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僕の妄想(3)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 4月23日(日)22時45分42秒
返信・引用 編集済
  % うらやましい君、いつも、有難うございます。いよいよ、
% 巨大熟女妄想の本番です。ちょっと特殊な趣味ですが、
% よろしければ、お付き合い下さい(笑)。


その日は、夕方5時頃から、空腹に耐えかねた叔母さんが猛然と夕食を食べ始めました。叔母さんは、本家の広大な庭一面にゴザを敷き詰めると、地面にどっかと巨大なヒップを下し、携帯電話で、村中の蕎麦屋、中華料理屋、寿司屋、定食屋、焼き肉屋、和菓子屋、洋菓子屋から、ありったけの食事や菓子を運ばせました。

「健太君、良く見ておきなさい!健康な大人の女が、本気で腹一杯食べると、大変なことになるのよ!おっほほほほほほほっ!」

叔母さんの笑顔は、映画女優のように綺麗でした。ただ、叔母さんのサイズは、何もかもが映画女優の数倍も巨大なのでした。

本家の広大な庭には、次々に、軽自動車がやって来ては、何人もの店員が、店にあったすべての食材を使った料理を、地面の上に敷かれたゴザの上に並べていきました。

その膨大な量の料理を、叔母さんは、凄まじい勢いで平らげていきます。天ぷら蕎麦、ラーメン、天丼、かつ丼、牛丼など、どんぶり物は、基本的にひと口で平らげます。目の前に、山と積まれた料理が、あっという間に、叔母さんの胃袋の中へと消えていく光景に、僕は完全に圧倒されてしまいました。

「叔母さんの食べっぷりは豪快だとは聞いていましたけど、本当に、凄まじいですね。象よりも遥かに良く食べるんじゃないですか?」

僕は横にそびえ立っていた美樹ちゃんを見上げて話しかけましたが、彼女は、口をポカンと開けたまま、叔母さんのあまりにも豪快な食べっぷりを、無言で見つめていました。

「年に何回か、母の食欲が爆発するんだけど、今日の食べっぷりは、今までに無いくらい、けた違いなものだわ。きっと、大変なことになるわよ!」

「えっ!大変なことって?」

「この村の食料は間違いなく底をつくでしょうけど、それだけじゃ足りなくて、近隣の町の食料も、すべて母の胃袋の中に消えてなくなると思うわ。」

美樹ちゃんの予感は的中したのでした。村中の飲食店が、叔母さんに食い潰されてしまったことが判明したのは、夕方の6時30頃だったのですが、その時点では、叔母さんの胃袋はまったく満たされていなかったのです。

ぐるるるるるるるるううううううううううううううううううう~~~~~~~っ!!

ぎゅるるるるるるるるるうううううううううううううううう~~~~~~~~っ!!!

地響きのような轟音が、周辺に轟き渡りました。

「えっ!まさか、叔母さんのお腹が鳴ってるんですか!?村中の飲食店を食い潰しておいて、まだ空腹だなんていうことが、あり得るんですか!?」

僕は思わず大声を上げてしまいました。

「こんな中途半端な量の食事じゃ、逆に、食欲が刺激されちゃって、益々、お腹が空いてきたわよ!ああっ!もうっ、腹ペコで死にそうよ!こうなったら、隣町の飲食店も一軒残らず食い潰すわよ!」

叔母さんは、余程、空腹なのか、かなり苛立った様子でした。すぐさま、叔母さんは電話をかけまくり、隣町の飲食店から、ありったけの出前を取り寄せました。再び、夜の本家の庭には、軽自動車がどんどんやって来ては、大量の食事を置いて行きました。叔母さんの食べる速度は、益々、早くなっていきました。どんぶり物は、3杯を一口で平らげていきます。

夜の10時頃に、ようやく叔母さんの夕食が終わりましたが、結局、叔母さんは、一人で、3000人分の食事を平らげてしまいました。

「ああっ!食った!食ったあ~!ようやく、お腹一杯になったわあ~!満腹になったら、急に眠くなってきたわね。今日は、もう寝るわよ~!よっこらしょおお~っ!」

お腹が丸々と膨らんだ叔母さんが、掛け声とともに、庭にそびえ立ちました。

ずうううううううんんっ!ずううううううんんんっ!

地響きとともに、叔母さんの巨体が山のようにそびえ立っていきます。

そのとき気が付いたのですが、叔母さんは食事中に、爆発的に成長していたのです。お尻が巨大になり過ぎたため、スカートがズタズタに張り裂けていました。オッパイはビーチボールよりも巨大になり、ブラウスも、ブラも、巨大な乳肉に無残に引きちぎられていました。そして、何よりも驚いたのは、叔母さんの驚異的な背丈でした。夕方の5時から夜の10時頃まで、5時間、食事をしている間に、叔母さんの背丈は30センチも伸びていたのです。なんと、美樹ちゃんの身長にちょうど匹敵するくらいまで、背が伸びてしまったのです。

叔母さんと同じ目線の高さになってしまった美樹ちゃんは、目をまん丸に見開いて驚いていました。

「夕食中に30センチも背が伸びることなんて、あり得るのっ!?」

「おっほほほほほほっ!育ち盛りの熟女は、食費と衣料費がかさんで大変ね!あまりに健康過ぎるのも、困りものね~!おおおお~~っほほほほほほほっ!」

叔母さんは勝ち誇ったように豪快に高笑いしながら、四つん這いになって家の中に入ると、大広間にどっかと仰向けになりました。そして、あっという間に、地鳴りのような、いびきを轟かせながら、爆睡してしまいました。

翌朝、早めに目が覚めた僕は、あまりの光景に言葉を失いました。寝る子は育つと言いますが、一晩のうちに、さらに爆発的に成長した叔母さんの巨大な生足が、大広間から雨戸を蹴破って縁側を突き抜け、大木のように庭に飛び出していたのです。最初、僕は、庭に肌色の巨木が倒れているのかと思ったほどでした。

ほどなくして、目覚めた叔母さんが、地響きとともに庭にそびえ立ちました。地震のような振動に驚いて、美樹ちゃんも庭に飛び出してきました。起き抜けのボサボサの髪の叔母さんの頭部は、なんと、家の屋根よりも高く持ち上がっていたのです。

「あら、嫌だ!私、ガリバーになっちゃったのかしら?なんで、家がこんなに小さいの?」

叔母さんの巨大な声が、上空から響いてきました。なんと、叔母さんは寝ている間に、身長が125センチも伸びていたのです。昨日の夕食時に30センチ、背が伸びていましたので、合計で、以前よりも155センチも背が伸びてしまったのです。たった1日で、僕の身長分も、叔母さんは背が伸びてしまったのです。

身長445センチの超大巨人へと成長を遂げた叔母さんの前では、身長343センチの大巨人の美樹ちゃんも、子供のように小さく見えました。美樹ちゃんの顔の前に、叔母さんの肌色の巨大なお腹が壁のようにそびえ立っていました。

「う、嘘でしょう!」

美樹ちゃんは、思わず、大声を上げました。

「あら?美樹なの!?何処へ行っちゃったの?」

上空から、叔母さんの妖艶な声が響いてきました。

「下よ!母さんの馬鹿デカいオッパイの下!」

「あら、嫌だ!あんた、縮んだの?」

叔母さんは、巨大なバストとヒップを白いシーツで覆い、両手を丸々と肥大化した超巨大なヒップに当てて仁王立ちになり、足元の美樹ちゃんを微笑みながら見下ろしていました。

「美樹、母さん、ちょっと朝のウンコをしてくるわね。今日の便意はけた違いに凄まじいから、ちょっとした惨事が起こるかもしれないわ。みんな、家の中に避難していなさいよ。」

そう言うと、叔母さんは地響きを轟かせながら、凄まじい大股で裏山に向かって、のっし、のっしと歩いていきました。

「んっまあああ~~っ!美樹ったら、私のウンコの上から排便したのね!」

朝の排便のために、再び、裏山の茂みを訪れた叔母さんは、案の定、激怒しました。

「まったく、生意気な娘ねえっ!これで、大きなウンコをしたつもりなの!ふんっ!笑わせるわ!大人の女の大便というものが、どのくらい巨大なものかを、嫌というほど思い知らせてあげるわ!」

怒り心頭の叔母さんは、ヒップに巻いたシーツを投げ捨て、茂みの上にしゃがみました。たちまち、叔母さんの巨大な白い尻肉が、茂み全体を完全に覆い隠してしまいました。そして、ついに、叔母さんの壮大な排便が始まりました。

叔母さんの巨大なオナラの爆音が、村の全域に轟き渡りました。木造の家々が、叔母さんのヒップが震源の大爆音によって、激しく揺さぶられました。そんなメガトン級のオナラが5,6発放たれた後に、ついに、湿っぽい下品な爆音が轟き渡り、叔母さんの怒涛のような排便が始まりました。

ドラム缶サイズどころではない、土管ほどの太さの超巨大便が、ドカン!(ダジャレ)と地響きを立てながら、延々と放り出されていきます。叔母さんが勢いよく放り出した大便のあまりの重量に、裏山全体が地震のように激しく揺れました。

叔母さんの3000人分の山のような大便の前では、美樹ちゃんのウンコのサイズなど比較の対象にもなりません。叔母さんの超巨大なウンコが土石流のように押し寄せ、美樹ちゃんのウンコを、豆粒のように押し潰してしまいました。

「あら、嫌だあ~!裏山の茂みを押し潰して、私のウンコの山が出来ちゃったわ!あまりにも巨大過ぎるウンコで、恥ずかしいわあ~!」

叔母さんの山のようなウンコによって、裏山の茂み全体が完全に押し潰されてしまいました。叔母さんの超巨大なウンコに比べたら、美樹ちゃんや僕のウンコなんか、ゴミに過ぎないのです。僕は、叔母さんの次元の違う内臓パワーに圧倒されて、力が抜け、へなへなとその場に座り込んでしまいました。

僕のその様子に気が付いた叔母さんが、余裕の笑みを浮かべながら言いました。

「どう?健太君!本当に腰を抜かしたでしょう?これが超健康優良な大人の女の内臓パワーというものなのよ!小娘のウンコとは、まるでスケールが違うでしょう?叔母さんのことを尊敬する気になったかしら?おっほほほほほほほほほっ!」

叔母さんの高笑いが、村中に響き渡っていました。
 
 

健太さん、ありがとうございます!

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 4月19日(水)00時57分34秒
返信・引用
  健太さん、

妄想のお話、素晴らしいです!素晴らしすぎます。感動、感激しました!

叔母さんの「叔母さん、今日は限界まで食べまくって、明日の朝は、健太君が腰を抜かすほど巨大なウンコをしてあげましょうか?」っていう一言にかなりしびれていたのですが、まさかまさかの二十歳の美樹ちゃんの展開がむちゃくちゃツボでした。

健太さんとおなじく私も心臓がバクバクと激しく鼓動し、興奮して読ませていただきました。

叔母さんとの比較も含めた美樹ちゃんの排泄描写、素晴らしいお話でした。ほんとにありがとうございました!


 

僕の妄想(2)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 4月17日(月)01時34分36秒
返信・引用 編集済
  さらに、僕の妄想は続きます(笑)。

その日の午後に、佳子叔母さんの娘(つまり僕の従妹)の美樹ちゃんが本家にやってきました。彼女は、僕と同い年の20歳で、女子大のバスケットボール部で活躍しているという話でした。

その日の昼食後に買い物を頼まれて、僕が本家の土間から外に走り出ようとしたときでした。僕は柔らかい肉柱に激突して、土間の中に弾き返されてしまいました。

「いってえ~!」

僕がそう呟きながら玄関先を見ると、外に、二本の柱がそびえ立っているのが見えました。そのジーンズに覆われた二本の柱が、大巨人へと成長を遂げた美樹ちゃんの脚であることがわかるまでには、少し時間がかかりました。

「あら?太腿に何かが当ったわ!」

上空から美樹ちゃんの声が響いてきました。

「誰かが、ぶつかったんじゃないの?」

さらに、上空から、叔母さんの声も響いてきました。

「あっ、すいませ~ん!僕がぶつかっちゃったんです。お怪我はありませんか?」

僕は頭を掻きながら、玄関先に出ていきました。

「あら、嫌だ!健太君なの?まあっ!なんて小さいの!可愛い~っ!怪我の心配は、私の方じゃなくて、あなたの方よ!自転車がダンプにぶつかったようなものなんだから!あっははははははははっ!」

大巨人の美樹ちゃんは、たいそう、可笑しそうに笑いました。上空を振り仰いだ僕には、遥か上空で笑う美樹ちゃんの美しい笑顔が飛び込んできました。美樹ちゃんは、佳子叔母さん譲りの凄い美人なんです。女優さん顔負けの美貌です。ですが、驚いたことに、彼女は途方もない大巨人へと成長を遂げていたんです。何しろ、身長310センチの叔母さんが、美樹ちゃんの肩の辺りまでしか届かないんですから。

叔母さんは、呆れ顔で、頭ひとつ長身の娘の顔を見上げていました。巨人の叔母さんが見上げなければならないほどの、さらなる大巨人が出現したことに、僕の心臓はバクバクと激しく鼓動しました。

「あんた、また、背が伸びたの?」

叔母さんは、たいそう、驚いているようでした。

「そうなのよ。ここ1か月ほどで、爆発的に成長しちゃって、身長が343センチになっちゃったのよ。」

なんと、美樹ちゃんは、叔母さんよりも33センチも背が高くなったのでした。身長が155センチしかない僕は、股下175センチの超脚長の美樹ちゃんの、丸々と発達しきった豪快な爆尻を見上げなければなりませんでした。

「嫌だあ~!健太君、私のお尻の下に入っちゃうんだ~!あっはははははははっ!」

美樹ちゃんは、ちょっと大げさに笑っていました。ですが、大笑いした後に、美樹ちゃんは、急に、そわそわし始めたように見えました。彼女は、上空で、小声で叔母さんに話しかけていましたが、地獄耳の僕は聞き洩らしませんでした。

「ねえ、母さん、私、急にウンコがしたくなってきたんだけど、何処ですればいいの?」

美樹ちゃんは、少し身を屈め、叔母さんの耳元でそう囁いていました。叔母さんが、裏山の茂みのことを話すと、僕の方を見下し、

「健太君、ご免ね。ちょっと失礼するわね。」

と言って、そそくさと、裏山の方に向かいました。

僕は、当初の予定通り、近所のコンビニに買い物に行く振りをして、裏山の茂みに向かいました。すると、茂みの方から、重低音の巨大な爆音が轟いてきました。美樹ちゃんが、豪快に放屁したのです。とても同じ人間のオナラとは思えないほど巨大な爆音で、僕は耳がつんざけてしまいました。続いて、周辺を揺さぶるほどの下品な轟音が轟き渡りました。美樹ちゃんが、怒涛のように排便しているのでしょう。

僕の期待は嫌が上にも高まりましたが、美樹ちゃんに気付かれてはいけないので、僕は、大木の陰に隠れて、気配を消していました。美樹ちゃんの排便は、5分以上続きましたが、その間中、風に乗って、凄まじい悪臭が僕の周辺に漂ってきました。臭いなどという生易しいの匂いではありません。僕は、気を失いそうになり、遠のく意識の中で、早く美樹ちゃんの排便が終わらないと、僕はこのまま死んでしまうのではないかと思ったほどでした。

ほどなくして、美樹ちゃんの排便が終わり、彼女が足早に立ち去ったので、僕は、恐る恐る、茂みの中に分け入って行きました。僕は、目に飛び込んできたあまりの光景に、言葉を失いました。

今朝、佳子叔母さんが排泄したドラム缶並みの巨大便を、美樹ちゃんが放り出した、さらに数倍も大きい超巨大便が完全に押し潰していたのです。美樹ちゃんは、健康極まりない褐色の超巨大便で、母親の巨大便を押し潰してみせたのでした。美樹ちゃんの驚異的な内臓パワーに、僕は完全に圧倒され、めまいを覚えるほどでした。

この光景を佳子叔母さんが見たら、きっと激怒するだろうなと、僕は直感していました。
 

僕の妄想(1)

 投稿者:健太  投稿日:2017年 4月10日(月)23時35分2秒
返信・引用 編集済
  うらやましい君、貴重な情報を教えていただき、有難うございます。

僕は、物心付いた頃から、大人の女性が成長し続ける話に、妙に萌えてしまいます(笑)。「遅い成長期」というジャンル(?)なのだそうです。僕の中では、女性は出産時に第三次成長期を迎え、さらに、閉経後に第四成長期を迎えるという妄想が渦巻いています(笑)。

例えば、こんな妄想です。

親戚の叔母さんが、従妹たちを出産する度に身長がぐんぐんと伸び、叔父さんを見下すほどの長身になっていくのを、子供の頃、正月に親戚が集まる度に確認して興奮するわけです。

「叔母さん、また、背が伸びたんじゃない?」

と、僕が小声で母に聞くと、

「そうらしいわよ。佳子さん、もうすぐ、身長が2メートルに届きそうなんだって。」

と、小声で答えるてくれるのです。

月日が経ち、僕も大学生になったある日、親戚の法事で田舎の山村にある本家に集まったときに、第四成長期に突入し、大巨人へと成長を遂げた佳子叔母さんと再会するんです。

僕が、両手に土産物の紙袋をぶら下げ、下を向き足元に注意しながら、薄暗い木造家屋の中に入っていくと、急に、ぼうんっ!と、柔らかい壁のようなものに顔から突っ込んでしまいます。

「あら、くすぐったい!誰か、ぶつかったの?」

上空から、聞きなれた佳子叔母さんの妖艶な声が響いてきます。ですが、妙に、深みのある重々しい声に思えました。それは、叔母さんが身長310センチの大巨人へと成長を遂げ、声帯が途方もなく長くなっていたからなのでした。なんと、僕の顔は、大巨人叔母さんの巨大な下腹にめり込んでいたのです。

「あら、健太君?あなた、そんなに小さかったかしら?叔母さんの腰にも届かないの?」

叔母さんは、身長155センチしかない僕が、可愛いくて仕方がないといった表情で、目を細めながら見下しています。

その日の夜は、叔母さんの圧倒的な大食漢ぶりを見せつけられて驚愕しました。なんと、叔母さんは、一人で100人分以上の食事をペロリと平らげてしまったのです。まさに、叔母さんは「親戚の巨人」だと思いました。これだけの量の食料を、たった一晩で消化してしまうのだとしたら、本当に驚異的な内臓パワーだと思いました。

翌朝、早めに目が覚めた僕が、本家の周辺を散策していると、急に、裏山の繁みから地鳴りのような巨大な爆音が轟いてきました。すると、風に乗って、凄まじい硫黄臭が周辺に漂ってきました。

「叔母さんのオナラだ!」

僕は、即座に直感しました。そして、足音を忍ばせながら、その匂いのする方角に、恐る恐る進んでいきます。

すると突然、ガサガサと音がして、繁みの中から身長3メートル10センチの大巨人叔母さんが、ぬううっ!とそびえ立ちます。僕は、大木の陰に隠れて、叔母さんが立ち去るのを待ちます。そして、叔母さんが遠くに行ったことを確認してから、叔母さんが居た繁みに行ってみるんです。すると、周囲の草原を押し潰すようにして、まるで、巨象が放ったかのような巨大便が、湯気を立てながら重々しく鎮座していました。

叔母さんの驚愕の内臓をパワーを見せつけられた僕は、放心状態でズボンを下ろし、自分の大便を叔母さんの超巨大便の横に排泄してしまいます。すると、まるで、巨象の巨大なウンコの横に、小鳥のフンを撒いたような光景になってしまいました。

叔母さんと僕の内臓パワーの絶望的な違いは、本当に滑稽なほどです。僕はうつむき、微笑みながらその場を立ち去ろうとしますが、突如、ぼんっ!と、何か柔らかい壁にめり込んでしまいます。それは、なんと、天高くそびえ立つ大巨人叔母さんの超巨大な下腹だったのです。

「あら、健太君、あなた、そんな趣味があったの?巨人の叔母さんのウンコに興味があるわけ?」

叔母さんは、丸々と発達しきった巨大なヒップに両手を当て、足元の小人のような僕を、微笑みながら見下ろしていました。

「あっ!いえ、違うんです! 僕は、あの、その・・・」

僕がしどろもどろになっていると、叔母さんは微笑みながら、山のような巨体を屈め、グローブのように巨大な手で、僕の頭を真上からポンポンと軽く叩きました。

「いいのよ、恥ずかしがらなくても。毎朝、大便で健康チェックをするのは良いことなんだから。明日の朝も、叔母さんと一緒にウンコしましょうか?そうと決まれば、叔母さん、今日は限界まで食べまくって、明日の朝は、健太君が腰を抜かすほど巨大なウンコをしてあげましょうか?あなたのウンチなんか、胡麻粒にしか見えないくらいの、超巨大なウンコをしてあげるわね!うふふふふふふふふふっ!」

叔母さんは、遥か上空から、微笑みながら僕を見下していました。

なんていう、妄想を抱いているんです(笑)。

さて、以下は、リアルな投稿ですが、実際に、アラフォーになっても成長が止まらない女性っておられるんですね。自分の親戚にも、そんな女性に居ていただきたいものです(笑)。

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アラフォー女の身長が伸び続けます  孤独なきりん
2011年8月9日 1:13

子供のころから身長が高くいつも決まって一番後ろでした。
数年前、177.7センチでしたが、
今回、測ったら、178.9センチといわれ絶句しました。

180センチ目前なので、もう精神的にも耐えられません。
2年前、アクロメガリを疑い調べてもらいましたが、
違いました。

どこか病院へ行ったほうがよいのでしょうか。
これ以上伸びないために、どこへ相談したらいいですか?
------------------------------------------------------

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/0809/433135.htm

 

リアルでも伸び続ける女性いるみたいです。

 投稿者:うらやましい君  投稿日:2017年 4月10日(月)01時55分2秒
返信・引用
  健太さん

興奮する素晴らしいお話をありがとうございました。何度も読んで興奮してしまいました。
娘の成長を確認するためだったのに、自分の成長を確認することになってしまったってのがすごいです!


さて、30歳を過ぎても身長が伸び続け、旦那さんとの身長を逆転し、その後もさらに伸び続けた奥さんのことがある掲示板に投稿されてましたので共有します。

この掲示板でみるストーリーがリアルに存在していて、驚きました&ちょっと興奮しました。
やっぱりこの奥さんも食事量がすごかったんでしょうかね。


投稿者 今では    2016年6月27日 4:39

40歳代男性です。

出産後と言う訳ではありませんが、ウチの妻(30歳代)は未だに背が伸びています(笑)。

結婚当時(30歳代)は自分170cm弱、彼女が166cm位だったのですが。
彼女は何故か結婚後も地味に背が伸び続け、出産後に一気に2~3cm伸びたそうです。

自分的に気づいていなかった(彼女は普段からヒールを履いていて、外出時は自分より背が高いのは日常茶飯事だった)のですが、ある日親子3人で外出した際に偶然友人に会い、その友人から「あれ?○○の奥さんって、そんなに背が高かった?」の一言で気づかされました(笑)。

今では自分が168弱(早くも縮み始めた!)、妻は175cm強の夫婦です(泣)。
話は長くなりましたが、出産後の身長の変化は多少あると思います。

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2016/0511/761731.htm
 

義母が巨人なんです

 投稿者:健太  投稿日:2017年 4月 2日(日)02時57分10秒
返信・引用 編集済
  高田さん、リクルートさん、Kさん、貴重な情報やエピソードを教えていただき、有難うございます。激しく興奮したので(笑)、僕の話も聞いていただきたくなり、投稿しました。僕は、熟女趣味なんですが、どうか、お付き合い下さい。

僕は、都内のIT企業に勤務する会社員(23歳)です。同い年の大学の同級生の彼女と、今年、結婚しました。僕は、身長が140センチしかなく非常に華奢で小柄ですが、彼女は身長が190センチもあり、体重も100キロの大台に乗っています。バストもヒップも太腿も、何もかもがけた違いに大きな女性なんです。僕は体重が25キロしかないので、彼女は僕の4倍もの体重があることになります。僕は、そんな途方もなく大柄な女性が大好きなんです。(ここだけの話、彼女も、華奢で小柄な男性が好みみたいです。)

実は、彼女の48歳の母親は、身長が290センチもある大巨人なんです。体重は、なんと、600キロもあるそうです。人類史上最大の巨人としてギネスブックにも登録されているそうです。その事実を知ったときには、僕は、心臓がバクバクになるほど興奮しました。(彼女には、絶対に内緒です。)

義母は、外出時には、平気で、高さが30センチもあるハイヒールを履くので、身の丈320センチ、股下180センチの大巨人になってしまいます。義母は、どうやら、米国人男性ロバート・ワドローの272センチという身長の世界記録を抜いたことを誇りに思っているようなんです。さらに、ハイヒールまで履いて、320センチもの身の丈になることで、自己陶酔しているようです。いずれは、ハイヒールなしで、身長3メートルを越えたいと思っているようなんです。

僕は、身長が140センチしかないので、ヒール込みで股下が180センチにもなった、スカートに覆われた義母の巨象のようなお尻を下から見上げなければなりません。ここだけの話、義母の純白の巨大パンティが丸見えになってしまうので、超興奮ものです(笑)。

「あなた、わたくしのお尻の下に入ちゃうのねえ~!おほほほほほほっ!」

女優さん顔負けの美貌を誇る義母は、足元の小さな僕を見下しては、いつも可笑しいそうに笑います。

義母は、毎週土曜日の夜に、近所の焼き肉屋を食い潰すのを習慣にしています。今年の正月に、妻が僕と一緒に帰省したときに、3人で妻の実家近くの行きつけの焼き肉屋で食事をしました。妻も身長190センチの大女なので、かなりの大食で、5人分の食事を平らげます。ですが、義母はまったく次元の違う超大食漢なのです。なんと、500人分もの食事をペロリと平らげ、簡単に、店を丸ごと食い潰してしまうのです。

翌日の日曜日の朝は、その500人分の焼き肉定食が消化され、快食快便が自慢の義母が一気に排泄するため、大変な騒ぎになります。500人分ものウンコが便器に収まるはずもありません。義母は、自宅の裏山で排便をしていました。

その日の朝、義母の家で寝ていると、裏山から轟き渡る地鳴りのような屁の爆音で、家全体が激しく振動したため、僕は叩き起こされてしまいました。僕は、すぐに、義母が排便を開始したのだなと思いました。

僕が着替えて裏山に様子を見に行くと、義母は、妻にも排便するように言っていました。久しぶりに帰省した娘と、ウンコバトルをしようという話になったようでした。巨人の二人は、以前は、親子でウンコバトルをしていたのでしょう。巨人母娘にとっては、懐かしいイベントなのだと思います。義母にしてみれば、娘が健康に成長しているかどうかを確認するための、とても大切な儀式だったのだろうと思います。

妻は、笑いながら、母親の超巨大便の横に排便しました。妻のウンコも相当巨大で、大根3本分くらいはありましたが、所詮、大人5人分の大便です。大人500人分の大便に匹敵する義母のドラム缶ほどもある超巨大便と並べると、まるで、巨象の巨大便の横に、ネズミの糞が胡麻粒のようにパラパラと撒かれているだけのように見えてしまいました。

「あらっ!まあっ!本当に可愛らしいウンチだこと~!あなた、ちゃんと食べてるの?大人の女は、せめて、母さんの10分の1くらいのウンコを放り出さないと駄目よ~!おっほほほほほほっ!」

義母は、娘の可愛らしいウンチとの対比で、自分の大便の桁違いな巨大さが際立ってしまったことが、たいそう可笑しいようでした。娘の成長を確認するために行ったウンコバトルによって、逆に、自分の爆発的な成長が確認されてしまったことが滑稽に思えたのでしょう。
 

(無題)

 投稿者:名無しさん  投稿日:2017年 3月28日(火)12時56分55秒
返信・引用
  2m以上の巨躯から繰り出される排泄物の山・・・期待してしまいます!
幹子さんのような相撲部の方が仮に集団で野糞したら、排泄物だけでちょっとした小山ができてしまうかもしれませんね!
 

巨大女性探訪 (2)

 投稿者:  投稿日:2017年 2月21日(火)06時06分44秒
返信・引用
  > No.440[元記事へ]

―で、結果は?
「結果は勝負になりませんでしたね(笑)。
身長は248センチ、体重328キロまで成長した私のウンコは、加奈子が出したウンコは比較になりませんでした。

加奈子との再会は実は大学の同窓会イベントでの再開で、このイベントの開催場所も私たちの大学の体育館でした。

で、一般にはあまり知られてないと思うんですが、「健康管理用便器」っていうのがあって、出したウンコの量を計測できる便器ってあるんです。この便器がうちの大学の体育館の脇にある相撲部専用のトイレにもありましたけど。」

―相撲部専用のトイレがあったんですか?
「相撲部の子ってどうしても体も大きくて、出す量も一般の人とは比較にならないんで、普通の便器だと簡単に溢れさせちゃうんですよ。あと、体が大きすぎて普通の個室に体を押し込めないとかありますし。なので、うちの大学は私が大学3年のときに相撲部専用のトイレを作って、今にいたります。相撲部専用トイレができる前は、普通のトイレしかなかったんで、大変でしたね(笑)。」

―で、結果はどうだったんでしょうか。
「あ、そうですね。話を戻しますね。

実は、ウンコバトルは加奈子の方が私に持ちかけてきたんです。
もともと大学入学時は、身長172センチ、体重63キロという私と、身長174センチ、体重68キロっていうどっこいどっこいだった体格差が、今では身長は248センチ、体重328キロと身長177センチ、体重74キロというまでに開いてしまった体格差に加奈子はやっぱりショックを受けたみたいで、『私、実は昨日自己最高レベルで大食いしてきたから、幹子に体格では負けても、ウンコだけは絶対負けない自信ある!』って加奈子が言ってきたんです。」

「それで、同窓会の宴たけなわの頃、加奈子が『催してきたからバトルしよう!』って言ってきて、私も丁度催してきたので、二人で例の相撲部専用トイレに行ったんです。」

「相撲部専用トイレは、個室にはなっていなくて、普通の人から見たらバスタブみたいな便器が三つ並んでいいて、その間には壁などないので、ぶっちゃけ隣の人が用を足しているのが見えてしまいます。相撲部の子って、あんまり細かいことを気にしないで、普通にならんで用を足すんですけれどね。連れションならぬ連れ大を外でするときみたいな感じです。」

「で、加奈子と二人で相撲部専用トイレに入って、二人で隣同士の便器の上にしゃがみ、用を足し始めました。ただ、身長177センチの加奈子には便器がちょっと大きすぎそうで、ちょっと大変そうでした。私は逆に小さすぎて、はみウンしないかなーとか思ってたんですが。

それで、ともかく二人ともウンコをしはじめて、二人してメキメキと音を出しながら、出し続けました。」

(続く)
 

Re: 桝渕さんが巨人になったら・・・

 投稿者:リクルート  投稿日:2017年 2月20日(月)12時44分39秒
返信・引用
  こちらの動画と同じ方と思われる女性を発見しました。
ご存知かもしれませんが、貼らせて頂きます。

https://www.heavy-r.com/free_porn/myranda.html

 

Re: 桝渕さんが巨人になったら・・・

 投稿者:高田  投稿日:2017年 1月18日(水)23時32分10秒
返信・引用
  > No.439[元記事へ]

たびたび、すみません。

以前紹介した例の大量脱糞娘について、新しい動画を見つけましたので、貼らせてください。相変わらずすごい量の大便を排泄しています。

http://www.heavy-r.com/video/200617/Girl_Taking_A_Huge_Shit/

途中で何度か立ち上がるシーンがあるのですが、明らかにかなり背が高いのが分かります。
傍らにある便器と比較しても、相当身長が高いのが分かります。

まさに体が大きくて、排泄量もそれに比例して大量という感じです。
 

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