巨人へと成長を遂げた叔母さんの前では、身長343センチの大巨人の美樹ちゃんも、子供のように小さく見えました。美樹ちゃんの顔の前に、叔母さんの肌色の巨大なお腹が壁のようにそびえ立っていました。

「う、嘘でしょう!」

美樹ちゃんは、思わず、大声を上げました。

「あら?美樹なの!?何処へ行っちゃったの?」

上空から、叔母さんの妖艶な声が響いてきました。

「下よ!母さんの馬鹿デカいオッパイの下!」

「あら、嫌だ!あんた、縮んだの?」

叔母さんは、巨大なバストとヒップを白いシーツで覆い、両手を丸々と肥大化した超巨大なヒップに当てて仁王立ちになり、足元の美樹ちゃんを微笑みながら見下ろしていました。

「美樹、母さん、ちょっと朝のウンコをしてくるわね。今日の便意はけた違いに凄まじいから、ちょっとした惨事が起こるかもしれないわ。みんな、家の中に避難していなさいよ。」

そう言うと、叔母さんは地響きを轟かせながら、凄まじい大股で裏山に向かって、のっし、のっしと歩いていきました。

「んっまあああ~~っ!美樹ったら、私のウンコの上から排便したのね!」

朝の排便のために、再び、裏山の茂みを訪れた叔母さんは、案の定、激怒しました。

「まったく、生意気な娘ねえっ!これで、大きなウンコをしたつもりなの!ふんっ!笑わせるわ!大人の女の大便というものが、どのくらい巨大なものかを、嫌というほど思い知らせてあげるわ!」

怒り心頭の叔母さんは、ヒップに巻いたシーツを投げ捨て、茂みの上にしゃがみました。たちまち、叔母さんの巨大な白い尻肉が、茂み全体を完全に覆い隠してしまいました。そして、ついに、叔母さんの壮大な排便が始まりました。

叔母さんの巨大なオナラの爆音が、村の全域に轟き渡りました。木造の家々が、叔母さんのヒップが震源の大爆音によって、激しく揺さぶられました。そんなメガトン級のオナラが5,6発放たれた後に、ついに、湿っぽい下品な爆音が轟き渡り、叔母さんの怒涛のような排便が始まりました。

ドラム缶サイズどころではない、土管ほどの太さの超巨大便が、ドカン!(ダジャレ)と地響きを立てながら、延々と放り出されていきます。叔母さんが勢いよく放り出した大便のあまりの重量に、裏山全体が地震のように激しく揺れました。

叔母さんの3000人分の山のような大便の前では、美樹ちゃんのウンコのサイズなど比較の対象にもなりません。叔母さんの超巨大なウンコが土石流のように押し寄せ、美樹ちゃんのウンコを、豆粒のように押し潰してしまいました。

「あら、嫌だあ~!裏山の茂みを押し潰して、私のウンコの山が出来ちゃったわ!あまりにも巨大過ぎるウンコで、恥ずかしいわあ~!」

叔母さんの山のようなウンコによって、裏山の茂み全体が完全に押し潰されてしまいました。叔母さんの超巨大なウンコに比べたら、美樹ちゃんや僕のウンコなんか、ゴミに過ぎないのです。僕は、叔母さんの次元の違う内臓パワーに圧倒されて、力が抜け、へなへなとその場に座り込んでしまいました。

僕のその様子に気が付いた叔母さんが、余裕の笑みを浮かべながら言いました。

「どう?健太君!本当に腰を抜かしたでしょう?これが超健康優良な大人の女の内臓パワーというものなのよ!小娘のウンコとは、まるでスケールが違うでしょう?叔母さんのことを尊敬する気になったかしら?おっほほほほほほほほほっ!」

叔母さんの高笑いが、村中に響き渡っていました。
 

健太さん、ありがとうございます!

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 4月19日(水)00時57分34秒
返信・引用
  健太さん、

妄想のお話、素晴らしいです!素晴らしすぎます。感動、感激しました!

叔母さんの「叔母さん、今日は限界まで食べまくって、明日の朝は、健太君が腰を抜かすほど巨大なウンコをしてあげましょうか?」っていう一言にかなりしびれていたのですが、まさかまさかの二十歳の美樹ちゃんの展開がむちゃくちゃツボでした。

健太さんとおなじく私も心臓がバクバクと激しく鼓動し、興奮して読ませていただきました。

叔母さんとの比較も含めた美樹ちゃんの排泄描写、素晴らしいお話でした。ほんとにありがとうございました!


 

レンタル掲示板
/46